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2000/12/09 21:52:49
(8/Cms.da)
僕はデブの女の娘が好きです。
どの辺がすきかと言うと仰向けに寝かせた時に流れる肉、
胸も腹も同じくらい出ていて二の腕や足、特に内腿はそれ
は気持ち良い感触です。
アソコの外側にも肉が付いていてワレメやビラビラが肉に
埋もれています。。
そのため匂いも少々きつめになりますが・・・それがまた。
正常位ですると体中の肉が上下し、バックですると背中の肉
が波打ち、何処をつかんでも柔らかく素股以外でも、脇の下
腹の段差、肘を曲げた時の二の腕と腕の間など、どこでもヌ
ケます。。
デブの娘が好きな人の中には身長も高い方が好きと言う人が
多いのですが、ぼくは逆にチビデブが好きです。。
身長が高いと身体のつくり全体が大きくなり、それを支える
ためか皮膚が厚かったり骨格がゴツゴツしていたりするので
僕は好きじゃありません。
小さくて、あくまでもスポーツなどした事も無いようなどち
らかと言えば虚弱なデブ。
最近は特におたく系のデブが良いなと思ってます。
なぜかと言うと・・
近年のアニメブームやコスプレなどの流行りであの世界も確
立された物が出来てきたみたいで、少し外の世界にも出てこ
ようとしているデブな女の子が増えてきてます。
中学・高校と男子生徒と付き合う経験が無く、話すとすれば
同系統のおたくばかりでセックスの経験も少なく・・・
でも同人誌やビデオなどで知識は人並以上にあるので妄想上
では大変な事になっています。
ある女の子によれば・・・
セックスはコスプレは当たり前、射精は顔か口、もしくは中
要望によってはアナルも・・と言っていました。
もちろんまだ未経験の処女です。
その子はバイブを手に入れて日夜来る日に備えてアナル拡張
に余念が無かったそうです。。
・・・確かに素直に入りました。
そして、挿入しても痛がってはいましたが普通の子よりもや
はり肉が厚いせいか、ワンクッションおく形になりすぐに気
持ち良さそうにしていました。
その子はSM系の同人誌ファンらしく、いろいろ憧れていた
プレイを要求されました。
アソコの中で小便をしてくれとか、アナルの中で小便をして
くれとか、それを出すところを見ていてくれとか、挿入しな
がらアナルにバイブを入れてくれとか・・・
初めてとは思えない事ばかりしていました。
更におたく系のデブの良いところは・・・
『ネットワークが広い!』
とにかく全国各地に友達(?)がいる。。
この一人のおたく系デブと知り合ったおかげで全国のおたく
系デブと知り合う事が出来ました。
下は12歳から上は40代後半まで・・・
その中でも同じSM系同人誌のファンで隣の県に住んでいる
13歳のMと仲良くなりました。
Mは身長152cmB120W100H110という身体付き。
ネット上で知り合ったらしく僕の事もメールで聞いていたら
しい。。
学校ではほとんど口も聞かないくらいおとなしいけど友達と
はよく電話で喋る明るい女の子だ。。
SM同人誌の話をすると顔を赤くしながら好きなキャラクタ
ーの事を語り出す。・・可愛い。。
一度でいいからSMショップに行って道具を見てみたい!と
言うもので渋谷の某SMショップへ・・・
目の前に広がる未知の世界に目を輝かせながら一つ一つを手
にとり眺めている。。
「記念に何か買ってあげるよ」と言うと、目を光らせて更に
入念に選びだす。
結局買ったのは1リットルの水が入る浣腸器とゴムのパンテ
ィー、本当は衣装が欲しかったらしいが残念ながらサイズが
合わない。。
帰り際にもう一度どんな内容のSMマンガなのか聞いてみる
と、主人公はSなのだがMを叱咤しながらプレイを要求する
という変わり種。。
要するにS側が責められながらMを言葉で虐めると言う事。
とにかくそのマンガのプレイをシュミレーションしてみよう
とホテルに誘った。。
顔を真っ赤にしながら手をつなぎうつむいた。OK!!
