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2000/12/24 23:38:56
(nW1DSkgn)
こんにちは
主婦のまちこです
「お隣りのご主人と(その2)」
お隣りのご主人が平日休みがあることがわかり、さらにエスカレート
して行きました。主人が出勤した後、一通りの家事を終えるとお隣りの
ご主人を呼びました。ご主人が来ると家の中を見渡し、
「今朝はどこでしたの?」
ニヤニヤしながら言いました。そして、寝室にいくと、
「ここの窓際でしてたんだな、うちから丸見えだ」
カーテンを開けながら言いました。私は体内から熱いものが込み上げて
くる衝動にかられていました。気がつくと、ご主人の前にしゃがんで
ズボンのチャックを降ろしていました。
「奥さん、我慢できないのか」
「うん、さっきから」
私はうなづくと、ご主人の大きくなった肉棒をとりだし、口に含みました。
「おお、、いい」
私はご主人の肉棒を根元から先端まで舐めました。ぴちゃぴちゃという音が
響き渡っていました
「大きい、、とても、、」
フェラしながら、私は言いました。
「あはは、旦那よりいいだろう、奥さん、フェラが上手だ。うちのはこんなこと
してくれない」
私は片膝をつきながら、ご主人の肉棒にむしゃぶりついていました。
「今日はパンティはいてるんだ、でも、ノーブラだ!!」
ご主人は上から覗き込んでいました。ご主人は私の頭を押さえると腰を振ってきま
した。
「うぐぐ、」
ご主人の堅くて大きな肉棒が私の口の中で動きはじめました。
「あぁぁ、大きい、、入りきらない」
「ほら、もっと、舐めてくれ、根元まで」
私もご主人の腰に手を回しながらいやらしい肉棒を激しく舐めまわしました。
息が苦しくなって口から肉棒を離すと、ご主人は私の顔にこすりつけてきて、
「俺の肉棒は奥さん唾液でぬるぬるだよ、たまらない、ほら、もっと」
ご主人は押し付けてきて、無理矢理、私の口の中に押し込んできました。
「んぐぐぅ」
そして、足の指を私のショーツが見えてる部分に当ててきました。敏感になってい
る私の
秘部から染み出してきました。
「濡れてるな」
ご主人は指先で確認しました。私はフェラしながら、自分の秘部をさらに刺激した
いが
ために片膝の状態で腰を振りました。ご主人の足の指先がちょうどいい具合に
当たりました・
「あぁぁぁ、いいあぁぁ」
フェラしながらだったので、喘ぎ声はこもっていました。激しくフェラをしながら
、
ご主人のズボンとパンツを脱がしていきました。そして、さらに根元までほおばり
ました。
「いいよ、奥さん、ほら」
ご主人はさらに腰を前後に振ってきました。
しばらくして、私はフェラをやめ、立ちあがりました。そして、ご主人に抱きつ
き、
キスをしました。激しく唇を合わせ、舌を絡ませました。御互いの唾液の糸ができ
るくらいに。
ご主人の両手は私のお尻を撫で始め、ミニスカートをたくし上げ、私のお尻をさわ
りながら、
「Tバックか、、Hだね」
と言いました。キスしながらはベットにそのまま倒れました。
ご主人は私のシャッツを捲り上げ、露出した胸を激しく揉んできました。
「大きいね、、手におさまりきらないよ」
「あぁぁ、あぁぁ、」
胸を激しく揉まれるとすぐに感じてしまう私でした。ご主人は胸を揉みながら、
口で吸ったり、舌で乳首を舐め回しました。
「あぁぁ、いい、あぁぁ」
ご主人の舌使いは抜群でした。ナントも言えない感覚でこのままでもいってしまい
そうな
感じでした。ご主人は私の横に移動して胸と秘部を撫でてきました。
私の右胸を左手で、右手でTバックの上から秘部を刺激してきました。
「あぁぁ、あぁぁ、そこいい、あぁぁ」
ご主人の指攻撃に体をよじらせながら感じました。右手の中指がTバックの脇から
秘部の中へ
と入ってきました。そして、激しく出し入れしてするのです。
「奥さん、ぬるぬるだよ、ほら、指がズボズボ、奥まで入るよ」
そのご主人の攻撃に私の体は腰を辺りから浮いていました。
「あ、、いくいく、、いっちゃうー、、あぁっぁ」
ご主人は私の体の反応見ると、さらに激しくしてきました。
「いく、いく、あぁぁーー」
私はえびぞりなり、いきました。絶頂を向かえた後、すとーんと腰がベットにつき
ました。
「いっちゃったね。ほら、おちんちん、舐める」
「うん」
私はうなづくと、ご主人のまたフェラしました。まだ、びんびんです。
「じゃあ、ここ、舐めてあげるよ」
ご主人は私のTバックを脱がし、秘部へ顔を持って行きました。下になったご主人
がしやすいように
股を大きく開きました。
ご主人の舌が私の”あそこ”を音出しながら、舐め始めました。そして、私もピ
ーンとたった
肉棒を口に含みました。私はご主人の舌使いに何度もフェラが止まってしまいまし
たが、
肉棒の根元から亀頭の先端まで舌を這わせたり、激しく続けました。
どのくらい、たったでしょうか。ご主人がきてから、1時間くらいが過ぎたでしょう
か。
「あん、ほしい」
「いいよ、奥さん、、」
私はあお向けになっているご主人の上で肉棒をつかむと、ゆっくり、自分のあそこ
に
近づけ、迎えいれました。
「あぁぁ、いい」
挿入された瞬間、私は喘ぎ声がもれました。そして、ゆっくりと腰を自分で動かせ
ました。
「おおーいい、腰づかいも」
「あぁぁ、あぁぁ、」
ご主人は私の胸を両手でわしづかみにして揉んできました。
「あぁっぁ、いい、とても」
「ほら、もっと、激しく振ってごらん」
私はご主人の言うとおりに激しく腰を動かせました。ご主人も腰を上に突き上げて
きました。
奥深く、私のあそこに入っているご主人の肉棒が激しく躍動しています。
「あぁl、いい、、あぁぁ」
私はただ喘ぎ声をだししかありません。とても、いいのです。もう、ご主人の思う
がままに
なっていました。そのまま、正常位へと体位を変えました。ご主人の肉棒が私のあ
そこを
出たり入ったり、私はご主人の腰に両足を絡ませました。
「あぁぁぁ。いい」
「正常位でいける?」
ご主人が聞いてきました。
「うん、、」
私はうなづきました。
「これで、どうだ、ほら。ほら」
ご主人は私に聞きながら、腰を振ってきました。そのたびに、
「あっぁ、、いく、いく」
「よし、、いくぞ」
ご主人はフィニッシュへといき、私のお腹の上にたっぷりと精液を出しました。
しばらく、放心状態の私でした。ご主人は私のお腹の上の精液を拭き取りながら、
「旦那さんとこのベットでしてるでしょ?」
笑いながらいいました。
「うん、シーツ洗わないと、、」
私が言うと、
「乾くかな、、もう、お昼近くだよ」
「別のシーツ敷くから」
意地悪なご主人の質問に私は答えました。さらに、
「うちの帰ってくるまでに何回できるかなぁ」
私は黙っていましたが、頭の中では許す限り、ご主人とHしたいと思っていました
。
私は起きあがると、ご主人にキスをしました。
「ん、、どうしたの?」
「奥さんのことは今は忘れて」
私はそう言うと、ご主人をキスしながら押し倒しました。
2回戦目に突入しました。
では、、また。