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2000/12/22 20:00:27
(DNQYM2KU)
ラジコンバイブ、アナル開発の書き込みをした者です。
続きを書こうと思っていたのですが、話が展開しづらいので
別の体験を書く事にします。
相手は同じですが、前回の書き込みよりも前の話です。
その日は、昼間ドライブに行きました。
ドライブ中は、さほど過激な事をした訳ではありません。
帰り道の車内で、「ここでブラを取って」と言うと、
「ええ~?」と言う彼女。
車内とはいえ、ちょっと抵抗がある様子でしたが、もう一度
頼むと、照れながらもブラを外します。
トレーナーを着ていたので、乳首はそれほど目立ちません。
しかし、服の上から乳首を撫でると、大きくなっているのが
判ります。
「裸の時より感じるよぉ」と言う彼女。
そのまま、運転に支障がない程度に弄びます。
そのうち、道路が渋滞してきました。
そこで今度は、「ここでフェラして」と言いました。
「えっ!?」と、さすがに驚いた様子。
「早くしないと、また流れてきちゃうよ」と説得すると
前後や対向車線の車の様子を気にしながら、しばらくためらって
いましたが、意を決したように、股間に覆い被さってきます。
そのまま、10分ほど続けさせます。
その後は渋滞を抜け、スムーズに家に着きました。
いつものように、一緒に入浴タイム。
その時は、防水タイプのローターを使い、彼女にいたずら。
ですが、それは本番の為の準備運動です。
部屋に布団を敷き、明かりを消してエッチ開始。
まずは、じっくりとなめまわします。
彼女の股間に顔を埋め、クリトリスを中心にじっくりクンニ。
片手でクリを露出させながら、10~15分ほど続けた時。
「あっ、いっちゃう」との声。
どうやら、クンニだけでいってしまったようです。
「どうしたの?随分と早いねぇ」「そんなに気持ちよかった?」
とイジワルを言うと、「そこ弱いの・・・」と、恥ずかしそうに
言う彼女。
そこで、今日はずーっと責め続けてやろう、と思いました。
再びクンニを再開。
今度は、クリ以外の部分もなめまわし、同時に指を1本だけ
入れて、あそこをかき回します。
彼女のあえぎ声は、どんどん大きくなってきます。
腰が動いてきているのがわかります。
さかんに足を動かし、快感に必死で堪えている様子。
ですが、責めは緩めません。
舌を差し込んだり、ビラビラをなめたり、脇腹を同時に
愛撫したり・・・
「はぁ、いくっ」
またまたいってしまいました。
これで2回目です。
「さあ、今日は何回いくことになるかな」
「まだまだこの程度じゃ終わらないよ」と言うと、期待と不安の
入り混じった微妙な表情をみせます。
今度は趣向を変えようと、麻縄を取り出します。
縛りは初めてではないのですが、ちょっと不安げな彼女。
縛られたまま責められる時の快感と苦痛を、よく覚えて
いるようです。
「軽めにするよ」と言って、基本的な後ろ手縛りで彼女を拘束。
さらに、彼女の左足と自分の右足、彼女の右足と自分の左足を
足首のところで結びます。
これで、抵抗はまったく出来なくなります。
しかも、自分が足を広げれば、彼女も否応なしに足を広げざるを
得ません。
そのまま彼女の足元に腰を下ろし、足を左右に広げます。
「ほら、恥ずかしいところが丸見えだよ」と言葉責め。
当然、隠す事も、足を閉じる事も出来ません。
そのままの姿勢で、下からローターで弄びます。
熱い吐息を漏らす彼女。
壁に寄りかかりながら、首を左右に振っています。
立っていいスをした。そうすると、全神経が触れているところに集
中するようで、ゆっくりと、じらすように・・・。
もどかしさの中で唇だけが敏感になり、かなりと気持ち良い。彼女も肩
で息をしてはぁはぁいってる。唇を離すと“もうたまらない”といった
表情で見つめる。
壁に寄り掛かってチエミを後ろ向きに抱き寄せる。
「こんなところを人に見つかったらどうする?」ニットの上から胸の頂
を転がす様になでながら彼女のイマジネーションを刺激する。
「やだぁ、恥ずかしいよ」そう言う彼女の顔を覗きこむと、目を瞑って
既に恍惚の表情。わざと鼻をクンクン鳴らしながら、「いい匂い」と言う
と「いや・・・恥ずかしい」と俯く。
後ろから抱きかかえた格好でチエミの耳にキスしながら、左手はちょっと
小振りだが柔らかな胸をソフトに触り、右手でチエミの顔・アゴ・唇のあ
たりを指先でなぞる。右手が唇のあたりにいくと、指を求めるように舌を
だす。唇を触る指をそのままにしてると、フェラチオの様に指を舐め始め
る。舌でチロチロとしたり、横笛を吹くように咥えたり・・・。最初はソ
フトだった指フェラだが、だんだん夢中になり激しくなってきた。
しばらくそのまま続けてたが、以前女の子に催眠術をかけて、握った手
をオ○ンコにみたてて指ピストンでイカセまくるというTVを思い出した。
「手のひらを軽く握って・・・。」と言うと素直に軽く握る。「ここはチ
エミの一番感じるところと一緒だよ・・・。」そう言いながら握った手の
人差し指のところを軽くなぞる。
「あ、ん、ん、ぅん・・・」軽く握っていたのが、力が入ってギュッと
なった。オ○ンコに見たてて、入り口のあたりをくすぐるようにすると、
腰をくねくねと動かす。チエミのお尻が勃起したチ○コに当たって気持
ち良い。
「ここはクリトリス」握ったこぶしの人差し指の間接のところを擦る。
「ああん・・あ、あ、あ、あん」
「入れるよ」と言いながら握ったてのひらに人差し指を入れようとする
がなかなかきつくて入らない。左手での胸への愛撫は続けてながら、
「力を抜いて・・。そう・・。ゆっくり入るよ・・・。キツイ。すごい
締めつけだ・・・」
「あ!・・あ、あ、ん・・・、あん、あん!」
「チエミの手のひらはオ○ンコで、僕の指をまるでおち○ちんの様に欲し
がるんだね」
「はッ・・ん、ああん・・あ、あ、あ、あん」
TVで見た催眠術の様に、既にチエミにとって、手はオ○ンコになりきっ
てしまっているらしい。外であることも忘れて大きな声で喘ぎ、身体を
ピクピクさせる。僕は勃起したチ○コに尻を押し付けながら、ズボンの
下のモノが爆発するのを必死で堪えていた。
ピストンをしながら、左手の手のひらを舐めると、「あ、あ、ん・・・、
やん・・・・・あん、あん、いっちゃう~!」と甲高い声を発してまた
もやイッテしまった。
まだ、本番~その後へと続くんですが、仕事の合間に書くのが結構大変な
んですね。感想なんか頂けたら張り切りますので、宜しくお願いします。