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2001/03/07 15:52:08
(lA3AxDlm)
先月、スノボーしに長野のスキー場に行ってきた。
同じホテルにたまたま女子校のスキー教室みたいのが来ててちょっと期待!
あんのじょう夜にはホテルのあちこちで女子高生がフラフラ・・・。
いいことないかと俺もふらついてると非常階段で一人、携帯をいじっている子
を発見。
さり気なくそばに行って俺も携帯を出しながらメールをするフリをして
「ここは電波の感度悪いねぇー」などと話しけると意外にも気さくに笑って答
えてきた。
そのまま話しながら携帯の話題から始まり学校のことスキー教室のことと話し
て
彼の話をしたとたん、うつむいちゃったので訳を聞くと最近ふられちゃったと
寂しそうに言った。
話題を変えてわざとちょっとHなネタをふると結構素直に答えてきた。
そして徐々に内容を生々しくしていくとちょっと興奮してきている様子。
非常階段と言ってももちろん室内。しかもちょっと死角になっているので
おもいきってキスしてみるとなんと手を首にまわしてきて舌をからめてきた。
後で聞くと、最初に俺が来た時から「この人とキスしたいなぁー」と密かに
思ってたとのこと(笑)
そのまましばらくキスしながらはいていたジャージに手を滑り込ませると自分
ら
少し足を開いた。
下着の上からワレメを優しく上下させるとますます吐息があらくなってきた。
そして下着の横から指を入れるともうすでにグチョグチョ。。。。
こんどは下着の中に手を入れてクリをやさしく指でいじめてあげた。
10分程でいかせてあげたあと「部屋に来る?」と聞くと「うん」とトローンとし
た目で
うなずいた。
一緒に歩くとさすがにまずいので先に俺が部屋にもどってるからしばらくした
ら来てと言った。
おれも友達と来ていたがお互いシングルの部屋をとっていて大正解。
部屋に戻り「ホントに来るかなぁー」と少々心配だったけどノックする音に
その不安は一気に払拭された。
ドアをあけると急いで招き入れてそのままドアに押し付けるようにキス。
彼女も手を首にまわしてきて激しく舌をからめてきた。
部屋の明かりはすでに少し暗めにしていた。
そのまま抱き上げて(150cmぐらいの小さい子なので)(笑)ベットに連れていく。
しばらくキスしているとすぐに入れて欲しいらしくしきりに俺の硬くなってる
のを
さすってくる。
ジャージを一気に脱がしトレーナーも脱がす。
Tシャツとショーツだけになった女子高生がベットに横たわっているの見ると
ますます興奮した。
首筋から胸・・・じらしながら体中にキスをする。
シャツとブラをとって乳首を舌でもてあそび時々優しくかんだりすると
「あぁぁ・・・」
とみをよじらせる。
今度は俺のモノをだすとまってましたとばかりしゃぶりついてきた。
ベットのまくらの所に座り、しばらくしゃぶらせながら髪を撫でる。
さすがに俺も欲しくなったのでゴムをつけて上から自分でまたぐように入れさ
せた。
「こんな風に自分で導いて入れるなんてはじめて・・すごくHぃ・・」といいな
がら
上から徐々に腰をしずめて俺の太いのにつらぬかれていった。
腰をしずめるたびに「あ゛・・」と悶える。
全て入ってから抱き寄せて舌をからめる。
上も下も一つになりがら下から突きあげる。
俺の上でさっき会ったばかりの子が気持良さそうに自分で腰をふってる。
「きもちいいよー・・・」といいながら子宮をけいれんさせてまたイッテし
まった。
今度は俺がイク番と思い、下にさせて上から激しく突いてかき混ぜた。
こっちが心配になるくらいの声をあげてきたので手で口を押さえるとなんかレ
イプしているみたいでますます興奮して俺もイッタ。
二人とも汗だくになったので一緒にせまい風呂でシャーワーを浴びてるとまた
したくなったので立ったまま後ろから入れてもう一度イカセテあげた。
優しくタオルで体を拭いてあげ、ちょっとふらつくその子の着替えも手伝って
あげるとpm11になっていた。
「やばっ・・」といいながら部屋を出ていく時にもう一度激しいキスをして
別れた。
次の日、午前中に帰り支度をしている学校の生徒達の中に彼女を見つけると
彼女がさり気なく微笑みながらまわりにばれないように小さく手をふった。
住んでる場所はお互い遠いいのでもう会う事は無いだろう。
しかし、携帯のアドレスを教えあったので今ではメル友になった(笑)
こんなふうに俺と楽しみたい子は気軽にメールしてね。