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ダブルベッド…のレイさんと 2

投稿者:亜由美
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2001/01/06 03:22:04 (2A7Oql7y)
亜由美はTさんのおちんちん舐めようとして、ゆっくりとおちんちんに顔を近づけ
ていく。ビクンビクン脈打ってて、亜由美の手でそっと握るってみるとすごく熱
い。亜由美はTさんに言われるように、手でおちんちんギュって握って、上下にし
ごき始めて。ぺロッておちんちんの先っぽ舐めると、ピクって反応する。なんかか
わいいなあって思って、亜由美は先っぽの部分をペロペロ舐めながらおちんちん握
ってしごきつづける。Tさんは気持ちよさそうに荒く息してた。亜由美は手を休め
て、Tさんのおっきくなってるおちんちん口にくわえて、口の中で舐めまわしてみ
た。Tさんはすごく気持ちいいっていてくれた。亜由美はTさんに言われたとお
り、今度は唇すぼめておちんちんに吸い付き、頭を上下に動かしながらおちんちん
を舐めまわしていく。
Tさんの息遣いもすごく荒くなってきた。「んっ、んっ、ん、あむ…んむぅ…」亜
由美の口が恥ずかしい音立ててTさんのおちんちんくわえてる。そう思うとすごく
あそこがつくなってきて、亜由美自分であそこいじろうとして手を伸ばした。で
も、急にTさんが起き上がって、亜由美が上でTさんおおちんちんを。Tさんが下
で亜由美のあそこを舐めるような体勢に。亜由美は一生懸命おちんちん舐めようと
するけど、Tさんが亜由美のあそこ舐めてるから上手く舐めてあげることができな
い。Tさんはピチャピチャ音たてて亜由美のヌレヌレになったあそこに舌を差し込
んでくる。「あっ、ん、んむ…ぁ、ああ…あむ、んん…」もうおちんちんくわえて
るほど余裕もなくなっちゃった。亜由美はおちんちん握ったまま顔をこすりつけ
て、Tさんが亜由美の中を舐めてくれるのに腰を震わせて耐えるようにしていた。
でも、Tさんはチュッチュッって亜由美のクリトリス吸ってくる。「あああ…あ、
あっ、あ、ん…んん、あっ!」もう足がガクガクでTさんの顔にあそこを押し付け
ちゃうように倒れ込んじゃった。「ん、あ…ふあ…はあ、はあ…あっんん、んあ
あ…」もう声押さえるなんて我慢できない。思いっきり声あげちゃった。すごい恥
ずかしいけど、すごく気持ちいい。Tさんは亜由美を一度ベッドに寝かせると、亜
由美のクリトリスを舌で転がし始めた。「はっ、ああ…あっ、あぁ…」Tさんはチ
ュッってクリトリス吸ったかと思うと、今度は舌でクリトリスを転がす。優しく、
あめ玉舐めるみたいにクリトリス舐めて、チュッチュッって少しずつ強くしていき
ながらクリトリスを吸う。「ああっ、あっ、ふぁ…はぁ、はぁ…い、いい…イキそ
う…ま、またイッちゃいそう…ああ、あああ!あっ、ああっ!」Tさんがクリトリ
ス刺激するたびに、それに合わせて大きな声が出ちゃう。「すごいよ、どんどん溢
れてくる」って、Tさんが亜由美のクリトリスをぺロッて舐めてそんなことを言
う。すっごく恥ずかしかったけど、「ぅ、うん…気持ち、いいから…もっと、もっ
として…亜由美のこと、イカせて…」言ってるだけで、あそこが熱くなってるのが
わかる。Tさんは亜由美の中にちょっとずつ指を入れてきて、「大丈夫?痛かった
ら言ってね」って、すごく優しく言ってくれた。グチュグチュに濡れた亜由美の中
にTさんの中指が入ってくる。「んっ!」ちょっと痛かったけど、Tさんはすぐに
指を止めてくれた。心配そうに大丈夫かと聞いてくれた。ゆっくり頷いてみせる
と、Tさんはまたゆっくり指を入れてきた。奥まで指が入ると、Tさんはしばらく
そのまま動かさないでいて、クリトリスを舌先で転がすように舐めてくれた。「ん
っ、あっ、ああ…んっ!」ピクピクって体が反応する。Tさんはゆっくり指を動か
し始めて、亜由美の顔を観察する。「痛くないでしょ?気持ちいい?」「ぅ、う
ん…気持ちいい。も、イッちゃいそう…お願い、もっと、もっとして…亜由美のこ
とイカせて…」返事するかわりに、Tさんは亜由美の中をゆっくり指でかき回しな
がら、思いきりクリトリス吸ってきた。「あっ、あああ…ひゃぁ、ああ、あっ!
