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2001/01/08 01:37:14
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テレクラの時間切れ寸前、アポが取れた。ダメ元で行ってみると、その女が
いたので、声をかけた。彼女は20歳の女子大生。買い物に来たが、用が済ん
だので、暇つぶしに電話したらしい。なかなか礼儀正しい、真面目そうな子。
適当に挨拶したあと、カラオケに行った。最初は離れて座っていたが、カラ
オケが終わる頃には、彼女の方が私の横にピタッと寄り添ってきた。
私が次はどこに行きたいか聞くと意外にも、「キスとフェラなしでよければ、
エッチする?ただし、ホテル代はお願いね。」と言われた。
これには私も驚き、「エッ!?お金は少ししかないよ」等と、野暮なことを言っ
てしまった。彼女は笑いながら「いらないよぉ」と言う。そこで、喜んでホテル
に行くことに。
ホテルに入った。風呂はガラス張りである。それを見て「恥ずかしいから、
シャワー無しでもいい?」と聞かれた。可愛いことだ。OKして、私はとりあえ
ずシャワーを浴びた。彼女は既に下着姿になって、電気を消して、ベットに
入っている。私もとりあえずパンツだけはいて、ベットに入った。
そのまま抱き寄せた。キスしたいが、しない約束なので止めて、ブラジャーの
上からオッパイを揉んだ。小さ目のおっぱいは若い子らしく張りがあって、揉み
応えがあった。彼女がかすかに喘ぐ。
上に覆い被さって、下着を脱がす。全裸になった彼女の小振りのオッパイを
舐め、もう一方を揉む。いよいよ彼女の喘ぎ声が大きくなってきた。アソコを
触っていると、既にグチャグチャ。準備万端のかんじだ。更に、クリを刺激し
てやると、気持ち良さそうに、身体をよじる。
「入れていい?」と聞くと、小さな声で「うん。」と言った。ゴムをつけて、
挿入。よく濡れているので、あっさりと入る。気持ちいい。
入れたままの姿勢で暫く腰を動かした後、ピストンをゆっくりにしてから、
再びオッパイを刺激する。抱き寄せ、彼女を起こして、彼女に動いてもらう。
恥ずかしそうな声に似合わず激しい。それを言うと「エッチが大好き」との
こと。ナルホド。
再び押し倒して、少しポッチャリでやわらかく、暖かい彼女を抱きしめた
まま、ピストンし、やがてイッてしまった。
更にこの後、少しおしゃべりして2回戦。私も燃えたが、彼女はもっと燃えて
一回目よりも激しく腰を動かしていた。再びゴムの中で射精。
ホテルを出て、駅のほうまで一緒に行った。そして、別れ際に「今日は付き合っ
てくれて、ありがとう。」とそっと言われた。