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2001/03/11 16:51:45
(TbeBGkzm)
だいぶ前になりますが、僕の体験談をお話しします。
それは僕が丁度二十歳になった頃、まだ東京で浪人生活をしていた時の話です。
当時僕の友達は田舎で家業を継いでいました、その彼女は同い年で目は、ぱっちり
でスタイルは抜群、夏になるとTシャツにノーブラそしてミニスカート、もちろん生足
で、僕に見せつける様によく3人で遊んだものでした。
その年の秋の事でした、東京に居た僕に、友達の敬二から電話があり彼女の優子が
東京に買い物に行くとの事でした、まだその時はふ~んと言う感じでしたが、敬二
から1日だけ付き合ってくれないかと言うことでしたので気軽にOKしました。
予定は、3泊で2泊は友達の所に泊まると言うことでしたが、僕は何のこっちゃと
思いましたが、当日を待ち新宿で待ち合わせて買い物に付き合ったり食事をしたり
で夕方に僕の下宿に連れて来ました。
所で今日の泊まりはどうするの?と聞いた所、決めていないので僕の所に泊めてち
ょうだいと言われ、僕は布団一つしか無いからだめだよと断ったのですが、大丈夫
一つで寝れば問題無いわよ、なかば強引に(優子の方から)泊まる事になりました
た。そして11時を過ぎた頃お酒のほろ酔いも手伝って1つの布団で寝ることにな
りました。優子はパジャマが無く下着一枚で入ってきましたが、僕はまだ友達の彼
女に手を出すなどということは考えていなかったのですが、ピンクで前がレースの
下着で茂みが薄く見えて、香水の香りも僕の頭を真っ白にさせてしまいました。
当然寝つきが悪く寝返りをすると優子の生肌に手が触れ益々興奮してきて優子も僕
の状態を察知したらしく、どーしたの?変な事考えているんじゃないのって僕に体
をすり寄せてくるものだから遂に優子の体を抱きしめてしまいました。
そして下着の上から触ってみると優子もあそこをびしょびしょに濡らしていて、直
接触ると、「はぁ~ん、だめ」と、言いながらも僕の唇にむしゃぶりついてくるし
まつでした。そしてブラジャーをはずしオッパイにむしゃぶりつくと「んっ、んっ、は
ぁ~」だめ、だめ、変になちゃう、僕は優子に一物を握らせると優しくさすりなが
ら興奮した声でお願いこれ以上はだめよと、言いながらシャブリ始めました。
優子の言っていることと、やっている事の正反対に益々興奮を覚え遂に下着を引き
下ろしてしまったのです。優子は口だけでいや、いやを言いながらも足を開くと黙
っていたので優子の一番敏感な部分に舌先でなぞって見ました「あぁぁぁっ、んっ
んっ、だめ、だめ、なんか変よ」と、震える声で歓喜の声をあげてしまいました。
僕はここぞとばかりに優子のクリトリスを舐め続けると、自分で口を押さえ「んっ
んっ、んっ、あは~ん、優子いっちゃう~」と、一回目の絶頂に達したのでした。
ちょっと一息いれていると今度は僕の物にしゃぶりついてきてきました。
優子は舐めるのが上手で竿だけでなく玉とお尻の穴まで舐めてくれて、本当はここ
までするのは初めてなのよと、言っていましたがそんなことはどうでもいいぐらい
気持ちが良くなりつい優子の口に発射してしまいました。そして優子は僕のザーメ
ンを全部飲み干し「どう、気持ち良かった?」と満足顔で聞いてくるのでした。
それ以上は駄目よと、言っていた優子でしたがまた秘部を触り始めると甘い声をだ
してきました。
そしていよいよ僕のいきり立った一物を挿入しようとしたら「やっぱりだめよ、お
願い、」僕は彼女の意志を尊重して一物を入り口でなぞっていました、頭の部分を
秘部の入り口でくちゅくちゅさせるのもとても気持ちがよくてしばらくその感触を
味わっていました。
そうすると優子のほうが、変に焦らされて興奮したらしく「だめよ、だめよ」と、
言いながら腰を押しつけて来たので「ここはだめなんじゃないのか?」と、聞くと
「うふぅ、はぁん、いや、いや」と、ただ腰を押しつけてくるだけでした。
あまりにも焦らし過ぎたせいかとうとう優子の方から僕の腰に手を回し「お願い、
内緒よ、今日だけよ、早く入れて」と、言わせてしまったのでした。
それでも僕は意地悪な気持ちになりゆっくり挿入しては出してを数回繰り返してい
ると、優子は「いやぁ~ん、気が変になりそう、」と、自分のクリトリスをいじり
だし「んっ、んっ、んっ、いっちゃう、はぁぁぁん」と、いってしまいました。
僕はここぞとばかりに、深く挿入してかなり早いピッチで挿入を繰り返しました。
そうすると優子は僕の背中に手を回し爪を立てながら「だめよ、だめ、だめ」
と、言いながら「すごい!はぁぁん、あん、あん、だめ、だめ、またいっちゃう」
と、続けざまにいきそうになったので、最後は優子と一緒にいこうと思い呼吸を
合わせ二人同時にそして彼女の子宮にたっぷりと中出しをしてしまいました。
あとは二人とも疲れ果ててぐっすり眠り、翌朝、昨日は凄かったわと、言いながら
僕の一物を握ってくる彼女でした。