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2000/12/20 22:58:14
(K4HYIvi3)
前回「ラジコンバイブで・・・」の体験報告をしたら、「もっと
聞きたい」という、ありがたい意見を頂きました。
その方の為に、続きを書きます。
うまい文章ではないかもしれませんが、おつきあい下さい。
ラジコンバイブを装着しての散歩は終了。
ランドマーク内のホテルに戻ります。
この後、もっと刺激的な事をするために。
汗を流すために、一緒にバスタイム。
自分は、彼女とはいつも一緒におふろに入ります。
もちろんその時からいろいろと・・・します。
その時は、まずローションを使いました。
今では、お湯がローション状になる入浴剤があるそうですが
当時は知らなかったので、ごく一般的な「ペペ」を使用。
彼女はもちろんローション初体験。
「風俗なんかで使うらしいよ」と言うと、「へぇ~」と
けっこう興味ありげに手に取って見ています。
そこで、2人とも裸になり、ローションをまずは彼女に。
「すごーい、ぬるぬるする~」と、ある意味あたりまえな感想。
自分も塗りたくり、浴槽に一緒に入ります。
お湯は事前に入れてあったので、浴槽の中で抱き合ったまま
立って、お互いの体を擦りあわせます。
「ほんと、ぬるぬるだね~、これ」と言いながら、まんざらでも
ない様子の彼女。
乳首が固くしこってきたのを、体に感じます。
そのまま、体全体で愛撫。
同時に、指を使って刺激を与えます。
「ん?このぬるぬるは、ローション?それとも・・・?」
股間を触りながら、いじわるな質問。
笑ってごまかす彼女。
そこで、自分だけ浴槽の縁に腰かけ、あそこを指で責め始めると
だんだんとエッチな吐息が漏れはじめます。
ちょっと寒くなってきたので、お湯をかけてみると、ぬるぬる感
倍増?したようで、思わぬ発見です。
そろそろ次のプレーに移ろうと思い、ローションを洗い流し
それぞれ体や髪を洗って、バスタイムは終了。
ベッドルームへと移動します。
その日はアナル開発の約束をしていたので、さっそく開始。
まずは、入念になめまわします。
ベッドの上でよつんばいにさせ、お尻を両手で掴んで、アナルを
露出させます。
始めは舌先でツンツンとノックするように。
それから、放射状になめたり、舌を差し込んだりします。
本来、アナル調教の時は、浣腸しておいた方がいいのですが
まだそこまでは出来ないと言うので、あらかじめ入浴時に
ローションの力を借りて、アナルの浅い部分を指できれいに
しておきました。
ですから、まったく抵抗なく、また彼女の側も、アナルを
あらかじめほぐしてあるようなものでした。
こうして充分ほぐれたところで、アナルパールの出番です。
コンドームをかぶせ、ゆっくりと彼女のアナルに挿入。
「なんかへんな感じ~、なんかへん~」と繰り返す彼女。
でも、痛みはないようです。
玉4個分ほど入れたところでストップ。
やっぱり浣腸してないので、奥までは無理な様子。
そこで、今度はゆっくりと引き出します。
「んん~」「あ、うぅ~」と、感じている時とはまたちょっと
異なった声を上げる彼女。
快感とまでは、なかなかいかないようです。
あまり無理しちゃいけないと思い、引き出すのをやめます。
でも、入れたままにさせておきます。
その状態から、さらなる責めが続きます。
・・・そろそろ長くなったので、この辺で。
続きが聞きたい方がいらっしゃったら、おっしゃって下さい。
毎日は無理ですけど、頑張って書きます。