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2000/12/11 14:49:31
(RZgLQlPI)
車のサークルの幹部をしていて、男達をいつもは仕切って
いるけれども、本当はマゾであるM。そのMを犯しまくっ
てから一ヶ月くらい経った二回目の再開。
夜11時頃に電話で呼び出し、一時間で待ち合わせの所に
やってきた。その時のMの格好はミニスカート、白のニット
でした。夜に会ったからか、前よりもかわいく見えた。
すぐにホテルへ。
ボクもあまり時間がなかったので、すぐにエッチな方向へ。
スカートをめくると黒のTバックを履いてきていました。
めっちゃエロチックだった。彼女は背が低いが、ボクは
175センチあるので、20センチ近くの差があるのです
が、彼女の後ろに立って鏡の前に連れていきました。そして
ブラジャーを外し、ノーブラの状態にして、鏡の前でオッパイ
をもんだり、つまんだり、スカートをめくってあそこを触る
か触らないような焦らしながら彼女の気持ちを高めていきまし
た。時にお尻を叩くと、ビクッとしてあそこをもじもじとして
います。十分に彼女の気持ちを高ぶらせたあと、Tバックだけ
を脱いでくるようにいいました。
ですから、ニットと、ミニスカートと、そしてパンストだけの
格好にさせたのです。トイレから出てきた彼女のスカートをめ
くると、パンツは脱いでいます。そして、彼女をベットの上で
四つん這いにさせました。そして荒々しくスカートをめくると
ノーパンのお尻が見えました。強くそのお尻を叩くと、全身を
ビクッとさせて「あんっ」という声を挙げます。何度かたたき
ながら、あそこをちょっとだけ触れるようにして、またここで
も焦らしました。するとだんだんMは腰をくねくねし始めてい
ます。
さわさわとあそこを触るのから、ちゃんとあそこにさわってみ
るともうぐちょぐちょです。「また想像だけであそこ濡らして
んの?ねぇ?」というと頭を左右に振りながらいやいやをして
います。今度はボクが服を脱ぎ、彼女の前に立ち、チンポを何
もいわずに差し出すと、ぺろぺろとなめ始めます。この時には
もうかなり息は荒くなっています。
十分気持ちよくなったあと、彼女を仰向けにさせて足を開いた。
そうするとパンスト越しにあそこの毛が透けていてとても卑猥
だった。しかもあそこはいやらしい汁でてかてかと光っている。
濡れてるあそこを強く触ると、「あぁん、気持ちいい・・・」
と小さな声でいう。少しの間、クリトリスをぐりぐりとしてい
た。その後、パンストを引き破いた。破れる音がする度に、
「あぁっ、ああっ」といいながらビクビクしていた。相当興奮
していたようだ。
そしてもう濡れまくっているあそこにズボッとチンポを突っ込み
ました。そして、Mの両手を布団に押さえつけ、レイプされてい
るようにしながら、腰を振り続けました。「オマンコ気持ちいい、
オマンコ気持ちいい・・・」と何度もいいながら口をパクパクし
ています。バックでやるときも、お尻をパンパン叩きながら、
犯し続けました。そして、正常位にもどし、入っている所を、
長い爪に気をつけさせながら触らせました。声は一段と大きくな
ります。自分のぐちょぐちょのあそこに、かたいちんぽをつっこ
まれているのを自分の手で感じているのです。ついでに、自分の
目でも確認させるため、入っている所を見せました。
「黒いオチンチンが私のお汁で光ってる・・・、いやらしい・・」
といいながら、ずっと見ていました。そして自分で自分のクリトリ
スを触らせると、その指を勝手にぐりぐりとして止めません。
「ほんまにMはスケベやなー。めちゃくちゃスケベやろ?マゾや
しなー」。するとMは「違うよ、違うよ・・・」。
「この音聞いてみろや、誰の音や?Mのマン汁の音やで?なんで
こんなにドロドロだしてんの?いやらしい女やねー」
そして最後は前と同様にMの口に流し込みました。そしてMは
全部飲み干しました。
この次はまた。