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2001/01/16 18:00:50
(bFLzdS.9)
湖がいくつかある公園にハイキングにいったとき。晴れた日の午後、
結構けわしい森の中のようなところを抜けるハイキングコースを
歩いていると、少しコースからずれたところに池のようなほとりが見えた。
そこへ彼といってみると、ハイキングコースからは見えないように
ちょうど木が何本かあったの。その木の影に隠れて、彼は立ったまま、
ファスナーをおろし、私は立膝で彼のすでに大きくなったモノを手で出す。
そして、口と舌と手をつかって、たくさんたくさん彼が気持ち良くなるように
フェラしたの。そしたら、さらに大きく、堅く勃ってたの。大きなモノを
見て、フェラしてるだけで、私もだんだん感じて濡れてきちゃってたの。
そして、彼が、「下着下ろして、そこの木に手をついて、こっちにお尻
むけてごらん」っていうから、どきどきしながらそうした。両手を木に
おいてお尻を突き出すような格好になって、後から彼が入ってきた。
パンパン音がするくらい、すごく奥まで突かれて、もしかしたら人が
くるかも、なんておもってさらにスリリングで、いつもよりもっと興奮して、
感じちゃった。途中で、あまりにも激しくバックから突かれてたら、手を
支えてた木が折れたりして、びっくりしたけど、何度も何度も後から
子宮まで突き上げられて、あそこからおつゆはもうびちょびちょにたれてて、
たまらなくなって、いっちゃった。彼はイク寸前に抜いて、勢いよく
白い液体が、周りの落ち葉に飛び散ったの。どぴゅっどぴゅって。
すごくワイルドな、野外の経験だった。