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2000/12/21 00:14:00
(1mhRWeU7)
ある地方都市に居たころなので、1年半ほど前のことです。
当時良く行くパブがありました。そこは地元の経営者など
が良く来るような上品な感じのパブでした。ある日僕につ
いた女の子(チエミ:24歳)と話しているとHな話題に
なり、「どこが感じるか」といった事を話していた時に、そ
の子は「当然、胸とあそこ」と言い張ります。
「首筋や耳とか脇腹なんかも感じない?」と聞くと
「あまり…。気持ちいい時もあるけど感じる程じゃないよ。
くすぐったいのが強いかな。」
「Hの時に彼氏にキスされて感じるとこは?」
「やっぱり胸とあそこでしょ。」
「結構、手とかヒザも感じるんだよ」
「え~、うそぉ 感じないよぉ」
「じゃあ、ちょっと手をかして」と手を取る。手のひらを上
に向けて人差し指で軽く円を描くようになぞるのを暫く続けた。
「どお?気持ち良くない?」少しムードを出して囁くように
言ってみた。
「ちょっと…、気持ちいい…」チエミは少しうっとりした感
じで答えた。
しばらく手のひらから指先、指の付け根、手の甲へと、五本
の指を駆使してかなりゆっくりと行ったり来りしてみると、
チエミは目を瞑って膝をキュッと締めた。時々耳元に息が掛
かる程近づいてセックスアピールを意識させた。心なしか呼
吸が大きくなって服の上からも判るほどに胸が上下している。
周りを見渡すと座っているところはカウンターからは見えに
くく、キスくらいは出来そうだけどリスキーなので指だけの
愛撫を続けた。
手のひらの愛撫は左手で行なうことにして、右手はチエミの
固く閉じられた膝へ伸ばした。声優しく手を置くと「あん・・」
という小さな声とともに少しピクッとしたが、相変わらず目を
閉じて手のひらの愛撫を受けている。「感じるんだ?」と聞く
と黙って頷く。
膝の皿のあたりを指を立てる様に軽くこする。最初は大きく円
を描くように、そしてだんだん中心に行く様に。かと思うと、
膝の裏側に指を滑らせ、ふくらはぎの方へと進み、また膝の方
へ戻る。時々足に力が入るのが感じている証拠。何度か繰り返
して今度は太腿へと指を這わせる。かなり短めのスカートを履
いていたが中へは進入しない。太腿の半分位まで昇ると膝の方
へ引き返す。指が引き返す時の大きな吐息が可愛らしい。唇が
乾くのか、しきりに下唇を噛んだりしてた。
スリルとこのシチュエーションで、既に僕のち○こもビンビン
だった。右手はチエミの足を、左手は彼女の左手への愛撫を続
けていたけど、彼女の右手が遊んでる。そこで愛撫している左
手を右手に替えて、そのまま右手を僕の股間に置いた。チエミ
にも手の甲で僕のビンビンち○こを感じているはず。暫くして、
チエミの空いた左手を持ち上げて手の甲にキスをした。少し驚
いたようだが、そのまま指先を甘噛みしたり、軽く口に含んだ
りを続けた。指の付け根を舌でなぞると「あ・・、あッ・・」
と小さく可愛い声を漏らす様になった。どうやら指の付け根が
感じるらしい。
チエミの左手に添えていた僕の手を離しても大丈夫になり、再度、
ち○この上に置かれた彼女の右手の愛撫を始めた。周りにバレや
しないかと気になったけど、時々、漏れる「あん・・・、
ん・・・」という鼻にかかった声が一層興奮させ、止めること
は出来なかった。
そのうち、ち○この上に置いてあるチエミの手がゆっくりとズ
ボンの上から甲で擦ってきた。これが意外に気持ちいい!チエミ
もますます興奮してきて、足をモジモジさせたり、突っ張った
りしている。そしてとうとう彼女は「う・・・ん~ッ!」と
身体を硬直させた。そう、イッてしまったのです。まさかこれ
ででイッてしまうなんて考えてもいなかったので、僕自身も驚
いてしまった。
ボーッとして呼吸が大きなチエミは妙にHな顔をしており、
少し目が涙で潤んでた。
「どうだった?」と聞くと、チエミは返事の代わりに腕にしが
みつき、おもむろにキスしてきた。軽いキスを2、3度繰り返
していると、6~7名の団体客が入ってきて、向かいのシート
に案内されてきた。
かなり長くなってしまいました。この後も続きがあるのですが、
ちょっとソフト過ぎて他の方のレベルと合わないような気もし
ますので、続きが読みたい方はメールで連絡下さい。感想も頂
けたら嬉しいです。それと、この話しはすこし脚色してますが、
本当のことです。