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2001/03/03 16:53:46
(dY5gZfin)
俺三十半ば×一だが、何年も前からどうしてもやりたい女がいる前女房の友達
で○樹三十位独身一人住まい女房とは学生時代からの親友らしい何度か夜遊
びに来て要るうちに学生時代の話しになり○樹は私の彼を何人も寝取った何
て話しになり女房はトイレに行きながら○樹は男が好きで好きでとトイレに
○樹の顔を見ると真っ赤になってるちょっといたずらでコタツの中で手を
触ったら握り返して来たもうムスコは戦闘体勢するとトイレから出てきて具
合いが良くないから○樹を送ってくれない俺はしょうがないなーといいながら
エレベーターの中で○樹の唇を奪い抱きつき○樹は、待ってたかのように舌
を絡ませ二人で1階に着いたのも忘れ激しく唇を奪い合った、車に乗ろうと
した時上から二人ともなんか危ないなーと女房からの一言、俺は冗談ぽくこ
れからホテルに入って来るからなーと言い残し送りながら色々話ていたら○
樹が俺にいきなり浮気したとき有る(女房から聞いてた最近全然おまんこして
ないんだと○樹が話してた事が頭にピピットきた)そこでワザとラブホテルに
くるまで入る振りをしたら意味深な笑い顔(○樹のおまんこペロペロ出来るぜ
ウヒヒ)でも一様女房にばればれだし一先ず○樹の自宅前で抱き合い激しく唇
を頂き今度の土曜日お泊りの約束(おまんこの約束を)して帰る途中○樹から
電話がなり渡したい物が有るから戻れる何だろうと部屋に行くと行き成り抱
き着いて今すぐ抱いて(その言葉を聞いた瞬間女房の事は頭から完全に消えて
行き)戦闘態勢の息子が待ってました大将ってな感じで何年も待ったぜと思い
ながら全身を愛撫し焦らしに焦らしたおまんこはどうかなと右の指で内腿を
軽く撫でていくと久々なのか俺のテクニックなのかは定かでないがヌルヌル
したものがおまんこからダラダラと噴出すように出ていて男好きと聞いてい
たからおまんこはどんなもんかと恥ずかしがる○樹の足をM字にし見えた上
のほうに薄くソフトなオ毛毛そして薄いピンク色した型も崩れてないまちに
待ったおまんこ俺は気がつくと舐めに舐めまくりふと○樹を見ると白目をだ
し完全に気を失っていた起こしても完全にグロッキーでも戦闘態勢の息子が
居たのでちょっとだけゆっくり味わうように入れて胸をモミ舐めまわし両手
で胸をモミモミもう一度感触を味わうように出し入れ何と気持ちのいいおま
んこだ奥まで入れてちんちんに力を入れると亀頭が膨張してるとあぁー
あぁーと起きてきたでわないか それからが大変48手どころか90手ぐらい
まー俺も元気なことやりまくったよ それからの二人は毎日会いやりまくり
とうとう女房も別れ 今は俺だけの○樹になり3年まだやりまくりの毎日で
す。おまんこの愛称が会うと飽きませんみんなも頑張ろう 毎日ヤロー会長
でした。