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2001/03/25 21:43:57
(ejL79JAE)
第一夜の感想を送ってくれたみなさん、どうもありがとう。
続きを読みたいという内容が多かったので嬉しかったです。
なかなか書きこみができなくて、遅くなっちゃいましたが、タカシとの第二夜を
書きたいと思います。
タカシが来てくれた。私は嬉しくてタカシをじっと見てばかりいた。
「そんなジロジロ見んなって(笑)」
「だってカッコいいんだも~ん(^。^)」
この心地よさは一体何なんだろう?しばらく二人でいちゃいちゃしていた。
「生理だからHはやめとこうね」
「別にやんなくても俺はいいし。それより肌を合わせたい」
ドキッとした。
昨日あんなに肌を合わせたのに、たった数時間あいただけで、裸になるのも
緊張してしまう。
「あぁ気持ちイイ・・・」
タカシの言葉は私を感じさせる。この人の前では、誰にも見せた事の無い
女の私になる。
「ゆうこの肌って気持ちイイ。ずっと撫でていたい。背中舐めてイイ?」
「ぅん・・・。いいよ。」
ちゅっ・・ちゅっ・・と背中にキスをする。声が漏れる・・・。
タカシの舌が気持ちイイ。私はだんだんHしたくなって、お尻を突き出す
ように感じ始めてしまった。
「ローター…使ってみる?」
「え…!…うん。」ドキドキした。
ゥイィィィィィん…タカシがスイッチを入れた。ローターは初めてじゃないけど
すごく興奮してしまう。うつぶせのまま、タカシは私のクリトリスにローターを
当てた。
「ああああんっ…!!」すごく気持ちイイ。体がビクンと反応する。
「気持ちイイ?」
「ぁん!…すごいっ…気持ちイイよぅ…っあ…」
異常な感覚が私を襲った。気持ちよすぎて頭が変になりそうだった。
「あっ!だめっ!イッちゃう!!」
「もうイッちゃうの?」
「・…っあぁ!!!」
イッた後も彼の手は止まらない。イッたばかりで敏感になっているのに更に
刺激する。
「だめっ!!だめっ!!」
私は怖くて体をよじらせ彼の手から逃れようとする…けど彼の手がそれを許さ
なかった。
「すげぇ乱れてるじゃん。そんなに気持ちイイんだ」
気持ちイイって表現じゃ足りないくらいだった。怖いくらいだった。
「ゆうこの乱れた姿がすげぇ興奮しちゃうよ…」
もう我慢できない。
「しよ?」
「あぁイイよ。風呂場ですれば平気だろ。」
私はドキドキしながらお風呂場でタカシが来るのを待ってた。
「便座に手置いてお尻こっちに出して」
「ぅん…………あっ!」
彼の大きいおちんちんが入ってくる。と同時にクリにはローターがあたって
いた。
「あん!あっ!!すごっ…気持ち…イイ!」
「ぁあ…すげぇ濡れてるよ。血以外のものも出てるよ…」
「あん!あっ・・あっ・・」
無我夢中だった。何がなんだかわからない。ものすごい快感に包まれ、さっき
以上に乱れる私がいた。
「ゆうこ便器と友達になっちゃってんじゃン(笑)」
彼の恥辱的な言葉に変に刺激され更に乱れる私…イッてる感覚すらわからない。
ベッドに戻ってボォーっとしてしまった。
「ゆうこすごかったね(笑)」
「すごかったね(笑)」
「すげぇ乱れてたよ?その姿が興奮したよ~!」
「乱れてたねぇ(笑)気持ちよすぎた(笑)」
ふたり見つめあいながら話しをした。次第にまたHモードになる…
「舐めてもイイ?」
私はさっきまで自分の中に入っていたタカシのおちんちんを舐めたくて仕方
なかった。いとおしくてたまらなくて…気持ちを込めて舐めた。
「すげぇおいしそうに舐めるね…」
「…おいしいからだよ」
「ぁあ気持ちイイ…ゆうこうまいよね」
「そかな?」タカシのおちんちんはおいしい。
「上に乗ってよ」
「うん…」
みつめあいながら重なり合う
「ぁあ…」二人同時に声が漏れる
と・・・ごめんなさい。今日はここまで。
今度タカシにまた会うので、次はその時のことを書きます。
タカシとなら何時間でもHできる。もう離れられません・・・