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2001/03/05 02:34:27
(hGbrdZqd)
※注意※ 変態過激度が強い為 小心の方は閲覧はご遠慮下さい・・・・・・
祭りの時にレオタード姿でエアロビックスを踊っている美少女A子を見つけ
俺はA子の跡を付けて全てのA子の情報を手に入れる事が出来た
○○小学3年生・希美・128・58・50・60 と小柄で細身の身体だ
俺は希美を学校帰りに無理やり車に乗せ自分のマンションに連れこんだ
希美「ひっ い いゃゃゃゃゃ~っ おじさん 誰っ 帰して うううううっ」
俺「フフフフッ 言う通りにしたら帰してやるよ 先ずは俺様の肉棒をしゃぶれ」
俺は肉棒を取り出し希美の顔の前に持って行った
希美「いやよ 気持ち悪い絶対いやっ」 俺「握らんか 触って勉強するんだな」
俺は希美の手を握り無理やり肉棒を握らし上下に降らした 希美の小さい手から
伝わって来る指の震えがますます俺を興奮を掻き立て肉棒は段々巨大化して来た
俺「希美ちゃんよ 今度は口で刺激するんだ 口を大きく開けるんだ 早くしろ」
俺は無理やり希美の口の中に肉棒をめり込ませ 舌を使わせるのは無理だから
希美の頭を掴んで激しく揺さぶった
希美「んぐぐぐ んんぅううっ もぐもぐぱぁ ふうっ むぅぅうっ もぐぱぁ」
肉棒はギンギンに巨大化して希美の口に入りきらず口の中から肉棒が弾き出された
俺は小柄の希美の身体を軽々と抱きかかえベッドに寝かせ 服を一枚々と脱がして
行った ロリ専用の甘い香りが肉棒を高ぶらせ乳房は発達途中で小さくぷっくりと
盛り上がって小さい桜花形の乳首有る 俺は乳首をすすりながら優しく揉む上げた
希美「ぅぅぅぅぅうっ お願い 止めて うえぇぇぇぇん」
そして純白パンティをゆっくりと脱がして行くと恥丘は陰毛が生えていない
ツルツルでその下には綺麗にたたずむ縦筋一本腺の大陰唇が有り 俺は指を秘唇に
入れて開いて見た 膣内口には薄い膜で蓋をされているのが分かる正しく処女膜だ
しかし余りにも狭すぎる膣内口だ まともに巨大肉棒を入れても入らないと思い
ローションを肉棒にたっぷりと塗り希美の脚の股間に身体を割り込ませた
俺は肉棒の先端を持ち縦筋一本線の大陰唇に当てて何度も入れる素振りを見せた
希美「いゃゃゃゃや~ やめて~ こわれる~ いやゃゃゃゃゃ~」
肉棒の大きさを口の中で味わっているだけに よけい怖いのだろう
俺「この大きな肉棒が希美ちゃんの身体に入るのだぞ そうだ 泣け 叫べ
そうでなくては処女膜をいただく意味がない もっと 泣け 叫べ」
逃げる希美の身体を押さえ付け 肉棒を膣内に入れ込んだ狭い膣内に肉棒は何度も
弾き出され 俺は又ローションを肉棒と膣内にたっぷりと塗りふたたび入れ込んだ
肉棒の行く手を阻む処女膜を破りグググッと膣内にめり込んで小宮口を捕らえた
希美「ぎゃゃゃゃゃゃゃ~ い い いたい~ いたい~ 抜いて うえぇぇん」
長い肉棒は半分しか入らないがそれでも気持ちがいい じっとしていてもギュツと
膣内は肉棒を激しく圧迫して希美の体温と鼓動が肉棒に伝わって来る
ろくに前戯もしないまま処女が受け入れるのはきつかっただろう
ゆっくりとピストン運動を始めるが肉棒の引っかかりが膣内肉壁ヒダにまとわり付
いて希美の身体が付いてくる 俺「痛いか 俺は気持ちが良いけどなフフッ」
希美「いたい あぐっ ひぃぃぃぃ いゃゃゃぁぁあっ 動かさないで ううっ」
泣け叫ぶ希美に構わずグイグイと出し入れをして 激痛に表情を引きつらせ
涙に濡れる顔は俺の肉棒をますます強張させる 肉棒を一旦抜くと希美の痛顔が
緩み 大陰唇は裂けて真っ赤に張れ上がり裂けている 張れ上がっている秘唇に
容赦なく強大肉棒は膣内にめり込むと希美は歯を食い縛り痛みに耐える
希美「ぐあっ ぎぃぃっ いたい うぇぇぇぇん やめて うっ うっ うっ」
俺は希美の身体を抱きかかえた 希美の体重が肉棒にかかり肉棒は小宮口にめり込
んで行く 俺は希美を強く抱きかかえユッサユッサと希美の身体を揺さぶり肉棒の
先端を小宮に押し込んだ 肉棒は希美の内臓を持ち上げ長い肉棒は根元まで入った
希美「あひっ ひいっひっぅぅひっぅぅぅ・・・・・・・うっ・・・・・・」
希美は余りにも痛さに目を白黒させて気絶をした それでも俺は肉棒を激しく
出し入れをした 希美は糸の切れた人形のように両腕をダランと下げて 身体は
カクカクと動く 肉棒には派爪血が無残に付いて塗っていたローションも肉と肉が
擦れ合い摩擦で無くなり肉棒に伝わる刺激が段々と強く成って行く
しかし女性の身体は不思議だ痛みで気絶しているのにクリトリスは膨張して張り詰
めている 肉棒を引くたびに膣内肉壁ヒダが肉棒にまとわり付いて出で来る
大陰唇はイッパイに広がり裂けて張れ上がり赤身が倍増して来て 気絶している
希美の口元から泡らしい物が出てきた 俺は限界だなと思いピストン運動を早めた
そして強い射精感がきて 肉棒は小宮口にめり込んだまま ドックン ドックンと
鼓動を打ち 大量の精子が半熟卵管に流し込まれた しばらく肉棒は深くめり込ん
だままで ドックンと余っていた精子を卵管に何度も送り込んだ
肉棒を抜くと血とローションと愛液と精子が混ざって秘唇から流れ落ちて行った
希美は小さい身体をヒックヒックと全身痙攣をして気絶をしたままだ・・・・・
もっと過激的に成って二日目に続く