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ダブルベッドで過ごした夜…まとめ

投稿者:レイ
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2001/01/31 10:05:03 (Wg61MEkI)
以前ここに「ダブルベッドで過ごした夜…」を投稿したレイです。
リクエストも多く、続きを書く前にそうまとめとして投稿します。
特にメールをくれた大阪のまりあ、これ見たら連絡ください。
 Aとはメールで知り合って3ヶ月。お互い旅行好きと言う趣味が合い、
時折Hな話もしながら楽しんでいた頃のこと、Aが会いたいと言ってきた。
お互いの画像は交換してあって、Aのようにきれいな人とならと思い、
先月、東京のホテルでダブルを予約し、Aと落ち合うことに。
 先に手続きを済ませて部屋に入り、シャワーを浴びているとチャイムが鳴った。
俺はすぐに浴衣に着替えると、Aを迎え入れた。
Aは黒いコートを着ていて、コートを脱ぐとふっくらとした胸のふくらみが
目についた。あらかじめ温めておいたお茶を差し出すと、緊張気味だったAも
リラックスしたようで、ゆったりとベッドに腰掛けてお茶を飲み始めた。
だんだんと盛り上がっていく会話の途中、俺はカーテンを閉め、Aの横に座った。
Aは湯飲みをテーブルに置き、そっと俺の肩にもたれてきた。
あくまで紳士的に会話を続けていると、突然、Aの手が頭に回り、そのまま
唇を重ね、舌を絡めてディープキスを。
長い間お互いの舌の感触を味わいながら、Aはゆっくりと服を脱いでいった。
85のBだと言っていたAだったが、ブラの上からそっと胸を揉んでみると、
思っていた以上のボリュームがあった。
「ふ…ぁ、んん…っ!」 と、少しずつ、Aの声が漏れ始める。メールでは胸と
耳が感じると言っていたA。俺はゆっくりとAの胸を揉みながら、Aの舌を
強く吸い、右手でAの耳の裏をなぞっていく。
「は…アン…ん、あむ…」 だいぶ興奮してきたのか、Aは体を震わせて興奮と
快感に耐えている。「あ…ああ、ん…あっ!」 少し強めに胸をこねると、一瞬
だけAが体を後ろに引いた。どうしたのかと聞けば、「お願い…優しく…ね?」
と、赤くした顔でAは答え、すぐまた唇を重ねてきた。今度はAに舌を吸われ
ながら、俺はそっとAのブラを外し、直接Aの胸をもみ始めた。
「はあ…んん、あっ!」 ゆっくり、あくまでも優しくもみながら、俺はそっと
指を立てると、乳首の周りをくすぐるようになぞっていく。
「ん…んん…ああっ、ん…」 触ってもいないのにAの乳首はもうビンビンに
なっていて、じらされたAは体を震わせて俺の唇を求めてきた。
「ん、あむ…んっ、ああっ!」 ガクガクと足を震わせているAをゆっくりと
ベッドに寝かせ、Aの首筋にそっと舌を這わせる。ピクンと可愛く反応しながら、
Aは俺の頭を押さえつけるようにして快感に耐えようとしていた。
俺は少しずつ舌を動かし、Aの両胸の間を舐めていき、空いていた手でAの
乳首を優しく転がしてやる。「ああ…んあ、ああっ!」
かなり感度もよくなってきているみたいで、そっと触れるだけでもAは
大きく喘ぐ。指先で乳首だけを優しくなぞりながら、俺はAのわき腹へと
舌を這わせていき、唇で吸ってやった。「ふ…ああっ!」 と、まるで
全身が性感帯であるかとも思えるくらいにAは声をあげ始めた。
おもしろくなってきた俺は、Aが弱いと言っていた乳首に舌を絡め、舌先で乳首の
先端を転がすように優しく舐めていく。左手ではAの左胸をもみながら乳首を
責めていき、右手でAの太ももをゆっくりとなぞり上げていく。
「あ、ああ…ふぁっ!」 Aは与えられる快感から逃げるように、頭を震わせて
甘い声で喘いでいる。ゆっくりと乳首を舐めて転がし、太ももをなで上げていた
右手の指をて立て、Aの割れ目の周りをそっとなぞっていく。
Aのパンティはすでにグショグショに濡れていて、くっきりと割れ目のあとが
ついていた。「あ…ああ、いいよ。も、もっとして…」
言いながら、Aは俺のペニスに手を伸ばしてきた。細いAの指を気持ちよく感じ
ながら、俺はお返しとばかりにAの乳首を軽く吸い上げ、同時に舌で舐めまわ
してやる。「ああ…ぁ、はあ…ん、んん…!」 もう、イク寸前なのか、ずいぶんと
反応も激しくなってくる。このままイカせてしまおうと思い、俺はAの割れ目を
中指でゆっくり上下になで始めた。「あっ、あっ!」 指を動かすたびにAの
声が漏れ、喘ぎ声の間隔も短くなってきている。「はあ、ああん、あっ!ああ…」
パンティの上からそっとなぞっているだけなのに、中指は割れ目に吸い込まれそう
だった。グチュグチュと音を立てながら、少しずつ使う指も増やしていく。
「ぁ、ああ…あっ、ダ、ダメ…あ、ああっ」
人差し指と中指で割れ目をなぞり、親指でクリトリスを転がすように刺激して
やると、「だ、ダメー…も、もう…あっ、あっ、あ…あああー!!」
思いきりよがりながらAはイッてしまったようだ。
