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2001/01/31 10:04:43
(Wg61MEkI)
出すまでにかなり時間のかかる俺は今のでよけいに興奮が高まり、すぐさま
Aを仰向けにさせると、今度は正常位でAの中に挿入する。
ヌルッとした感触で入っていき、俺はゆっくりと腰を動かしながらAの
クリトリスを指で刺激してやる。
「はあ…あ、あぁ…あっんん…はあ…んんっ!」 すでに三回イっているだけ
あってAは息を切らせていたが、それでも敏感に反応する。
俺はAの右の壁を突くように挿入したり、かき回すように腰を動かしたりして
Aの反応を楽しんでいく。「ああ、いい、私、また…あっ、あっ!ああ…」
俺の腰にAは手をまわしてきて、思いきり俺を抱きしめるようにしながら
舌を求めてきた。ディープキスを交わしながら、俺は腰の動かしやすいように
体勢を少し変え、グチャグチャと音を立てながら全力で腰を動かしていく。
「ああっ!」 と、大きく喘ぎ声を上げながらAはまたイッたようだ。
俺はAの耳を舐めてやりながら、かまわず腰の動きを全力で動かしつづける。
「あっ!ああ…あっ、ああ…んん、は、激し…んん、ああ…あああ、いい、あっ!」
乱れに乱れ、Aは恥ずかしげもなく声をあげていく。
そのまま10分くらい、できる限り激しく突いてやると、さすがに俺も限界が
近くなってきた。その間に、Aは何度イッたかもわからないだろう。
「ああ…い、いい…い、一緒に、一緒にイって…!!」
リングが入ってるから中でも大丈夫だと言うAに甘えることにし、
ラストスパートをかける。「ぁ、ああ…あんっ!ああ、ああ…ああああっ!!」
思いきり声をあげて達したAの中に俺は射精した。
「ああ…は、はあ…はあ…」 肩で息をしながら、Aはまた俺の舌を求めてくる。
しばらくは二人でベッドに寝転び、そのままうとうとと眠ってしまった。
ふと、目が覚めると、さっきまで横にいたはずのAがいない。それに、
妙に気持ちがいい…。ボーっとした頭で考えていると、「ん、んんっ!」と、
なにかをくわえるような音が聞こえてくる。俺は自分の下半身を見るように
少し起き上がってみると、
驚いたことに、先に目の覚めていたAが俺のペニスをくわえていたのだ。
「ん、んっ!んん、んむぅ…」 口と手を使いながらフェラをし、空いた手で、
Aは自分のあそこを慰めている。まだ起きたばかりでつらいところもあったが、
俺は起き上がるとすぐにAを抱きしめた。そしてAの求めるままにディープキス
をかわし、そっと手をAのあそこへと動かす。
「あっ!」 と、恥ずかしげなAの声を耳元で感じながら、俺はすでに
ビショビショになっていたAの中へと指を差し込んだ。
ゆっくりと二本の指でAの中をかき回しながら、俺はわざと音を立ててみせる。
「ぁ、ああ…はあ…ん、んんっ…はあ、ん!」 舌を絡めては快感に負けて喘ぎ、
また舌を絡める。「んん…ああ…入れて。大きいの入れて…」
くわえていて我慢できなくなっていたのか、Aはそのまま腰を浮かし、俺の
ペニスを握ると、ゆっくりと腰を落として自分から挿入した。
「ぁ、ああ…あっ!ああ…んん、んむっ、んぁ、ぁ、ああ…!」
座っている俺の上で腰を振るAを見ると、俺も興奮を抑えられずに腰を動かす。
「ぁ、ああ…いい、気持ちいいっ!ぁ、ふあ…ぁあん、んあ…ああっ!」
俺はAの胸を持ち上げるようにしてもみしだき、舌を這わせて乳首を舐めてやる。
「んッ、ああ…ぁ、あ、あっ…ああ、も、もう少し…ああ…イキそう、また…あっ!」
そのままイってしましそうなAを、俺は一度ベッドに押し倒し、正常位で再び
挿入してやる。「う、動いて…さっきみたいに…あっ、ああ…あっ、んんっ!」
浅くペニスを入れたまま、俺は入り口をかき回すようにして動く。
「えっ?あ、ああ!い、いや…奥…ああっ、奥にちょうだいっ!」
かまわず、俺は浅く入れたまま動いていく。たまらなくなってのか、Aは自ら
手を伸ばすと、物足らない快感をクリトリスで得ようとこすり始めた。
「…ん、んん…あ、ああ…あ、いや!」 俺はすぐにAの手をつかみ、また
