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伝言で

投稿者:shin
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2001/01/06 05:38:56 (2A7Oql7y)
今回は、正月休みに伝言ダイヤルで知り合った20歳の女の子と
のプレイについて。

俺は32歳独身、ボーナスが入ったのでちょっと遊ぶかと思い、
伝言にメッセージを入れてみた。俺は体型にはあまり自身がない。
後でイヤな顔をされるのも嫌なので、それをはっきり言っておく。
それでも3枚で遊んでくれる子、ということでメッセージを待つ
ことにした。伝言遊びは釣りに似ている。こういうことは焦って
も仕方ない。反応が無ければそれまで、次の機会もあるというこ
とで、正直それほど期待してはいなかった。TVを見ながらのん
びり待っていると、午後になって数本の反応があり、その中の一
人に直電を入れておくと、30分ほどして彼女からの電話がかか
ってきた。

彼女はM美と名乗った。20歳のOLということだ。外見にはそ
れほどこだわらず、話してみて気に入った人とはOKらしい。し
ばらく世間話をしていると、お互いにうちとけてくる。Hな話題
もちりばめながら、俺は慎重に切り出すタイミングを計っていた
が、彼女のほうから「本当に3枚くれるの?」と言い出した。こ
うなると話が早い。待ち合わせ場所と時間を決め、会ってみるこ
とにした。

待ち合わせ場所に指定した駅前で待っていると、電話で聞いてい
た姿の女の子がやってくる。フェイクファーのジャケットの下に
白のミニをはいていて、小柄できゃしゃな印象の子だが、胸が結
構大きい。髪は肩までで、日光の下でも少し茶色がかっている程
度。こういうことをする割には意外と普通の子だ。携帯に電話を
入れてもらってお互いに間違いないことを確認し、早速ホテルへ。

部屋に入り、ベッドに腰掛けて少し話をする。とにかく初めて会
う同士、自分もそうだが相手はもっと緊張しているんだから、と
にかくリラックスするのが先決だ。話しながら手の甲や二の腕に
それとなく触れ、スキンシップも欠かさない。首筋や膝に手を置
いた手から伝わってくるM美の体温を心地よく思っていると、彼
女も少しずつ興奮してきたのか、頬を赤らめているのがとても可
愛らしい。指先で、軽くその頬から唇に触れていくと、俺の肩に
もたれかかってきた。下唇の先端をなぞると、その瞬間ぴくっと
反応がある。感度も抜群、俺のテンションも一気に上がる。

首筋をつたって指を鎖骨のあたりに、続いておっぱいの下をくす
ぐるように服の上からはわせると、「あん…」と甘い吐息が漏れ
、ふるっと身体が震える。わざとおっぱいの先端を避け、円を描
くように外側から内側へむけ螺旋状に動かしていく。乳首に触れ
るか触れないかのところでまた外側から、という動作をくりかえ
していくと、彼女の息づかいが荒くなってくる。脚をすりあわせ
るようにもじもじと動かしている。じらされて、彼女もかなり興
奮しているようだ。目を閉じ、俺に身を任せている。

ふと反対側の乳首に触れると、「うっ」と短いため息ともあえぎ
声ともつかない声をあげる。ベッドに座ったままの体制で、服の
上から指先で背中をなぞると、ぴくぴくとのけぞる。服の上から
の刺激にここまで反応しているということは、相当の感度だ。あ
くまでソフトに、首筋から胸、背中への愛撫を続ける。これでも
性感マッサージにはいささかの心得がある。ぴくっと反応があっ
たからといって、その場所がすなわち性感帯ということではない。
だから反応のあった場所を攻めるのではなく、あくまで流れを乱
さずに身体の内側から外側への動きを続けていく。その過程が、
すなわち性感帯なのだ。

言葉での刺激も忘れない。「感じやすいね」「今の表情、とって
も可愛いね」と話しかけてあげると、「んっ…あ、うん…背中が
すご…く気持ち…いい」と答えてくれる。セーターを脱がせ、ブ
ラウスのボタンを外しながら、俺の愛撫は続いている。強弱をつ
け、指の腹で押すように、あるいはごく軽く爪でかくようにする。
彼女は俺の首に手を回してキスしてくる。唇で唇をはさむように
して舌先でさっきの下唇を横になぞると、彼女の熱い息が俺の鼻
にかかる。

