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2001/01/13 00:08:55
(spdZDXH2)
その昔通っていた渋谷のパブの女の子との話です。
その子はがスラット高く、瀬戸朝香に雰囲気がにている美人
系の子で、当時20歳と思いました。仮にこの子の名前をユリ
としましょう。
よく連んでその店に行っていた奴らと、その店の女の子達と
伊豆の海に泳ぎに行った帰り、拙宅で宴会する事になりました。
酒も入り盛り上がり、その日は日曜日で次の日仕事という人間が
ほとんどであったため、一人減り二人減りついにユリと小生の
2人きりになってしまいました。
ユリは昼間はOLとして働いていましたが、次の日は午前中休み
とのこと、「チャンス!!」と思った小生は「泊まっちゃうか?」
と聞いたところ「面倒だからそうしてもいい?」との答え、
「じゃぁ、海の家でシャワーしか浴びてないみたいだから風呂は入りなよ」
と勧めると、「お先にいただきまーす」と言いながらバスルームへ。
服を脱ぎながら、ドア越しに「着るものがないから何かかしてもらえます?」
と言われたので、生地薄目のTしゃつとランニングパンツを用意して
脱衣所に置く、脱衣カゴには彼女の脱いだ服がたたんでおいてある。
服の間から薄紫色のブラの肩ひもが見えたので、めくってみてみると、
お揃いのTバックのパンティーと仲良く並んでいた。
思わず臭いをかいでみたが、臭いということはなく、ほのかにいやらしい液
の香りがした。服を元に戻し、「ここにおいておくぞ」と声をかけて
着替えをおいて、ひとまず脱衣所を出ることにした。
30分位だっただろうか、ユリが頭にタオルを巻きながら「きもちよかったぁ、
ありがとう~」と言ってリビングに戻ってきた。背がそこそこあるので、短い
ランパンからむちむちの太股がすらりと伸びているのが妙にそそる。
思わず、「セクシーだね」と声をかけると「やぁんも~、こんなのしかないの~」
と笑いながら答える。入れ替わりに小生が風呂へ、排水用の髪の毛受け皿と
ボディーシャワー用のスポンジをチェック、案の定いやらしい毛が数本あった。
後で利用させていただくため、しっかりいただくことにした。
バスタブに浸かりながら、どういうふうにアプローチしていくかを考えると
思わず勃起してくるものである。バツイチになって2ヶ月ほどご無沙汰だったため
だなと苦笑する。
リビングに戻ると、ユリはワインの残りを飲みながらテレビを見ていた。
「ふとん無いけど大丈夫か?」と言うと、「ベッドで一緒でもいいよ」ときた。
「おいおい、いいのか」と一応心配した言葉をかけると「信用してるもん」との
お言葉、結構これで萎えるもんですが、まぁこちらから泊まるかと誘って応じる
女だから、まぁその気があるのだろうと勝手に考えることにした。
さらに30分ほどワインを飲みながら、海でのデジカメ写真を見て話していると
「眠くなっちゃった、先に寝てもいいですか?」ときたので、ベッドを勧める。
ここで一緒にベッドに入るそぶりを見せずに、しばらく本を読み彼女を焦らすこと
にした。
更に30分ほど、時計も午前1時を回ったところ、この30分間彼女はしきりに
寝返りを
繰り返す、毛布の上からもぞもぞ動いているのみていると、股間付近がもぞもぞと
動いてい
るように見えた。どうやら一人エッチしているようだ。時々「んっ」と声もかすか
にだが
聞こえる。焦らし戦法は見事に成功したようである。そこで、ライトを消し、ベッ
ドに入る
ことにした。
ユリは小生が近づくと一人エッチを止め寝たふりを続けた。
更に焦らそうと添い寝したがユリには背を向けて横になった。
5分位した頃だろうか、ユリは寝返りを装って小生の背中に抱きついてきた。
ノーブラの85センチDカップの胸が背中に当たる、一人エッチしていたためかと
がった
乳首がよくわかる。
こちらも寝返りを装い向かい合う形になり、ユリと小生の顔が向かい合う。
ユリの息づかいを感じながら様子を見ていると、唇に柔らかい感触がある、ユリは
キスを
誘っているようだ、更に様子を見るためユリの背中に回した腕に力を入れ抱きしめ
ると、
ユリも抱きしめ返してきた、これをOKサインと見なし目を開けてユリの様子を見
ながら
小生の唇でユリの下唇を挟み込む様にキスし、唇を放すと同じキスを返してきた。
今度は同じように上唇を挟み半開きになった隙間に舌を滑り込ませると、ユリは舌
を絡ませ
てきた。濃厚なディープキスが始まった。ユリはかなり興奮しているようで、鼻息
が荒く、
小生の背中に回した彼女の腕に力がこもってくる。彼女の足の間に小生の片足を入
れようと
すると、すんなりと受け入れてくる。
唇を離し、彼女の耳を咬むようにして「したいのか?」と囁くと、「ずっと好き
だったの、
抱いてください」と切なそうに答える。そのまま首筋にキスをしながらTシャツの
上から
乳首を指で挟んで転がすように胸を揉む。「んっはぁぁぁぁ」とユリは喘ぎ声を出
してきた。
鎖骨付近をキスしながらTシャツの腹の部分から手を入れ、撫でながら胸に到達さ
せナマ乳を
シャツの上からしたように揉むと「はぁぁぁぁ」と喘ぎだした。
しばらくナマ乳を揉んでいると、じれったくなったのかユリはTシャツを脱ぎ始
め、ベッドの
外へ投げ捨てた、そのまま胸を押しつけてきたので、乳首を口に含んで転がすと、
「はんっ」
とかわいい声を出して喘ぐ。咬んだりすったり転がしたりしながら、彼女の足に挟
まれた
小生の足を曲げ、彼女の両足を広げるようにすると、素直に広げ始める。
彼女を仰向けにし、背中から回した手で片方の乳首をつまむように乳揉み、片方の
乳首を舌で
転がしながら、空いている方の手で太股を膝から股間にかけて、しかしあそこの部
分には
触れないように、股間はパンティーラインをなぞるようにして焦らす。「はうぁー
っ、はぁーっ」
と声を出してきた。「どうした?」と意地悪く聞くと「はぅっ、感じるっ」、「き
もちいのか?」
「うん、早く脱がせて」「まだだ!」「やぁんっ」と自分でランパンを脱ぎだした
。
つづきは、後日