ゆっくりと浅く入れたペニスを動かし始める。
「あ、ああ…い、いやあ…じらさな…あ、ああっ!あ、あっ!ああ…」
それでも、かなり感度は高まっているようで、小刻みに浅く動かすだけでも
Aは声をあげて喘ぐ。「あ…ああ、お願い、奥までしてぇ…わ、私、もう…っ!」
5分ほどそうやってじらしつづけていると、Aはイク寸前らしく、そう言って
自ら胸をもみながら訴えてきた。俺はそこでじらすのをやめてやり、
思いきりAの中に突き入れてやる。「あ、ああっ!!」 それだけで、Aは
体を痙攣させて軽くイってしまったようだ。俺はそのまま容赦なく腰を突き上げ、
Aの奥を突き続けてやる。「ぁ、ああ…あっ!ああっ!んん、あああ…あっん!」
ヌチュッヌチュッと音を立てながら、Aはもうすぐにでもイってしまいそうな
くらいに大きく喘ぎ、激しく胸を揉みながら身をまかせてくる。
「あっ…ああっ!私、また…ダメ…あああ…イク、イク…イックー!!」
背中を弓なりに反るようにしながら、Aは大きく絶頂を迎えた。
俺は一度ペニスを引き抜くと、Aはなにを思ったのか急に起き上がり、
バス&トイレに駆け込んでいった。今ので少しだけ漏らしてしまったらしい。
出てきたAは真っ赤に顔を染めながら、今度はお風呂に入らないかと誘ってきた。
二人でシャワーを浴びてはいたが、お互いそんなものにはそっちのけだった。
Aも俺も抱き合ったまま、お互いのあそこを触りあっていた。
「あっ…あ、はあ…はあ…」お風呂にAの喘ぎ声が響く。
声を出したほうが気持ちいいのか、Aは恥ずかしげもなく浴室に喘ぎ声を
響かせる。Aは俺のペニスをギュっと握ってしごくと、俺はAのクリトリスを
クリクリして転がしてやる。「ふっ…あ、あん!」Aはすごく感じてるようだ。
ちょっとのことでもすぐに声を出して喘ぐ。Aも俺もすぐに我慢できなくなって
きて、風呂からあがると俺はAを抱きかかえて広い洗面台に寝かせた。
Aに鏡を見てと言うと、Aは恥ずかしそうにしながらも自分の顔見ながら俺が
愛撫してくれるのをまっているよだ。Aのビショビショニ濡れたあそこに舌を
這わせると、Aはピクっと反応してすぐに声を出始めた。「あ…ああ…」
鏡に映ってるAはすごくエッチな顔して声出している。俺はジュルジュルと音を
立ててAの液を吸ってやる。その音を聞いて、Aはもう顔を真っ赤にして目を
そらした。でも、俺がAの足を鏡に向けて開かせ、Aのあそこを鏡に映す。
Aは思わず顔を背けるようにしたが、俺が見るように言うと、目に涙を浮かべ
ながらも、自分のグショグショになったあそこから目を離せなかった。
俺はAに見えるような形で指を入れてやり、中指でなかをかき回しながら、
親指でクリトリスを転がしてやる。「あっ、ああ…ふぁ、あ、あん…っ、あん!」
Aはあとからあとから溢れてくる熱い液を見ながら、とろんとした目で喘いで
いる。俺はわざと音が出るようにAのあそこをかき回してやり、ガクガクと足を
震わせているAの反応を楽しむ。「あ、ふぁ…ああ、あっ!あ!ああっ」
ビクッ!ビクッ!と、Aは俺の指の動きにおもしろいように反応し、
あまりに恥ずかしいのか感度もずっと高くなっていて、これ以上したらすぐに
でも達してしまいそうなほどだった。俺はAの手を洗面台につかせ、お互いの
顔が鏡に写るようにして後ろからAの中に突き入れる。「あ、ああああっ!」
一気に入ったのが気持ちよかったのか、やはりもうすぐにでも達してしまうほど
感じていたんだろう。Aは思い切り突き入れただけでイッてしまった。
俺はそんなAにはかまわずに、パンッパンッ!と肉のぶつかる音を立てながら
Aの中を突き、かき回すように腰を動かす。「ああっ、あ、あああっ、あんっ!」
鏡に映っているAの顔を見ていると、俺もすぐに限界が近づいてきてしまう。
「ああっ!私もう、もうイッちゃ…イク…ああ、イッていい?あっ、あああん!」
俺も一緒に出してしまおうとペニスに力をこめ、
「ぁ、ああ…ぁ、イク、いい、イク、イク…あ、あああっ!ああああぁぁっ!」
Aが達してすぐ、俺もAの中に思いきり射精した。
では、近いうちに続きは書きます。