ぁ、いい…イ、イク…イっちゃ、ああ…イク…イクぅぅぅっ!」あそこがすごく熱
くなって、亜由美またイッちゃった。ほんの少し、失神してたかもしれない。気づ
くと、Tさんが亜由美の目の前にいた。
「失神しちゃったんでよ?そんなによかったの?」気づいた私に、Tさんがイタズ
ラっぽくささやいた。Tさんはゆっくり亜由美の顔に近づいてきて、亜由美の唇に
チュって短くキス。そのまま舌を這わせていって、ビンビンに硬くなってる亜由美
の乳首を優しく舐める。「あっふぁ…あんっ!」もうなにかされるたびにビクビク
って体が反応しちゃう。最初あった不安なんてもうなかった。今はもっと気持ちよ
くなりたくて、「ね…入れていいよ。亜由美のこともっとエッチにして」って、お
願いしちゃった。Tさんはゆっくり亜由美のあそこまで舌を這わせていって、クリ
トリスにキス。Tさんはあそこがグショグショに濡れてるのを確かめると、亜由美
の顔をみて、いいの?って聞いてきた。亜由美がうんって頷くと、Tさんはゆっく
り亜由美の中に入れてくる。ズンッって重くて痛い感じしたけど、Tさんは少し入
れては休んで、亜由美がつらくなくなるまで待って、また少し入れて…って、すご
く優しく入れてきてくれる。最初は少し痛かったけど、奥まで入っちゃって痛みが
引くの待ってると、だんだんあそこが熱くなってきた。ビクッ!ビクッ!って脈打
ってるTさんのおちんちんすごくおっきくて、胸がすごく熱くなってきて自分でも
みだしちゃった。クリッって乳首転がすだけで、あそこがキュってしまっちゃう。
Tさんもすごく気持ちいいよって言ってくれて、少しずつ動き始めた。少し痛いか
な?って感じあったけど、それより気持ちいいほうがつよかったから、「…あっ、
ああぁ…はあ、ん…っ」って、亜由美少しずつ声が出てきちゃった。「腰振ってる
よ」って、Tさんが意地悪く言う。亜由美自分で気づかないうちに腰振ってたみた
い。でも気持ちいい…「あっ!ああ…気持ちいいよ、いい、動いて…もっと…」も
う全然痛くなくて、Tさんが動くとグチュグチュってあそこが音立てる。すごい気
持ちよくなってきて、「あああ…あっ!イ、いい…うぁ、ああ…」って、亜由美す
ごい喘いできちゃう。Tさんは亜由美の中で動きながら、亜由美の乳首舐めたり、
クリトリスいじったりしてくるから、なにも考えられないくらい気持ちよくなっ
て…「あ、だ、ダメ…気持ちよすぎて…あっ、あああ…亜由美、亜由美もう…も
う、ダ、ダメだよぉっ!」それでもTさんは全然大丈夫みたいで。亜由美の中をゆ
っくりかき回したり、ちょっとだけおちんちん入れて亜由美のことじらしてきたり
する。「あああ、もう、ダメぇ…!!」亜由美またイッちゃいそうになって、Tさ
んにしがみつくようにして腰振っちゃった。「あああ、イ…イッちゃう、イッちゃ
うよ。あ、亜由美…亜由美もうダメ、ダメ…あああ、イッて、イッていい?ああ、
ああっ…いい、イク、イッちゃう!ああ、あっ、ああああぁぁっ!!」あそこをグ
チュグチュ音立てて、亜由美はまたイッちゃった。でも、Tさん全然止まらずに亜
由美の中で動いてるからまた感じちゃって、「ふぁ…あ、ああ…あ、ああんっ!
だ、ダメ…すごい敏感になって…あっ、ああ…」クチュクチュあそこから音が聞こ
えてくるのがよけいに恥ずかしくて、亜由美もう何度も何度も
イッちゃってた。「ぁ、ああ…また、またイッちゃう!ああああっ!」Tさんもだ
いぶ限界が近いみたい。亜由美ももうパニック状態で、思いっきり喘ぎながら腰を
動かす。
「ぁ、ああ…ダメだよ、また…い、一緒に一緒にイってぇ!」Tさんはすごい勢い
で亜由美の奥を突いてくる。「す、すごい…激しい、激しいよぉ…ああ、あっ、あ
あ…ああああっ!」亜由美がまたイッちゃうと、「俺も、もうすぐ出すよ。胸に出
すね」Tさんがすごい気持ちよさそうな顔して亜由美に言ってくれる。「ぁ、あ
あ…う、ううん。中、中に頂戴!熱いの、熱いの出して…あ、ああ…亜由美またイ
ッちゃうよぉ…あっ、あん、ああ…あっ、あああああぁ!」亜由美がイクと、Tさ
んも一緒に亜由美の中でドクドクって、すごい熱いのを出した。ビクビクっておち
んちん震わせて、熱いのが亜由美の中に入ってるってわかる。お腹にたくさん入っ
てるみたい。Tさんがおちんちんを亜由美の中から抜くと、クピュッて音がして白
くて熱いTさんの精液が亜由美の中からこぼれてきた。グチュグチュになった亜由
美のあそこはヒクヒクしてて、亜由美腰が抜けちゃったみたいにぐったりしてた。
Tさんのおちんちんはまだまだ大きくて、先から白いのが垂れてた…。それ見たら
亜由美またHな気分になっちゃったけど、疲れていつの間にか寝ちゃった。






 
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