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2001/01/07 00:09:15
(ZW5I.aQH)
この間の続きを書こうと思います。
続きを聞きたいとのたくさんのメールありがとうございました。
全ての方にお返事できませんでしたが、後日改めてお返事差しあげます。
もう、完全に自分を失っているA子は、僕のちんぽに手を伸ばしてきましたが、
僕はその手を払いのけて、触らせてあげませんでした。
彼女をじらすためです。その効果はかなりのもので、
「お願い!!私にも触らせてぇ、、、」
とおねだりを始める始末でした。
そこで、僕は
「触らせて欲しかったら、ここでパンティだけ脱いで、大きく足を広げて
オナニーしてごらん。そのオナニーを見て俺が興奮したら、好きなだけ触らせて
あげる。」
と、A子に言いました。
すると彼女は、少し戸惑いの表情を見せながらも、すぐにパンティを脱いで、
オナニーを始めたのです。
左手で、乳首をまさぐりながら、右手は彼女の濡れ濡れのおま○こをいじり
はじめました。
「はぅぅ、、、あぁ、、、」
小さく声を出しながら、クリを中指で押すようにしていじっています。
足は既に、かなりの角度で開いています。ここがどこであるのかを忘れたかの
ように、、、
そこで、
「隣の人達が見てるよ」
って耳元で囁いてやりました。
すると、一瞬ハッとして、やめようとしましたが、気持ちよさには
勝てないのか、すぐにまた自分のクリを刺激し始めたのです。
「はぁん、、、あぁぁ、、、気持ちいい、、、」
「見て、、、私のオナニー、、見て欲しいの、、、」
そういうと、乳首をいじっていた手も、彼女の一番淫乱なところに伸びていきまし
た。
片手でクリを刺激しながら、もう片方の手の指を出し入れし始めたのです。
最初は、愛液をぬぐいとるかのように、入り口で円を描くようにした後、
中指をクの字型に曲げて、ゆっくりと入れ始めたのです。
観覧車の中は、当然のことながら、クチュクチュ、、ヌチャヌチャ、、
と、いやらいし音が響いています。その音を聞きながら、僕は
彼女の望むとおり、じっくりとオナニーを見ていました。
「あぁぁぁん!!はぁ、、、、あはん、、あぁぁぁ、、、」
彼女の声も段々大きくなってきました。
我慢できなくなった彼女と、僕との間で次のような会話をしました。
「お願い、、触って欲しいの、、、私、、、こんなに濡れてる、、、」
「人に見られるのが好きなんでしょ?だったら見てるだけで充分でしょ?」
「触って欲しいのぉ、、、お願い、、もう我慢できない、、、お願い、、」
「だったら、もっとちゃんとお願いして」
「うん、、、お願い、、、私を、、私のおま○こを触ってください、、、」
「ん?もっと大きい声で具体的に言うんだ」
「私のおま○こを触って!ぐちょぐちょに掻き混ぜて!!口で私のお汁をすすって
ぇ~~!!!」
そう言われた瞬間、私は彼女のおま○こに張り付いていました。
観覧車は一番高いところに差し掛かっています。
長くなってしまったので、今日はこの辺にしたいと思います。
また今度時間があるときに書き込もうと思います。
もっと詳しく聞きたい人、同じような体験をしてみたい女性の方がいらっ
しゃいましたら、メールをくれれば対応いたします。