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イコール

投稿者:らいおん
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2000/12/18 15:04:48 (tL3j5pV6)
暑かった夏のあの日。。
僕はレインボープリッジの近くにマンションがあるんですが、
いつものように仕事が遅くに終わり、晩飯をコンビ二へ買いにいきました。そこま
では普通だったんです。僕は車のドアをあけて外に出ました。夏らしくムワッとし
た空気が僕の周りを包み込みます。ふと腕時計を見ると12時も回ろうかというく
らいの時刻。。
またこんなに遅くなった・・まぁいつものことだな。。
僕はカウンターの横にある弁当コーナーへまっすぐ向かったんです。店内は12時
も回るといつもは誰もいません。
 しかし、今日は雑誌コーナーに、女の人が立ち読みをしていました。帽子を深々
とかぶってはいましたが、妙に目立つ女の子でした。
かといって別に気になるほどではなかったので、目的のから揚げ弁当をゲットしに
スタスタと向かいました。
 僕は弁当コーナーにつくと、愕然としました。から揚げ弁当が今日に限って売り
切れていたらしく、棚の中はあと2・3個しかのこってませんでした。
その残りを必死に検討していると、入り口のほうから若い男たちの声が響いてきま
した。大きな声で話しながらはいってきたその子達は周りを少しも気にせず、店内
にその声を飛ばしまくってました。
 そんなことよりも僕は目の前の残った弁当を物色するのに必死だったので、振り
向きもせず、黙々と考え込んでいました。
 すると後ろでさらに大きな声が聞こえました。さっきの男の子たちの声ではなく
女の子の叫び声でした。振り向くと彼らの声がさっきの立ち読みしていた女の子に
向けられていました。そして、ひとりの男の子が女の子の肩を抱いている姿が目に
飛び込んできました。明らかに嫌がっていました。
女の子がその場から立ち去ろうとすると、さらに4人の男の子たちがその女の子の
周りを取り囲みだしたんです。
 僕は自分の弁当のことなど忘れて、直感的にその子を助けなくては・・・と思
い、そっちに向かいました。向かう途中で目に入った”キンチョール”を手にとる
と、女の子を取り囲んでいる男の子のひとりにちかづきました。
 「ちょっとどいてくれない?」
僕はそういうとその男の子はこっちをにらみつけたんです。
 「ここはとりこんでるから向こうからまわれ!」と怒鳴られました。
その瞬間、僕は女の子の手をとるとかなり強引に僕の方へ引き寄せました。
 「なにすんじゃーー!!」男の子たちは口々に怒鳴りだしました。
僕はしっかりとその子を抱き寄せると、さっき手にとった”キンチョール”の封を
あけ、その男の子たちに向けました。霧状に飛び出した液体は、彼らの目や口に直
接はいっていきます。
 「うわああああ・・」そう叫んでいる彼らを尻目に僕はその女の子の手を引き、
外へと駆け出したんです。一応入り口をでるときに、唖然としている店員さんに
 「かってにあけてごめん」と声をかけ、500円玉をほうりなげてでました。
とっさに自分の車の助手席をあけ、その子を乗せると運転席の方に周り乗り込みま
した。エンジンをかけていざ出発!というそのとき。
ドンドンっ!!っと運転席の窓をたたく音。
はっと横を見るとさっきの男の子たちのひとりがドアをどんどんたたいています。
僕は落ち着いて車を発進するとその子はくやしそうな顔で怒鳴っていました。
すでに彼が見えなくなったところで、ふと隣をみると女の子は震えていました。
目深に帽子をかぶっていて顔はよく見えませんでしたが、体が小刻みに動いていま
した。
 「ごめんね。とっさに車に乗せちゃったけど、もう大丈夫だよ。そこでおろそう
