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2000/12/11 18:58:55
(RZgLQlPI)
タクシーが動き出すと、彼はコートで隠した自分の股間に私の右手を誘った。
彼のアレは、固く大きくなっていた。
(もうこんなに?)
声に出さず目で問い掛ける私の膝から上を、彼の手が撫で上げる。
私もスラックスの上からアレを握っていた。
ホテルに着くと、エレベーターの中でスカートをまくり上げられ、
彼の好きなブルーのTバックの間からもう指が入れられる。
そのままもつれるように部屋に入る。
彼は服を脱ぐのも許してくれず、ソファにうつぶせに押し倒されて
そのままバックから激しくついてきた。
「欲しいと言ってごらん」
「何が欲しかったの」
「どこに入れて欲しいの」
彼の言葉と舌と指で責められて何度もいってしまった私。