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2001/02/16 23:19:20
(GbqJi2AG)
ユミは28歳、普通の専業主婦。旦那さんとは冷え込んでいて、全くHはしてい
ない。と、本人は言っているが…
友達の結婚式に出席するためにユミは前日の2月10日、神戸から横浜に出てき
た。旦那さんには友達の家に泊まると言って初めてのお泊り。今回は一泊というこ
とでいつものようにラブホではなく、普通のシティホテルに夕方チェックイン。そ
のほうが途中で外出もできるし余裕で遊べる。1ヶ月ぶりの再会だったが、ホテルに
入ってもすぐに押し倒したりはしなかった。今回少しは大人の雰囲気で。
夕食前にまずはご挨拶ということで、ベッドに倒れこむ。まだ服は着たままだ。
横になって顔を見合す。鼻と鼻をくっつけ、舌を伸ばし舌同士を絡みつける。ネッ
トリとした感触がたまらない。舌をユミの口の中にねじ込み、右手を首の下へ、ブ
ラの上から右の乳房を左掌で包み込むように揉み込む。
唇を離すとユミの口から「ウッ、ウッ」と漏れる。ブラをめくるようにして乳首
を剥き出し、親指と人差し指の腹を擦り合わせるように摘んでやる。
「やめてよ。もう…。アッ、アッ、ダメェ。ダメよ。いやぁ。」
ユミの右手が僕の左手を押さえようとする。かまわず続けるともう呼吸は荒くな
り、息も絶え絶えとなる。
手を後ろにまわし、ブラのホックを外して乳房を開放してやる。あお向けにさせ
直に両手掌で両乳房を包み込み、下から上へ押し上げるように揉んでやる。
「あふぅ、あぁ…」もう声にならない。ユミの両足の間に入り込み、パンティスト
ッキングの上から右太腿を擦りつけてやる。繰り返していくとユミの腰が小さくグ
ラインドを始める。…
スカートの中に手を入れパンティストッキングに手をかけると、自らお尻を浮か
せる。卵の殻を剥くようにして露わになったおまんこを右手の甲で陰毛を軽く下か
ら上へそっと撫で上げる。雫が溜まっている。おまんこを掌で包み込むようにし、
薄っすらと開いた割れ目に中指を合わせ、指先を引っ掛けるように中へ…。しばら
く遊んでやるとどんどん愛液があふれてくる。僕のモノもズボンを突き上げてき
た。二人とも興奮に心臓がバクバクしている。
僕は「スカートは自分で脱いで。」と言いながら、ベルトに手をかけ手早くズボ
ンとトランクスを脱ぐ。さあこれで二人とも上半身は着ているが下半身はスッポン
ポンだ。両膝の間に割って入り、倒れこんで唇を寄せる。舌を入れるのと同時に僕
のモノをユミの陰唇に押し付けてやる。ユミの愛液を竿に感じる。
「はぁ、はぁ、あぅ」クリトリスあたりに亀頭をリズミカルに押し付けてやると
声にならない。シャツの下に入れた手で両乳首を摘むようにし、中指、薬指、小
指、で乳房を絞り込むように揉んでやる。唐突に乳首を強く摘むと、ひときわ大き
な声で、「あっ、あっ」。うーん、この声がたまらない。
ユミの両太腿を持ち上げるようにして両足を大きくM字に開き、上半身をユミに
あずけ、空いた両手で陰唇を大きく開いてやる。ユミはもう入れられる期待で一
杯。亀頭に手を添え、おまんこの上下に擦りつけてやる。ユミは息を呑んで声を出
さない。ただ大きく息を吐くだけだ。
大きく開いた穴に亀頭をはめ込むが押し込んでやらない。
「あふぅ、あふぅ、ねぇ、ねぇ」というユミに、白々と
「どう、オッパイ痛くない? 疲れたなら休もうか?」
「いいからぁ、ねぇ、早くぅ」
「どうしたいの?」
「えぇ? ねぇ、早くぅ」
「わからないなぁ。お願いしなくちゃ、何もできないよぉ。」
「えぇ? お願い。入れてぇ。」
「どこにぃ?」ユミはこれ以上言えない。
「おまんこにおちんちん入れたいの? おまんこに奥までハメテほしいの? さぁ
言ってごらん。言わないとハメないよ。」さすがのユミも恥ずかしそうに小さな声
で、
「お願い。ハメてください。奥までグゥッと入れてください。」
「よし、いくぞぉ。はめちゃうぞぉ。」と同時にゆっくりと少しずつ出し入れしな
がら押し込んでいく。
「あぁ。いぃ。もぅ。あぁ。あはぁ。あはぁ。」
ゆっくりとピストン運動を始める。
「あはぁ。あはぁ。もおぅ。あはぁ。やだぁ。」
両太腿を抱えてさらに奥まで突っ込みスピードを上げていく。
「やだぁ。もう、もう、やだぁ。はずかしいぃ。あぁ。」
「まだまだだよ。ほら、どぉ?」
両手をユミの首に回すようにしてリズミカルに腰を打ち続ける。
「やだぁ。もう、だめよ。うっ。いっちゃうぅ。いっちゃうぅ。あはぁ。うぅ
~。」
ほんとにユミはイッちまった。上半身は服を着たままなので大汗をかいた。僕はま
だまだいってないが、後の楽しみに取っておいて、二人で夕食をとりに外へ出た。
夕食後の話はまた今度。Hが好きな女性からの感想や体験、メル友希望など何で
も待ってます。よろしく。