か?」僕はちょうど目の前の信号が赤になったので、彼女にそういいました。
彼女は黙って首を横に振りました。ここでおろされても怖かったのでしょう。
 「じゃぁ、家まで送るよ。」というと、僕は彼女の言うとおりに車を動かして、
ある立派なマンションの前で車を止めました。
 「・・・・ここ?」僕はびっくりしてそういうと彼女はコクンとうなづきまし
た。「へぇ・・すごいんだね。」僕は感心していると彼女はお礼にお茶でもどうで
すか?っと言ってくれました。「いや、いいよ。たいしたことしたわけじゃない
し」っといって丁重に断ったそのとき、おなかの虫が大きく鳴きました。
彼女はそれを聞くとにこっと笑って
「さっきのコンビニで何か買おうとしてたんでしょ?それなら私が何か作ってあげ
るよ」といいました。
僕は食事につられて彼女の言うがままに後ろをついていきました。
見れば見るほど立派なマンションです。僕は田舎者みたいにきょろきょろとして歩
いていると、僕のその態度をみて彼女が笑い出しました。さっきの恐怖心はどこか
に消えちゃったのでしょう。ニコニコと笑う彼女をみて、僕はほっとしました。
 彼女はドアの前で立ち止まるとかぎを取り出し扉をあけました。そしてスリッパ
を出してくれて、「さぁどうぞ」といってくれました。
大きな部屋の中に通されてさらにびっくりしました。なんといっても広い。
ずらっとならんでいるソファー。そのソファーごしに見えるベイブリッジ。
初めての世界でした。
 「ちょっと待っててね」というと彼女はどこかに消えていきました。
僕は窓の外を見ているだけで別世界にいるような感覚に教われました。
数十分ほどたったでしょうか、
 「おまたせ~」
と彼女が戻ってきました。手には湯気のたったおいしそうなパスタ。
僕はそれだけでつばが口の中にあふれてきました。あっというまにたいらげてしま
った僕をみて、また彼女が笑いました。ふっと顔を見ると・・・
なんと、テレビで見たことのあるA子でした。(訳あって公表はできません。ご了承
ください。)毎年紅白をみると出ている彼女がそこにはいました。歌のランキング
では必ずと言っていいほど上位を占めるほどの彼女が僕の前にいるのです。
僕は食べるのに夢中でほんとに気づきませんでした。彼女は僕の顔が唖然としてい
るのを見てまたまた笑いました。
 「気づかなかったの?ふふっ。あなたってほんといい人だね。。」
 「知ってたらここまでこなかったよ。」
 「どうして?」
 「だって・・緊張して飯ものどにとおらないよ」
 「ほんとかしら?」彼女は笑ってそういいました。
はじめは緊張していた僕でしたけど、だんだん慣れてきて話もはずみだしました。
彼女のいろいろな仕事の話を聞くだけで僕にはカルチャーショックでした。
腕時計をぱっとみるともう3時。彼女は話しながら飲んでいたので少しほんのりと
頬が赤くなっていました。
 「もう帰るの?」彼女は酔っている感じで少し甘ったるい声でそういいました。
 「そりゃ・・もっといたいけど・・」
 「じゃぁ・・泊まっていけば?」
彼女はあっさりとそういいました。
 「えっ・・・」そういった瞬間、僕の唇に彼女の唇がふれてきました。僕はぼぉ
っとしていると、彼女が僕の胸に顔をうずめてきました。
 「ねぇ・・ベットいこっ・・」
僕は、彼女の言われるがままにベッドルームへ行きました。夢のような感じでし
た。彼女は僕の首に腕を巻きつけると舌を絡めてきました。僕も夢中で彼女の口に
自分の舌をからませました。。
ゆっくりとベッドに2人横たわると、僕は彼女の首筋に唇を這わせました。
あんっ・・・彼女のその声を聞いたとき、心の中まで響きました。甘いせつない
声。求めている声。僕はゆっくりと彼女の服を脱がすと、首筋から彼女の胸へと唇
を移しました。彼女の乳首にそっと触れた瞬間、ピクンと彼女が動きました。だん
