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2001/01/06 03:14:35
(2A7Oql7y)
私は16の女の子です。ここの記事にあるダブルベッド…のレイさんと、さっきし
ちゃいました(照)それを書こうと思います。レイさんはTという苗字なのでTと
しますね。
メールで知り合ったTさんと会うことになった。亜由美はいつも一人でHしてたか
ら、SEXにすごく興味あるけど、痛いって聞くし、やっぱり怖い…。待ち合わせ場所
でTさんと落ち合うと、少しホッとした。Tさん結構かっこいいし、優しそうだっ
たから…。おいしいもの食べにいこうって言うから、亜由美が知ってるお店に入っ
て、お昼ご飯ご馳走してもらっちゃった。店を出ると、Tさんがキュって亜由美の
手を握ってきた。ちょっとドキドキしてきちゃった。公園に入ってベンチに座る
と、すぐにTさんが亜由美のこと抱きしめてきた。顔が真っ赤になっちゃったけ
ど、亜由美もちょっと興奮してたからTさんの背中に腕回しちゃった。ギュ―って
抱きしめられるとドキドキが止まんなくて…。Tさんはゆっくり亜由美の顔に近づ
いてきて、亜由美恥ずかしかったけど目をつぶってTさんとキス。Tさんは亜由美
の背中からお尻に手を下げていく…。長いキスが終わると、今度は亜由美からTさ
んにキスしちゃった。
Tさんは亜由美の中に舌入れてきて、亜由美もTさんの舌感じたかったからディー
プキスしちゃった。 Tさんはそっと亜由美のお知り触りながら、亜由美の舌をチ
ュ―って吸ってきたの。亜由美なんかわかんないけどすっごく気持ちよくなっちゃ
って、「ぁっ!」って、ちょっとだけ声が出ちゃった。Tさんも亜由美の声聞いて
興奮したみたい。亜由美の舌を吸ったまま、亜由美のこともっと強く抱きしめてく
れて、お知り触ってた手が亜由美のあそこに動いてきた。亜由美ミニのスカートだ
ったから、Tさんはすぐに亜由美のスカートの中に手を入れてきた。亜由美も恥ず
かしかったけど、Tさんのおちんちんをズボンの上から撫でちゃった。すごい硬く
なってて、ちょっと触るだけでビクビク動いてる。Tさんは亜由美の割れ目の周り
をすごい優しい手つきで撫でていってくれてるから、亜由美もう濡れてきちゃって
る。Tさんの指が動くと中から熱い液が溢れてきちゃのがわかる。公園の中なの
に、亜由美ってエッチチなのかな? Tさんとディープキス終えると、今度は亜由
美の首筋にTさんが舌を這わせてきた。ちょっとくすぐったかったけど、亜由美も
少しずつ気持ちいいって感じちゃって、息なんかもう、はあはあ切れてる。Tさん
は亜由美のスカートから手を離して、今度は亜由美の胸を触ってきた。服の上か
ら、亜由美の胸を下から上に持ち上げるみたいにしてもみながら、亜由美の耳元で
ささやいてくる。「気持ちいい?」って。亜由美すごい恥ずかしかったけど、「う
ん…気持ちいい。もっとして…」って、お願いしちゃった。Tさんはちょっとほほ
えんでから、もう一度亜由美とディープキス。服の中に直接手を入れてきて、ブラ
の上から胸をもんできた。左手で亜由美の背中を抱き寄せて、右手でゆっくりこね
るみたいにしてくれる。乳首が立っちゃってるのわかってたから恥ずかしかったけ
ど、亜由美はTさんのズボンのチャック開けて中に手を入れちゃった。Tさんちょ
っと驚いたみたいだけど、気持ちいいよって言ってくれた。Tさんは亜由美のブラ
の上から乳首優しくつまんできて、「乳首硬くなってるよ」って、また耳元でささ
やいてきた。耳元でささやかれたら、亜由美ちょっとだけピクッって体震えちゃっ
た。Tさんそれに気づいたみたいで、亜由美の耳を唇でパクってして、ペロペロ舐
めてくる。「…んっ…ぁっ!」また体がピクッてなって、声出ちゃう。亜由美Tさ
んのおちんちん触ってるだけでどんどんあそこから熱いの出てきちゃって、パンテ
ィに染みがついちゃってると思う。亜由美もTさんも我慢できなくなっちゃって、
近くにあったラブホテルに入ったの。部屋に入ってすぐ、Tさんが亜由美のこと後
ろから抱きしめてきて、お尻のところにTさんの硬くなったおちんちんが当たって
る。亜由美今までにないくらい興奮してきて、Tさんに抱きついてキスしながら、
Tさんの手を取って亜由美のお尻に持っていった。Tさんは胸のときと同じように
亜由美のお尻もんでくれた。スカートの中に手を入れてきて、パンティの上から優
しくお尻撫でてくる。亜由美もTさんのズボンに手を回して、ベルト外しちゃっ
た。Tさんが亜由美のお尻触りながらズボン脱ぐと、亜由美思わずゴクッって息呑
