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2001/03/24 12:07:10
(IKdd36V6)
妻が出産のために産婦人科に入院した時のことです。隣のベッドに妊娠3ヶ月の妊婦がいました。この人はつわりが
ひどくて入院していたのですが、目鼻立ちの整ったとてもかわいい人でした。彼女には小学生の娘が一人いて、旦那
がたまに見舞いに来ていたのですが、言葉の端々から夫婦仲が良くないのはすぐわかりました。彼女はひどいつわり
で激しい下痢と吐き気に苦しんでいるのに、旦那は仕事にかこつけて病室に来てもすぐ帰ってしまいます。私は仕方
なく妻の付き添いのかたわら、彼女の食べた食器を廊下に出したり、洗濯物を受け取ったり簡単な身の回りの世話ま
でする羽目になりました。ある時、彼女がトイレに行く途中、こらえきれず廊下で排泄物を漏らしてしまいました。私は
すばやく誰にも気づかれないように始末してやりました。このことがあってから彼女と私は急速に親しくなりました。妻
の目を盗んで彼女は夜の病棟の廊下にいる私のところに忍んできては手を握ったりキスをしたりしました。妻が退院す
る前日の夜、私は思いきって彼女にセックスさせてほしいと頼みました。彼女は真っ赤になりましたが、私の手を引い
て女性用トイレの中に連れ込みました。個室の中に入ると彼女は病衣をへそまでたくし上げるとパンティーを脱ぎ、病
衣の袖から腕を抜くとブラをはずしました。生い茂ったヘアと張り切った大きな乳房、丸々と肉の付いた尻があらわに
なりました。腹はそれほど目立ちませんでしたが、膨らんだ下腹にははっきりと妊娠線が出ていました。私も裸になる
と彼女は腰に病衣をまとわりつかせたまましゃがみこみ、乳首と乳房を私の太股にすりつけながらチンポにむしゃぶり
ついてきました。チンポをしゃぶられながらしゃがんでいる彼女の股ぐらを指でまさぐると、もうそこはヌルヌルに濡れて
いて、ヘアをしっとり湿していました。彼女はトイレでしゃがむようにして大きな尻を私に差し出して来ました。娘を生ん
だ人妻らしく、若い娘の尻とは比べものにならないほど、肉が付いて質感のある尻でした。尻の割れ目もぴったり合わ
さり、その間から野放図に生い茂ったヘアがはみ出して、肛門やオマンコも隠れるくらいでした。私もトイレの床に座り
込むとバックから彼女を貫きました。彼女の濡れたオマンコに私の勃起しきったチンポがズブズブと潜り込んでいきま
した。乳房をわしづかみにして後ろからつきまくると、彼女は唇をかみしめて必死に声が出るのをこらえていました。イ
ク時には彼女も個室の壁に手を突いて尻を振り立てていました。私がイクと彼女も荒い息をつきながらトイレの床には
いつくばりました。軽く後ろで結んだ髪がほどけ、後れ毛が汗で濡れた顔に張り付きたまらなく色っぽかったです。しば
らくはつながったまま何度もディープキスを交わし、余韻を楽しみました。