だんと硬くなってくる乳首。。僕は丁寧に、丁寧に嘗めまわしました。。
 「あっ・・あぁぁん・・あんっ・・・あはぁぁ・・ん」僕が嘗め回すたびに彼女
の声がもれてきました。僕は彼女のお○○こにてを伸ばしました。そっと触れてみ
るとしっとりと濡れていました。僕は舌で乳首を転がしながら指をお○○こにずぶ
ずぶっと挿入していきました。さらに声が大きくなる彼女。
20分くらい彼女の中で遊びまわっていたでしょうか、すでにシーツは彼女の愛液
でボトボトでした。
僕のチ○ポはもうすでにギンギンでした。彼女の手をとるとチ○ポにもっていきま
した。ゆっくりとしごいてくれる彼女。僕はガマンできなくなって体を起こすと彼
女の口にチ○ポを持っていきました。彼女はそっと目をつぶると口にくわえてくれ
ました。彼女の口の中は温かく、彼女の舌がくねくねとうごいて
もうとろけそうでした。彼女の舌がまるで別の生き物のように僕のモノを刺激して
いました。
 僕がその快感に溺れていると、彼女はさらに激しさを増していきました。
・・・やっばーっ・・・
そう思うのと同時にチ○ポが一気に膨張して精子が勢いよく彼女の口のなかではじ
けとびました。彼女は少しむせましたが、最後の一滴までしぼりだすかのように上
下にしごいてくれました。
 「ふふっ・・溜まってたんだね・・」
彼女は口の中のモノをゴクンっと飲み込んで僕の目を見るとそういいました。
 「ねぇ・・私の中に・・入れて?」
僕はさっきイッタばかりだと言うのに彼女のその目に見つめられていると自然にチ
○ポが大きくなってきました。
再び彼女の上に覆い被さると、一気に彼女の中に突入しました。
 「あぁぁああああ・・いっ・・・いい・・・はぁぁん・・・」
ズンズンと奥に入っていきました。僕は無我夢中で腰を振り続けました。
 「も・・もっと。。そう。そう・・・ああああ。。」
彼女は次第に顔を真っ赤にしてもだえ出しました。僕の腰のあたりに手をやり、自
分で僕の腰を動かし始めたんです。彼女の力に逆らわずぼくは一定のリズムで腰を
振りました。
 「い・・・いくぅぅぅうううう。。あぁああああ」
そういうと、彼女は次第に動きをスローにしていき、やがて、がっくりと力が抜け
たようにグタッとしてしまいました。
僕は、それにかまわず腰を振っていたんですが、もう限界です。またまた、勢いよ
く、今度は彼女のオ○○コのなかで爆発しました。
そのまましばらくは2人とも合体したまま、放心状態でした。ゆっくりと引き抜い
たチ○ポの後から、僕の精子が流れ出してきました。
 「ご・・ごめん。中でいっちゃった。。」
彼女は何にも言わずただベッドに横たわっていました。僕はほんとに夢のような一
日を過ごしたんです。それから1時間ばかり眠ったでしょうか?
 結局、朝まで彼女のマンションにいました。朝といっても薄暗い5時ごろでした
が、彼女が寝てるのを確認し服を着て、そこをあとにしようと思ったんです。
玄関のところに行くと、彼女からのメッセージが僕の靴の上においてありました。
《今日はホントにありがとう。たまたま私ひとりだったからすごく頼りになりまし
た。もしよかったらこれからもプライベートであってくれませんか?電話番号
は・・》
僕はそのメッセージをクシャクシャっとしてポケットにしまいこむと、朝のすんだ
空気の中、ドアを閉め、外に出ました。

その後、一度も電話していません。電話番号はまだあるんですが、勇気がなくかけ
ることが出来ません。
テレビでひっそりと応援しているほうが僕には会ってるのかもしれませんね。ベス
トジーニストに選ばれたのをテレビで見ました。頑張っている彼女をみて、
僕ももっと頑張って、いつか彼女と対等に出会うことの出来る勇気が出たとき、も
う一度彼女に電話してみようと思います。
 
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