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ダブルベッドで過ごした夜…3

投稿者:レイ
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2001/01/04 18:15:35 (IZupxHSH)
驚いたことに、先に目の覚めていたAが俺のペニスをくわえていたのだ。
「ん、んっ!んん、んむぅ…」 口と手を使いながらフェラをし、空いた手で、
Aは自分のあそこを慰めている。まだ起きたばかりでつらいところもあったが、
俺は起き上がるとすぐにAを抱きしめた。そしてAの求めるままにディープキス
をかわし、そっと手をAのあそこへと動かす。
「あっ!」 と、恥ずかしげなAの声を耳元で感じながら、俺はすでに
ビショビショになっていたAの中へと指を差し込んだ。
ゆっくりと二本の指でAの中をかき回しながら、俺はわざと音を立ててみせる。
「ぁ、ああ…はあ…ん、んんっ…はあ、ん!」 舌を絡めては快感に負けて喘ぎ、
また舌を絡める。「んん…ああ…入れて。大きいの入れて…」
くわえていて我慢できなくなっていたのか、Aはそのまま腰を浮かし、俺の
ペニスを握ると、ゆっくりと腰を落として自分から挿入した。
「ぁ、ああ…あっ!ああ…んん、んむっ、んぁ、ぁ、ああ…!」
座っている俺の上で腰を振るAを見ると、俺も興奮を抑えられずに腰を動かす。
「ぁ、ああ…いい、気持ちいいっ!ぁ、ふあ…ぁあん、んあ…ああっ!」
俺はAの胸を持ち上げるようにしてもみしだき、舌を這わせて乳首を舐めてやる。
「んッ、ああ…ぁ、あ、あっ…ああ、も、もう少し…ああ…イキそう、また…あっ!」
そのままイってしましそうなAを、俺は一度ベッドに押し倒し、正常位で再び
挿入してやる。「う、動いて…さっきみたいに…あっ、ああ…あっ、んんっ!」
浅くペニスを入れたまま、俺は入り口をかき回すようにして動く。
「えっ?あ、ああ!い、いや…奥…ああっ、奥にちょうだいっ!」
かまわず、俺は浅く入れたまま動いていく。たまらなくなってのか、Aは自ら
手を伸ばすと、物足らない快感をクリトリスで得ようとこすり始めた。
「…ん、んん…あ、ああ…あ、いや!」 俺はすぐにAの手をつかみ、また
ゆっくりと浅く入れたペニスを動かし始める。
「あ、ああ…い、いやあ…じらさな…あ、ああっ!あ、あっ!ああ…」
それでも、かなり感度は高まっているようで、小刻みに浅く動かすだけでも
Aは声をあげて喘ぐ。「あ…ああ、お願い、奥までしてぇ…わ、私、もう…っ!」
5分ほどそうやってじらしつづけていると、Aはイク寸前らしく、そう言って
自ら胸をもみながら訴えてきた。俺はそこでじらすのをやめてやり、
思いきりAの中に突き入れてやる。「あ、ああっ!!」 それだけで、Aは
体を痙攣させて軽くイってしまったようだ。俺はそのまま容赦なく腰を突き上げ、
Aの奥を突き続けてやる。「ぁ、ああ…あっ!ああっ!んん、あああ…あっん!」
ヌチュッヌチュッと音を立てながら、Aはもうすぐにでもイってしまいそうな
くらいに大きく喘ぎ、激しく胸を揉みながら身をまかせてくる。
「あっ…ああっ!私、また…ダメ…あああ…イク、イク…イックー!!」
背中を弓なりに反るようにしながら、Aは大きく絶頂を迎えた。
俺は一度ペニスを引き抜くと、Aはなにを思ったのか急に起き上がり、
バス&トイレに駆け込んでいった。今ので少しだけ漏らしてしまったらしい。
出てきたAは真っ赤に顔を染めながら、今度はお風呂に入らないかと誘ってきた。

続きの聞きたい方などは、メールで連絡ください。


 
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