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2001/03/07 15:18:08
(lA3AxDlm)
俺の近所に 優香里と言う可愛い幼稚園児がいるお菓子をあげて俺の家に連れこんだ
俺「優香里ちゃん おいしゃさんごっご しょうね はい 服ぬいで」
優香里「ん???ゆかりは患者さんね いいよ やろう うふっ」
優香里は未だ5歳の知識 俺を信用している そして一枚一枚と脱いで行った
身長は120cmだ 胸は全然膨らんでいない ロリ特有の甘い香りがチンボを
膨張させた そして くまさん柄入りのパンツ一枚になった 俺はパンツを
下ろしてオマンコを見た 閉じている一本腺が綺麗だ 隠毛も生えていない
ツルツルでたまらん 俺はオマンコをなめ回した
優香里「・・おにいちゃん ここは おしっこが出る ところよ いいの」
俺「いいんだよ ぺろり ぺろり ぺろり ぺろり」
俺は小さいピンク色のオマンコを長時間にわたってなめ回した
俺「今度は優香里ちゃんの番だよ さあ アイスクリームをなめるようにね」
優香里「おいしゃさんはこんな事 するかな おかしいね いいよ なめるね」
優香里「ぺろり ちゆっ ぺろり ちゅつ しおからく くさいね ぺろり」
優香里は小さい舌先で 俺のチンボの先をなめている 俺のチンボはギンギンに
膨らんで 我慢が出来なくなり 優香里に睡眠薬入りのジュースを飲ませてた
薬は直ぐに効いて優香里は眠った 俺は小さい優香里の全身をなめ回した
そして チンボにゼリーローションをたっぷり塗って 優香里の小さい割れ目に
チンボを入れこんだ オマンコの割れ目は裂けてチンボは入って行く
俺は腰降りを始めた チンボを引くと優香里の小さい身体が付いてくる
俺「おおおおおおおっ いいね たまらん 締まる 締まる ぉぉぉぉおっ」
幼稚園児の優香里は眠ったままでヒックヒックとケイレンを始めた
それでも俺の腰ふりは続く 俺は優香里の小さい腰の上を持ってチンボを
これでもか これでもか と叩き込んだ オマンコからは大量の血が出て来て
今度は口の中から泡を噴出した 俺はやばいと思い 腰降りを早めて中出しをした
俺「おおおおおおっ おっ おっ 気持ち良かった・・・・」
次は ダンスを踊っている幼稚園児のみきちゃんの話しをします 楽しみに