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2001/01/20 18:17:59
(WNt0n0jG)
私は百貨店のビル管理を任されて10年が経ちます お金を持っているのに
なぜ万引きするのか今だ不思議です 祭りの日に大勢のお客さんがデパートに
買い物に来ました 防犯カメラを見ていたら小中学生くらいの
少女達が万引きしているところを防犯カメラに録画されました 直ぐに跡を付けて
少女達に声をかけた 私「おいっ 君達ちょっと事務所まで来なさい」
少女達はバラバラに成って逃げた しかしその一人を捕まえる事が出来た
事務所で書類を書かせた 15歳 ○○聖子・・・少女の口からは驚く言葉が出た
少女「あの~・・私の・・体・・いたずら・・していい・・から・ゆるして・・」
聖子のあどけない顔と 未だ発達途中の 140cmの細い身体に肉棒は強大化
して来た いたずらして見たいと悪魔がささやく 私は聖子を
個室仮眠室に連れて行った 私「聖子っ 服を脱ぎなさい・・早くしなさい」
聖子は黙ったまま 着ていた服を脱いでいった そして純白パンティ一枚に成った
私は聖子の発達途中の小さい乳房を揉んだ 手の中で自在に乳房は形を変える
聖子「ぅぅぅぅうっ・・・痛い・・」 私「未だ少し固い胸だな」
そして パンティをゆっくりと下ろして秘唇を見て驚いた 恥丘には未だ
少ない産毛が生えていて 大陰唇はピッタリと閉じ合った綺麗な一本腺だ
私「聖子は本当は 何歳だ えっ? 本当の事を言うだ」
聖子「・・・・11歳・・・うそ・・ついて・・ごめんなさい」
私は聖子を押し倒して 両足を掴んで股間を大きく開いた そして
小陰唇を指で開いて膣内口を見た 尿通穴の下には薄い膜で蓋をされている
分かる 処女で有る証だ 私は舌で膣内口を押し広げるように舐め回した
私「ペロリ チュツ ペッチャ クッチャ モグモグ ズズズスズッチュツ」
聖子「えっ?・・いやっ オシッコの出る汚い所を舐めないで あっ・ぅぅうっ」
聖子のクリトリスに当たる度に聖子の小さい身体は弓のように跳ね上がる
肉棒はビンビンに強大化して弾けそうだ 肉棒を取り出し先端を握って
ピッタリと閉じ合った大陰唇に肉棒を当てた
聖子「うそっ 触るだけよ だめ だめ 入らないて やめて~」と叫ぶ
私は慌てて 聖子の口元をふさいだ 聖子「モグモグ・・・・・・・」
しかし聖子の身体は言葉とは反対に 小陰唇は愛液で濡れて光っている
肉棒はぐぐぐっと 先端が少しめり込んだままで入って行かない 何度も
押し込んでも駄目だ 処女特有の締め付けと成熟していない秘唇が肉棒の行く手を
阻む 逃げる聖子の細い腰を掴み何度も膣内に押し込んで居るうちに ニュッと
肉棒が処女膜を破ってて 膣内に入り込んだ
聖子「ぎゃ~ ぅぅぅぅいたい~ お願い抜いて 抜いてよ ぅぅぅぅぅぅうっ」
余りにも狭い膣内は肉棒を強烈に締め付ける さらに肉棒は奥へ奥へとめり込んで
小宮口を捕らえた 成熟していない膣内には肉棒は全部入らない
聖子の暖かい体温と心臓の鼓動が肉棒に伝わって来る ゆっくりとピストン運動を
始めた 肉棒の引っかかりが 聖子の膣内肉壁凸凹によく引っかかり
肉棒を引く度に 小陰唇が肉棒にまとわり付いて大陰唇から出てくる 肉棒には
処女膜の血が無残に付いている 聖子「ううううっ お願い動かさないで うっ」
聖子の小さい細い身体を軽々と抱きかかえた 聖子の体重が肉棒にかかり
膣内に寄り深くめり込んで 肉棒の先端が小宮口を押し広げているのが分かる
強く抱いたままで ユッサユッサと聖子の身体を揺さぶると グイ グイと
膣内は肉棒を全部咥え込んだ 聖子は激痛に目を白黒させて気絶寸前ようだ
長時間のセックスに大陰唇は赤身を持ち張れあがって来て縦筋が裂けていた
そして 強い射精感が背筋を昇ってきて ドックン ドックンと肉棒は鼓動を
打ち大量の精液が熟成していない卵管に流し込まれた 肉棒はしばらく 小宮口に
突き刺さったまま ドックン ドックンと跳ね上がり余っていた精液を卵管に
送り込んだ 精液を全部送り込んで肉棒を抜くと 血と愛液と精液が混ざって
秘唇口から流れ落ちて行く 聖子はヒックヒックと全身痙攣をしていた
私「ふふふふっ 聖子っ 電話をするからな 又来いよ ふふふふっ」
聖子「・・・・・・・・・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」