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2001/01/16 21:04:12
(bFLzdS.9)
長文です。
先日メル友のナツとHをしたので報告します。その日もナツとはメールでHな話を
していました。ナツはその日は仕事中だったのですがメールでオナニーさせたり、
パンティーを脱いで接客させたりと色々Hな事を指示していました。ちょっとエス
カレートしてきてナツも感じてたまらなくなったみたいで今から会う事になりまし
た。ナツと会うのは初めてでどんな子が来るのか楽しみにしていたのですが待ち合
わせ場所に来た子は小柄でスタイルの良いカワイイ感じの女の子でした。年は23
才だとは知っていたのですが一見高校生に見える位幼い感じの子でした。俺は、
「こ
んな子があんな激しいHメールを送ったり、やらしい事をねだったりするん
だ・・」
と思っただけで興奮していました。この子にどうやってやらしい事をしてやろうか
って考えただけでもチンチンが立ってきて隠すのに精一杯でした。
ナツは仕事の途中で抜け出してきたので制服姿で来てくれました。人目につくとま
ずいとの事だったので車で連れ出しました。1時間位で戻らないとまずいとの事だ
ったので、近くのホテルに急いでチェックインしました。部屋に入るなりナツにキ
スするとナツも首に手を回して舌を絡めてきました。俺はキスしながらナツの制服
のスカートをズリあげてオマンコの部分に指を這わせました。ナツのオマンコは、
ストッキングの上からでも濡れているのが直ぐにわかりました。ナツは、俺に会う
前にメールでやらしい話をネタにトイレでオナニーしていたとの事でした。ナツの
オマンコをストッキングの上から念入りにムニュムニュしてあげるとナツは、「直
接さわって~」と俺のチンポを触っておねだりしてきました。俺も我慢できずナツ
の制服のスカートを脱がせストッキングを脱がせました。上着も脱がせブラジャー
とパンティーだけにしてあげました。ナツのパンティーは腰のあたりからオマンコ
にかけて透けた白いパンティーを履いていて毛が透けて見えていました。ベットに
連れて行きナツのパンティーのオマンコの部分に顔を近づけるとそこはお汁でビチ
ョビチョになっていました。オナニーして時間がたっているせいか、新しいお汁と
半渇きのおつゆでパンティーはやらしく光ってネバネバになっており、やらしい匂
いを発していました。パンティーを脱がしてシャワーを浴びていない汚れたオマン
コに舌を這わすと、ナツのオマンコはちょっとしょっぱい味がしましたが、何故か
めちゃめちゃ興奮してしまいました。ビラビラの裏や、クリの皮をめくって隅々ま
で奇麗に舐めてあげるとナツのオマンコは、新鮮なネバネバしたお汁がどんどん出
てきます。69の体勢でナツのオマンコに尖らせた舌を突っ込むとナツは自分から
腰を前後に動かして「ングッ・・ングッ」感じながら必死でチンポを咥えていまし
た。舌を突っ込んだままクリに指をあててやると凄い勢いで腰を擦りつけてきま
す。
やらしい腰つきで俺も興奮して最初は69の体制で同時にイッってしまいました。
ナツの口の中にいっぱい精子を出した後も、ナツは残った精子をしぼり出す様に奇
麗に舐めてくれました。そのうち俺のチンポも復活して69の体勢のまま又、お互
いに舐めあいました。ナツのクリを舌で舐めまわして、オマンコに指を2本突っ込
んで上下左右に激しく指を動かしてあげました。しばらく激しくクリとオマンコを
責めてあげるとナツのオマンコから「クチャ!!クチャ!!ジュプッ!ジュプ
ッ!」
ってやらしい音が出てきました。ナツは「あぁぁ~イク~イきそう!!」と叫ぶと
同時に体を硬直させ俺のチンポを力いっぱい握り締めてイってしまいました。ぐっ
たりしたナツをあお向けにして、グチョグチョになったオマンコに俺の固く大きく
なったチンポをゆっくり挿入しました。結合部がすっごくヌチョヌチョに濡れて光
っていてピストンする度にネチャネチャやらしい音が部屋に響いていました。しば
らく出し入れを繰り返すとナツもまた感じはじめて「イイィ~早く~早く~」って
カワイイ声を出します。結合部も白くネバネバした状態になってきてナツの両足を
大きく上に上げて俺の方の上に乗せて奥まで突きました。ナツはこの体位が好きみ
たいです。その後、一旦チンポを抜いてナツにバックの体位でお尻を突き出す様に
命令すると「恥ずかしい~」を連発して腰を動かします。その格好を眺めていると
すっごく興奮してきます。ナツに「オマンコを自分で広げてごらん」というと、「
イヤ~恥ずかしい~」といいながら濡れたオマンコを広げて「早く入れて・・・」
って言いました。その瞬間俺も我慢の限界に達しナツのオマンコに一気に突っ込み
ました。ナツの大きいお尻を両手で掴んで前後に激しく動かすとナツも動きにあわ
せて腰を上下に動かします。ナツの腰をもって力いっぱい引き寄せて「ズプッ!ズ
プッ!」音を出しながら激しく奥まで突いてあげました。クリを指で触りながら腰
を動かしてやると、ナツは一気に絶頂に近づいていき、「一緒に~一緒に~」と叫
んでいました。俺もナツのオマンコの奥の子宮にチンポの先っちょが当たってコリ
コリするともう我慢できなくなってしまいました。ナツの体が斜めに硬直した瞬間
俺も奥深くに発射しました。発射する瞬間できるだけナツのオマンコの奥深くに出
したい衝動にかられ、子宮にチンポの先っちょを押し付けた状態で出しました。
二人ともメチャメチャ興奮していたので安全日かどうかも気にせずいってしまいま
した。(できちゃうかも)二人でシャワーを浴びた後、ホテルを出ました。ナツを
車で送る途中でまたHな気分になってきてナツのスカートを捲り上げてストッキン
グをずらしオマンコに左手の指を入れた状態で車を運転しました。ナツもまたHな
気分になってきたらしく、その日の夜も会う約束をしました。その話はまた今度に
します。ナツを送った時は2時間がたっていました。つづく。