んじゃった。Tさんのすごく大きくて、ビクビク脈打ってるのがトランクス越しで
もよくわかる。亜由美がTさんのおちんちん触ろうとすると、Tさんは亜由美をす
ごく強く抱きしめてくれて、ベッドいこうって言ってきた。ディープキスしながら
Tさんはゆっくり亜由美をベッドに押し倒して、Tシャツとトランクスだけになっ
た。亜由美も自分で服脱いで、ブラとパンティだけになった…
Tさんはゆっくり亜由美の上に覆いかぶさってきて、頭を撫でながらおでこにチュっ
てしてくれた。それだけで、亜由美はほっと落ち着くことができた。Tさんはゆっく
り優しく亜由美の胸もみながら、「水色の下着、かわいいんだね」って言うの。
ちょっとドキッってなっちゃって、亜由美が何も言えないでいると、Tさんはほほえ
みながら亜由美の舌を求めてきた。ディープキスってすごく興奮して気持ちいいか
ら、亜由美は積極的にTさんの舌に絡ませていった。「ぁ…ん、んん…っ」って、亜
由美は息切らしながらTさんと舌を絡め合う。ゆっくりとTさんの手が亜由美のブラ
に下がってきて、ブラの上から真ん中に寄せるみたいに亜由美の胸をこねる。ブラ
をずり上げられて直接Tさんが亜由美の乳首を指で優しく撫でて転がすと、
「ん、んん…あっ、んっ!」って、亜由美だんだん声が出てきちゃった。Tさんは
亜由美の乳首くすぐるようにしながら、「ピンク色で綺麗だね」って言ってくれ
た。そしてすぐに亜由美の乳首に舌を這わせる。すごい優しい舌使いで、亜由美も
う頭の中が真っ白になってきちゃって、「ん、はあ…ん、んん…ぁっん、はあ…
い、いいよぉ…」て、気づいたら勝手に声が出てた。Tさんは舌先を亜由美の乳首
の先に当てて、クリクリって回しながら舐めてくる。「ああ、はあ…ぁあ!」恥ず
かしいけど、もうどんどん声が大きくなってきちゃう。Tさんが唇すぼめてキュッ
て亜由美の硬くなった乳首を吸ってくると、ピクッて自然と体が反応しちゃう。
Tさんに舐められるたびに体中にビリッって電気が走るみたいに気持ちいい。
Tさんは亜由美の乳首指で軽く押しつぶしながら、ゆっくりクリュクリュって
転がしてくる。胸を真ん中に寄せて、Tさんはその間を舌でなぞって亜由美の
舌の方へ滑らせてく。おへそ舐められた時はくすぐったかったけど、でもなんだか
すぐに気持ちよくなってきた。Tさんは亜由美の両手を取って、亜由美の胸まで持
ってくると、「自分でして、気持ちよくなって」って言った。亜由美恥ずかし
かったけど、もっと気持ちよくなりたかったから、さっきTさんにしてもらってた
みたいに胸を揉んだり、乳首転がしたりしてると、Tさんは亜由美のあそこにフー
ッって息吹きかけてきた。パンティの染みが気になるけど、もうなにも考えられな
いくらいに気持ちいい。Tさんは亜由美のパンティ見ながら、「すごいビショ
ビショだよ。染みがついてる」Tさんにそんなこと言われるとすごく恥ずかしいけ
ど、亜由美がなにか言う前に、Tさんはパンティの上から亜由美の割れ目舐めてき
た。自分でもすごくヌルヌルしてるのがわかる。Tさんの舌とパンティが一緒に割
れ目の中にちょっと入っただけで、「ふぁ…あっ!んん…はぁ、はあ…あっ」亜
由美は信じられないくらい大きく声上げちゃった。Tさんもすごく興奮してるみた
い。さっきから亜由美にばっかりしてくれてるからつらそう…。でもTさんは亜由
美の割れ目をすごく優しく舐めてくれるから、亜由美はもう、足がガクガク震えて
きちゃって、それ以上されるとイッちゃいそう。Tさんは亜由美のパンティそっと
脱がせて、グショグショに濡れた亜由美のあそこを直接舐めてきてくれた。クチュ
って音がして、Tさんの舌が亜由美の中をすごく優しく舐めてくれる。もう熱い液
が止まらなくて、亜由美もう気持ちよすぎてすぐにでもイッちゃいそうだった。
「あっ、あ、いい…はぁ…あん!いい、いいよ…イッちゃいそう…あ、ああっ」
もう気持ちよすぎて声が止まんない。亜由美はTさんの頭をあそこに押し付けちゃ
った。Tさんはゆっくり舌を上に動かしてきて、亜由美のクリトリスぺロッて舐め
る。「ひゃぁっ!ああっ…」体中がビクッて震えて、亜由美もうそれが限界だっ
た。Tさんもわかったみたい。亜由美のクリトリスをペロペロ舐めまわしてくれ
る。「あっ、ああっ!いい…い、いっちゃぅ…い、イクっ!あ、あああっ、あああ
ああっ!」体中ビクビク痙攣させちゃって、亜由美イッちゃった。舐められるのっ
てすごい気持ちいい。今度は亜由美が…って思って、亜由美はTさんにベッドに寝
転んでもらって、Tさんのペニス舐めたあげよとした…続く