「はあ、はあ…」 体中で息を整えているAを見ていると、つい、イタズラ心が
沸いてきてしまう。俺は間髪いれずにAのパンティを脱がすと、今度は直接、
Aの割れ目に指を這わす。「はあ…はあ…あっ!ちょ、ちょっと待っ…んんっ!」
一度イってだいぶ敏感になっているのだろう。Aはビクビクと痙攣しながら
ベッドのシーツをつかみ、唇を震わせてまた喘ぎ始めた。
クリトリスに触れないように注意しながら、中指だけでAの割れ目をなぞり、
左手をAの乳首へ。舌を使ってもう片方の乳首を転がし、Aの反応を楽しむこと
にした。「ああ…んん、いい…あっ!ふぁ…い、いやぁ…」
クリトリスをじらされているのが辛いのか、Aは腰を動かして俺にクリトリスを
触らせようとしてくる。触れるか触れないかのところで手を引いてやると、Aは
涙さえ浮かべて哀願してくる。「さ、触って…クリトリスいじってよぉ…」
真っ赤に顔を染めているAに負け、俺はもう一度人差し指と中指で割れ目を
なぞり、親指でクリトリスを刺激してやる。「あっ、ああ!はあ、ん、あっ!」
少しずつ激しくしていきながら、俺は中指をAの割れ目に入れ、親指と一緒に
クリトリスをつまむようにして責め、Aと舌を絡めてディープキスを。
「ふ、んん…ぁ、むう…ん、あっ、んんん…!」 親指でクリトリスを剥き出しに
してやり、中指で優しく、早くこすっていくと、
「んっ、んんん、ぁ、ふぁ…あ、んんーっ!!」 俺背中に腕を巻きつけながら、
Aは二度目に絶頂を迎えてしまった。Aは今度は休もうとせず、起き上がると
俺をベッドに寝かせ、ペニスにゆっくりと舌を這わせてきた。
「んっ!んっ!あむう…っ」 と、強く吸ったまま頭を上下に動かして
ピストン運動。舌でペニスを舐めまわし、ペニスの先端に指を這わせながら、
玉袋を舐め上げ、お尻の穴まで舌で舐めまわしていってくれる。
ただフェラをしてもらっているのもいけないので、体勢を変えて69へ。
足にAの柔らかい胸と乳首の当たる感触を楽しみながら、俺はAのあそこに舌を
差し込んでいく。「ん、んんっ! ふぁ…んむ、ああ…!」
フェラをしているだけでも感じていたのか、Aのあそこは前以上に濡れている
ようだった。一度舌を抜き、今度は中指をAの中へと差し込み、かき回してやる。
「んんっ! あ、ああ…ん、ああ…」 必死でフェラをしようとしながらも、
与えられる快感に負けて喘いでしまうA。ゆっくりと指の動きを早めていくと、
Aはもうフェラをするのも忘れて喘ぎ始めてしまった。
「ああ、あっ、はぁん、んあっ、ああ…あっ!」
俺のペニスをつかんではしごき、顔をペニスにこすりつけるようにしては喘ぎ、
時折Aは舌を這わせる。そんな行為をしばらく続けていると、
あまりに感じすぎたのか、Aはもう69の体勢さえ維持できないくらいに足腰が
震え、快感に身を任せていた。
俺はもう一度Aをベッドに寝かせ、舌を絡めあった。
「ん…ふぁ…あっ、んむ…」
ディープキスだけでも、Aはずいぶんと感じる
らしい。貪るように舌を絡めてきては、甘い声を漏らす。
俺はゆっくりとAの胸に手を這わせ、手で胸をもみながら、指では乳輪をつまむ
ような形で乳首をじらしてやる。「ああ…はっ、んん…あん」 Aは体をくねらせ
ながら素直に感じている。「ふっ、ああ…んん、あっ!ああ…ひゃうっ!!」
じらしていた乳首を優しくつねってやると、ビクッと体を震わせてAはおもしろい
くらいに可愛く反応した。ゆっくりと右手を下に下げていき、Aの割れ目に指を
当てると、ベッドのシーツまでがビショビショになっているくらいに濡れていて、
お尻の穴まで液が垂れていた。
我慢の限界にきていた俺は、ヌルヌルなったAのあそこに入れようとするが、
「ま、待って…後ろ、後ろからして」 と、とろんとした目で訴えてきた。
俺はAを四つんばいにさせて後ろに回り、ゆっくりとAの中に挿入した。
「ッ…ああ、はあん、イイ、イイよぉ…」 グショグショに濡れているだけあって
かなりAの中は熱く、動くたびに、グチュ!ヌチュ!と音が響く。
「ぁ、ああ…もっとして…はあ、ああ…んん、んっ!お、奥まできてるよぉ…!」
ゆっくりと奥まで突いて、ゆっくりと腰を戻す。浅く入れたまま小刻みに腰を
動かしていると、Aはたまらなくなったのか自分から腰を振りだし、奥へ奥へと
ペニスをくわえ込もうとしてきた。
「あっ!あっ!ああ…いい、このまま、このままイカせて…」
言われたとおり、俺はAをイカしてやろうと、思いきり奥までついてやりながら、
Aの胸をもみ、乳首をつねってやる。「あああ、だ、ダメ…も、もう…ああ!」
俺は一気に挿入するスピードを上げて、Aの中をかき回す。
グチュ!グチュ!と、さらに液が溢れてくる。
「あっ、ああ…あっ、ふぁ…んん、ああ、いい、イク、イッちゃう…!」
Aの腰を持って、俺は奥へ奥へと激しく突いてやると、
「ああああ…ダメー、イクッ!ああ、あっ、イッちゃう…イクー、ああ…!!」
Aは大声で喘ぐと、そのまま倒れ込むようにして絶頂を迎えてしまった。

 
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