愛撫を下半身に移しても、最初はやはりソフトタッチだ。スカー
トを脱がせながら太股に指先をはわせる。彼女の脚を俺の脚の上
にあげ、膝から内股、太股の裏側へ回り再び膝へと指を戻す。少
しずつその動きを大きくし、一瞬だけ下着の上からクリトリスに
触れると、「あっ」と大きな声をあげる。服の上からの愛撫を続
けられ、相当敏感になっているので、下着の上からでもかなり感
じている。しかし前擬に時間をかける主義の俺としては、クリト
リスに触れるのはその一瞬だけ、反対側の太股へと回り込んでい
く。左右の脚を移動するわずかな一瞬だけ、彼女の股間をついで
のように触れていく。「あああっ、ん…んあっ!」彼女もそのた
びにびくっびくっと身体をそらせてあえぎ声を出す。俺との呼吸
がわかってきたのか、腰をいやらしくくねらせながらも、決して
ねだってはこない。こんなに感度のいい子は久しぶりで、俺もこ
の子をもっと感じさせてあげたい、と思うようになってきた。

あらわになったM美の胸はとても白く柔らかで、小さめの乳首は
既に固くとがっている。さっき服の上からは決して触ってあげな
かったおっぱいの先端を、手のひらでゆっくりと、触れるか触れ
ないかという位置を保ったまま、かすかになぞる。手のひらの中
心にきたところで動きを止め、そのまま少し押しつけたり離した
りを繰り返し、ふいに前触れもなくおっぱい全体を鷲掴みにする
と、その瞬間M美は「ひっ! …あああ!」と全身を痙攣させる
ようにして軽くイッてしまったようだ。

手のひらを股間に持っていくと、彼女はもう下着の上からでもわ
かるほど熱く潤っている。割れ目にそって指をはわせると、M美
の愛液が糸をひくようだ。シーツにしみができかけている。「あ
っ、あっ、あん!」彼女も更に感度が上がり、俺のわずかな指の
動きに反応してくる。下着の横から指をすべりこませると、くち
ゅ、くちゅといやらしい音が聞こえる。クリトリスを二本の指で
軽くつまむようにすると、「んんんっ! んあああ、はあ、いや、
気持ちいいっ!」とM美はまたイキそうになる。俺はじらすこと
にして一旦下着から手を抜き、荒い息の彼女の下着をとった。彼
女のヘアには愛液が玉になって光っており、隠微な光景を堪能し
ながら、再び俺は内股への愛撫を始めた。今度は舌も使って膝か
ら舐めあげていき、一瞬クリトリスを舌先でつついてから反対側
へ、という動きを繰り返す。指先はM美のひだをかきわけて入り
口付近をごく浅く出し入れしながら、小指でアナルへの刺激も加
える。M美は「ああっ、ああっ! んっ、くうっ!」と大きなよ
がり声をあげ、弓なりに身体をそらせたままで俺の愛撫を全身で
味わっている。

指を深く挿入し、音をたててクリトリスを吸ってやると、「ああ
ん! くっ…ふうっ、ひいっ!」M美の絶叫が聞こえる。彼女の
腰がうねうねと動き、脚を俺の頭にからめてくる。片方の指で乳
首を少し強めにつまんでやると、「あああああ! だめ、またイ
ッちゃう! あああっ!」と彼女は2度目の絶頂を迎えた。たっ
ぷりとじらされ、全身が性感帯となったところにこれだけの強い
刺激が加われば、ひとたまりもなかっただろう。

俺もそろそろ我慢できなくなってきた。くわえて欲しいと言うと、
M美はむしゃぶりついてきた。袋から竿にかけてを丹念に舐めな
がら、指を先端にからめてくる。喉の奥までくわえたかと思うと、
カリの部分を口に含むようにして舌をからめてくる。爪の先で袋
をわずかにひっかくようにもて遊びながらの濃厚なフェラチオを
胆嚢する。俺の両手は彼女の腕の下から乳房をもて遊んでいる。
感じているのか、時折舌の動きが緩慢になる。「んうっ、んふっ」
といったくくもった声が、ぴちゃぴちゃという唾液の間から聞こ
える。

十分満足してから、正常位で挿入。先端を浅く突き立て、俺は動
かずにM美の肩を軽く噛んでやると、彼女は俺の背中に脚をから
めて奥まで俺を迎えようとするが、俺は動かない。「ねえ、お、
お願い、奥まできてえ!」とうるんだ瞳に懇願され、ようやく少
しずつ腰を沈めていくと、「あっ、あっ、ああああああっ!」彼
女の締め付けが一層強くなる。挿入しただけでイッてしまったよ
うだ。その後も深くゆっくり、しかしリズミカルに動くことで彼
女は何度イッてしまっただろうか。最後はゴムを付けて俺もフィ
ニッシュした。

シャワーを浴びて服を着、それじゃあと3枚をM美に渡そうとす
ると、「いいよ、私も気持ちよかったし」という。しかしそれで
は俺の気も済まないからと、半ば無理矢理握らせると、「それじ
ゃあ今度また会ってね、SFとして」とにっこり笑った彼女とは、
今も時々会って楽しんでいる。

今度、また伝言で遊んでみようと思っている

 
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