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2001/01/28 02:06:51
(BYxNh2FV)
こんばんは。この間の続きを書こうと思います。
メールをくれた方ありがとうございました。
時間の都合で全員の方に返信できずに申し訳ありませんでした。
それでは、この間の続きを書こうと思います。
喫茶店を出た私たちは、その足でホテルに向かいました。
しかし、そのホテルは喫茶店からは少し離れた場所にあるので、
電車を使って最寄り駅まで行く事にしたんです。
最初はJR線を使って、次に地下鉄を使って行くことにしました。
電車に乗ってみると、まだそう遅い時間ではないので、
人が結構乗っていました。
俺はそのまま、楽しい会話をしてホテルまでの時間をつぶそうとしていました。
しかし、、、、
彼女は違ったのです。
喫茶店で、いじられるだけいじられてしまった彼女の性欲は押さえられない
ところまで来ていました。
喫茶店から駅までの道のりもそうだったんですが、
電車の中が少々混雑しているにもかかわらず、べったりと引っ付いてくるのです。
目つきはうつろなままで下を向いています。
そして、突然、、、
俺のコートのポケット中に手を入れてきて、俺のおちん○んをコート越しに
触ろうとしてくるのです。
まさか、彼女がそこまで我慢できなくなってるとは思ってもいなかったので、
正直驚きました。
でも、周りからもちょうど死角になっていましたし、触るといってもコート越しに
ジーンズの上からさわるだけなので、
そのまま触らせてあげることにしました。
それでも、彼女の手の使い方は、すごいものでした。
ジーンズの上から、まるで舐めているかのように、ねっとりとした手つきで
まとわりつくように触ってきます。
もちろん、俺のおちん○んはびんびんになっています。
先からは、ねとねとした汁が出始めていました。
と、その時です。
なんと彼女が、コートのボタンの隙間から手を入れて、
俺のジーンズのチャックを下ろし始めたのです。
そして、俺の固くなったおちん○んをそとに出したのです。
着ていたコートがロングコートだった事もあり、
周りからは見えないのですが、彼女の大胆な行動にかなり驚いたと同時に、
俺自身もかなり興奮してきてしまいました。
ジーンズの中から俺のおちん○んを取り出した彼女は、
俺の方を見てにっこりと笑い、再びコートの上から俺のをしごき始めたのです。
ジーンズの上から触られていた時とは全く違って、かなり強い刺激が
俺を襲います。
彼女の手の動きもいっそう激しいものとなり、ともすれば、周りにばれてしまうか
のような激しい動きをしています。
指をカリの部分に絡め、裏筋をなぞるようにしながら、
下から上へ、上から下へと何度も手を往復させます。
あまりの気持ちよさに、俺は、
うっ、、、
と声を出してしまいました。
その声と、俺の我慢している顔を見た彼女は、
更に手を激しく動かしてきます。
俺も我慢の限界でした。
周りの目が気になりはしたんですが、性欲は抑えられないくらいまで
高まっていました。俺と彼女は、車輌の隅に移動しました。
そして、車輌の中央を向いて彼女の後ろに俺が立つといったポジションを取りまし
た。
彼女は後手で、俺のものをしごいています。俺も、彼女の後ろから
彼女のおま○こを触りました。
もう我慢はききません。
後ろから手を伸ばし、パンティの脇から指をねじ込ませ、
いきなり穴に指を伸ばしました。
彼女のおま○こは、既にびしょびしょになっていました。
俺は、彼女の溝に沿うように指をあてがい、
こすりつけるようにしました。
ピチャピチャといった感触が、指をづたいに伝わってきます。
指の先端がクリをとらえました。
その状態で、指を小刻みに素早く動かしました。
激しい振動が彼女のクリをとらえています。
彼女は下を向いて苦しそうにしています。
少し混雑していて、他の人たちはみんな俺たちと同じ方向を向いているので、
気づかれている様子はありません。
僕は、さらに激しく手を動かしました。
今度は、指二本を使って、クリをこねくりまわしました。
クリを押しながら、指先を回転させるように動かしました。
びちゃびちゃという音が聞こえてくるかのようです。
はぁ・・・あぅ・・・
こらえきれない彼女も小さな声を漏らしています。
その声を聞いて、さらに彼女をいじめたくなりました。
俺は、クリをぐにぐにといじくりながら、
もう一方の手を使って、彼女のおま○この穴に指を入れました。
中は、まるでグリスを塗ったかのようにぐちょぐちょです。
そのまま、俺は激しく指を出し入れしました。
出し入れする度に、ぬちゃぬちゃという音が手を伝って響きます。
おそらく、周りの人にも聞こえていたでしょう。
それくらい大きな音がしていました。
中で指をクの字に曲げ、回転を加えたり、中で上下に動かしたりしました。
あん・・・はぅ・・・・あぁぁんぁ・・・・
すでに彼女はまともに立っていられません。
俺は更に激しく手を動かしました。
手に彼女のおま○こ汁がかかります。
あぅ、あぅ、あぁぁぁ・・・・
中で全てを掻き混ぜるように、指をこねくりまわし、
わざとぐちょぐちょと音を立てるように動かしました。
あぅ!あぁぁぁ・・・・
と小さな声を漏らすと、彼女は俺にぐったりともたれかかってきました。
俺も手を抜き出した。
当然、指はおろか手のひらまでびしょびしょです。
その後は彼女を抱えたまま、駅まで行きました。
しかし、俺のおちん○んはまだいきり立ったままです。
彼女もまだ余韻が冷めていません。
俺らはすでに我慢できなくなっていました。
人がたくさんいる電車の中で、あんなことをしてしまった後ですから。
俺らは地下鉄に乗り換えるために、地下通路を歩いていました。
そして、、、、人が通らない地下通路を発見しました。
今日はこの辺にしたいと思います。
この後のことは、また改めて書きます。
興味を持って読んでくださった方がいれば、メールをいただけると幸いです。