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主人以外の男性と・2

投稿者:町子
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2000/12/14 10:48:49 (Muaz.jQV)
こんにちは
主婦のまちこです

「お隣りのご主人と(その1)」

 大阪から引越しをして、新しい主人の赴任先の住む家は借り上げた一戸建てです
。お隣りも同じ年代の夫婦で、引越し当日からよくしてくれました。家族ぐるみで
の御付き合いをしていました。また、しばらくは、家事に専念するために、大阪に
いたときのようにパートはしませんでした。
 引越しをしてから2ヶ月くらいたった頃、お隣りの奥さんが出産のために実家に
帰る事になったのです。お隣りの奥さんがいない間、お隣りのご主人の食事や家事
を手伝うことになったのです。時々、我が家にご主人が食事を食べに来たり、うち
で作ったのを持っていくこともしました。
 主人とは毎晩のように愛し合っていました。その晩は寝室の窓際で激しく立った
まま後ろから激しく突かれました。
 「あぁあ、だめよ、ここじゃ、、見えちゃうわ」
電気をつけた寝室でレースのカーテン越しだったのです。
 「いいよ、、もう少しだから、、ほら」
主人は構わず腰を動かせました。
 「あぁぁ。もうーー。。いい」
主人の腰の動きに合わせるように私も応えました。
 翌日、朝食を済ませ、主人を送りだす際に、玄関でいつものようにキスをしまし
た。
でも、主人はキスをしながら、私のミニスカート中に手を入れて、ショーツを脱が
そうとしました。
 「だめよ、、もう、時間でしょう、お隣りにもいかなきゃ」
私は主人の手を押さえましたが、強引にショーツを降ろされ、その場に押し倒され
てました。
 「町子、」
主人はスーツの降ろし、大きくなったものをいきなり挿入してきましたが、すんな
り、入ってしまいました。
 「あぁあぁ。。もう」
でも、私は主人のそういうところも好きでした。
 「なんだ、、すっかり、濡れてるじゃないか」
主人は許された時間の中で私をたっぷりといかせてくれました。
私は衣服を直した後、主人を見送り、お隣りの家へ行きました。でも、ショーツを
はくのを忘れていました。
 お隣りの家へ行くと、早速、掃除をしようとしましたが、ご主人の声が2階から
しました。
とっくに出勤している時間なのに。私は2階に上がり、寝室に入りました。
ベットの上にご主人が横なっていました。
 「どうしました?具合でも悪いですか」
私は近づきならがら聞きました。
 「えー、ちょっと、下腹部が、、きりきりと」
ご主人は布団の中でさすっていました。
 「大丈夫ですか」
私は布団をめくったところ、愕然としました。下半身はなにも着ておらず、大きく
なった肉棒をご主人はしごいていました。
 「あっ!」
私は離れよとしましたが、ご主人に腕をつかまれました。
 「昨日の晩、見ちゃったよ、、あんなところでしてるんだもん」
昨日の主人とのHを見られてしまったのです。私はおどおどしながら、
 「仕事に遅れますよ」
 「今日は休みだよ、」
ご主人はそう言うと、ベット中にいれようとしてきました。私が抵抗してご主人の
腕を振り払ったところ、私は反動でしりもちをついてしまいました。その時にスカ
ート中をご主人に見られてしまったのです。
 「はいてないのか?!旦那だけじゃものたりないってわけだ」
ご主人はニヤニヤ笑いながら言いました。
 「いえ、そうじゃありません」
私はしどろもどろになりがら、姿勢を元に戻しました。
 「そうじゃない?じゃあ、どーして、パンティはいてないの、まさか、朝も?」
ご主人はそう言うと、私の反応を楽しんでいました。
私が答えられないと、ご主人は
 「実は小便したいんだけど、こういうときにHすると長持ちするんだよ」
突拍子もないこと言いました。
 「え、、そんな、うそですよ」
私が答えると、
 「じゃあ、ためしてみよう」
ご主人は強引に私をベットに押し倒すと、そのまま、覆い被さり、主人がしたよう
に強引に挿入してきました。
 「あぅ、あぁぁぁ」
 「ん、、濡れてるぞ、、さっきしたばかりだな。旦那さんもすきだな」
ご主人はそう言うと、ピストン運動を激しくしてきました。
主人のより大きくて硬く、自然と私も腰が反応してしまいました。
 「ん、、奥さんもすきなんだな、私も、最近してないから、たまってるよ」
 「あぁぁぁ、、いい、、もっと」 
さっき、主人としたばかりなのに、また、こんなことしてしまってと思いながらも

 「主人よりいい、、あぁぁ」
正常位から騎乗位へと体位をかえ、そして、バックへと変えて行きました。ご主人
の休むことのないピストンが私の体に突き刺ささり、私はそれを押し出すかのよう
に激しく腰を動かせました。挿入してから。10分、20分、、と時間が過ぎてい
きます。
その間も何度も何度も絶頂を向かえる私。でもご主人は時々リズムを変えながら、
休みことなく突いて来ます。
 「あぁっぁあ、壊れちゃう、、あぁぁあ」
 「よし、そろそろ、」
40分くらいたったでしょうか、ご主人はさらに、激しく突いてきて、
 「いくぞ、よし、いくぞ、口で受けてくれ」
 「あぁぁ、、いくいく、、あぁぁ」
 「うぅ、うぅ、、うっ・・・・・・・・」
ご主人は私から肉棒を抜くと口へ持っていきました。
私はご主人の肉棒を口に含むと、口の中、いっぱいに肉棒から液がたくさん出てき
ました。
すごい量でした。私の口からこぼれてたれいます。私は出来るだけ、飲み干しまし
た。
 「すごい、、こんなにでたのははじめてだ」
ご主人は肉棒を私の口から出しました。口からこぼれた精液が私の顎から首にかけ
て流れていました。
 

では、、また。
 
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