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2001/02/24 00:14:13
(YCzp3p1l)
薄く透けたレース製の丈が25cmのミニのフレアスカートから伸びる細くて白い足
時折前かがみで、掃除機をかけるとパンツが丸見えの状態になる。上半身はブラも
つけないトップレス姿で、久美子は部屋を掃除している。
元上司の奥さんだった、久美子を無理やりに連れてきて4ヶ月目に入った。
最初の頃は、裸にエプロンだけの姿にしていた。単純にセックスを楽しむ為だった
からであった。毎晩のように久美子の身体で楽しんでいた。犯されることに抵抗
していた、久美子もやがて素直に俺の射精を受け止めるようになった頃に下着を
着けさせ、ミニスカ風のエプロンを着けさせた。前から見ればミニのワンピース
に見えるが後ろはウエスト部分をホックで止めている程度だったのでパンツを
脱がして、バックでハメるのにはちょうど良かった。
「久美子!ちょっと来い」久美子は掃除機をその場に置いて、俺の前に立ち
手を後ろに回して「何でしょうか…」薄いレースの透け透けのミニスカート姿から
パンツのラインがはっきりと見え、トップレスの上半身にはキスマークだらけの
乳房の上の乳首が薄いピンク色に輝いていた。ソファに座った俺は股を開いて
「しゃぶれ!」「はい…」久美子はすぐにパンツを脱いで俺の前に座りズボンの
チャックを下ろすと両手で俺のペニスを掴み咥え始めた。
俺は久美子の頭を掴み強く押し当てた「そらぁもっと強く吸い込め!」
元上司の奥さんである、30歳のこの人妻は俺の絶好のペットになっていた。
上半身は裸でノーパン状態の上に透け透けのミニスカート姿で美味しそうに
しゃぶっている姿は雌奴隷そのものであった。
今年の1月に久美子の実家に元上司から離婚届と荷物が届けられていた。
たまたま実家に連絡した久美子が聞いたのであった。さすがの久美子も動揺を
隠せない様子だったので一度実家に帰すことにした。それでも透け透けでは
ないにしろ丈が30cm程度のミニスカートしかなかったのでその姿で実家に帰った