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観覧車にて3

投稿者:さん
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2001/01/09 00:17:43 (p3Z3jazP)
こんばんは。たくさんのご感想ありがとうございました。
返信できなかった方々本当に申し訳ありません。

さて、僕はA子にねだられた瞬間に、彼女のおま○こに吸い付いていました。
「あぁぁん、、、あぁぁぁ!! いぃ~~~、、、」
僕は、びちょびちょと、わざと大袈裟な音をたてておま○こを吸いました。
舌先を尖らせて、穴の周りをつっついたり、
彼女のお汁を、両唇ですすったり、していました。
「あぁぁ!!んはぁぁんん、、、気持ちいい、、、気持ちいいのぉ!!」
A子は既に、我を失ってます。
彼女は、上半身をピンっとえびのよう反らし、腰を少し浮かせた体勢です。
A子は、両手で俺の頭を押さえつけて、密着度を高めようとしてきます。
俺が、顔をうずめるというより、A子が俺の顔におま○こをなすりつけてくる
と言った感じです。
腰を少しグラインドさせながら、
「あぁぁぁんん、、、いいの!!いいのぉぉ!!あぁぁん」
「いきそう!いきそうだよぉぉ!!」
僕は、口と手を使って、クリと穴を同時攻撃してました。
クリの皮を剥いて舐めながら、人差し指と中指を激しく出し入れしました。
グチョグチョ、、、ヌチャヌチャ、、、
卑猥な音が観覧車の中に響いていました。
「あぁぁぁ!!ダメ、もうダメェ~~!!!」
中に入れている指をクの字に曲げ、中をひたすらかき回してやりました。
指を前後に激しく振動させたり、中でクリクリ回したり、出し入れしたり、、、
「いやぁぁぁ!!!」
そう叫ぶと同時に、彼女の背筋がさらにピンッと張り、
おま○こから、大量の潮がふき出し、僕の顔を直撃しました。
「ダメ!いや、いやぁぁぁぁ!!!!」
僕は更に、激しく手を動かしました。
彼女の中からは、どんどんと潮が出てきます。
そして、、、
潮で床がびしょびしょになった頃、
「あぁぁぁ!!!!イクゥ~~~~!!!!」
と言って、彼女はガクッとうなだれました。

その後、数分経ち、観覧車は1周終えました。
僕は、彼女の乱れた服装を元に戻し、とはいってもパンティははかせませんでした
が、
観覧車を降りました。
観覧車の床が彼女の潮でびしょびしょだったのと、彼女の状態を見て
係りの方もいぶかしげな顔をしていました。
次に、その観覧車に乗る方達のことを考えると、ごめんなさいの一言です。
でも、僕とA子にとっては、貴重な時間を過ごす事ができました。
無論、この後ラブホに行って、何回もやりまくりました。
その時もA子は何回もイッていたようです。
ラブホのことは、また機会があったら書こうと思います。

読んでくれた方々本当にありがとうございました。
感想などを聞かせていただけると幸いです。
 
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