ホテルに入り買ったばかりのゴムのパンティーを付けてみる
と、うす切れしそうなくらいにパンパンに延びきり腹の肉に
食い込んでいる。。
アソコの肉付きも良い為ゴムがポッコリと膨らんでいる。
尻の肉ははみ出ていてゴムの弾力で段差が出来ている。
ブラウスを脱がせるとスポーツブラから乳首が立っている様子
が分かる。。
身体に触れると”ビクッ”っとして更にゴムが肉に食い込む。
当然男性経験は無いものと思っていたら一度だけ『コミケ』で
知り合った人とある・・とのこと、処女じゃないらしい。。
鞄から浣腸器を取り出し水を入れる。
その様子をMはじっと眺めていた。
「気分を出す為に・・・」とホテルの浴衣の帯で両手を縛る。
ベッドに這いつくばらせ尻を上げさせる。
とてもすべすべした肌だ。。
ゴムのパンティーをずらすと肛門が見えた。
Mは小刻みに震えている。。
痛く無いようにと唾を付ける・・ヒクヒクと動く・・
小指をあてがうと腰を引いて逃げる・・
今度は口をあてて肛門を直接舐める・・
『っ!ひぃっ!!』と恐怖の声をあげる。
帯で縛った腕は緩めではあるがしっかりと縛ってあるので解け
ない。。そのまま尻をつかみ肛門に下をねじ込む。。
たっぷりと唾をつけ、もう一度小指をあてがってみる。。
かなり尻に力が入っているようだ・・・
思いきり片方の尻を平手で叩く!!
すると力が抜け、小指が唾液で滑り”スルッ”と第一関節まで
入った。
喉が渇いたのでMをそのままにしてワインを開けた。
とても良い眺めだ。 ワインがうまい。
そしていよいよ1リットルの水を注入した浣腸器を手に取り
ベッドへ・・・
顔をベッドに埋め、両手を縛られ、尻を高く上げて浣腸を待っ
ている13歳の女の子・・
もう一度直接肛門に唾をたっぷりと付け浣腸器を射した。
500mlくらいはすぐに入ったが残りがなかなか入らない。
すぐに肛門から吹き出そうになるのでもう一度、今度はもう片方
の尻を平手打ちした。。
すると”ピタッ”っと止まり、残りもすんなりと入っていった。
ゴムのパンティーを直し、その場で正座させた。。
苦しそうな表情でこちらを見ている。。
先ほど飲んでいたワインの残りをグラスにつぐ時に思い付いた。
もう一度這いつくばらせ、ゴムのパンティーに穴を開け、肛門
にコルク栓をする事にした。。
Mの表情は苦痛の表情に変わった。。
椅子に座らせ、両足を椅子の足に縛り付け敢然に自由を奪った。
苦痛と恐怖に脅える表情になったがスポーツブラからは相変わら
ず勃起した乳首が目立っていた。
ブラをずらすときれいなピンク色の乳首が出てきた。
片方の乳首を摘んでみると身体を弾ませるくらいの反応があった。
僕は自分のムスコを出し乳首に擦り付けた。。
まるでマシュマロのように柔らかい胸。
他ではちょっと味わえない感触だ。。
そんなことに気を取られている内にMにも限界が来たらしく椅子
からも少し茶色の液体が流れてきていた。。
足を解きバスルームに入れてしゃがませると、一生懸命力んで出
そうとしているのだがコルク栓がどうしても外れないらしく苦戦
をしいられていた。
『はずしてほしければ小便を飲め』とMに僕のムスコを差し出し
口を開けさせた。。
噎せ返りながら、顔面に浴びながらもほとんどの小便を彼女は飲
み干し、さらなる腹痛に顔を歪ませていた。。
湯舟の両脇に足を置かせてしゃがませ、コルク栓を抜いてやった。
勢い良く水が飛び出してきてすぐにバスルームは匂いに包まれた。
茶色い欠片がいくつも同時に出てきた・・・
それでも彼女の便意は留まるところを知らずそのまま直系3cm代
のりっぱな糞までも放出した。。
ゴムのパンティーを履いている為放尿がうまく出来ず困っていたの
で、パンティーの脇を完全に切り離し取り外した。
チロチロと長い間小便を垂らし全て完了した。
充満する匂いの中彼女をシャワーで流してやり、部屋へ戻った。
何かを思い出しているような表情で彼女は僕に、
『・・・お願いします。。』と言った。
何も言わずに僕は彼女のアソコの肉を押し広げて舐めた。
まだ少し小便の匂いがするアソコ・・・
肛門はコルク栓のせいで少し傷付いてしまったらしい・・・
血の味がした。。
仰向けに寝た彼女の胸は両側に流れ、正常位で揺らすと縦横無尽
に動いていた。。
経験の少ない彼女のアソコは厚い肉に被われていて、それが僕の
ムスコの根元を包み中は締まりの良い状態なのですぐに絶頂が来
てしまい・・・そのまま中でいってしまった。
挿入したまま彼女の身体を起こすと座位の状態になり、彼女の奥
深くまで届くので初めは少し痛がっていた。
身体を揺すると彼女の体重が僕にのしかかりあらためて重量級で
ある事を感じさせる。
バックの体勢にすると両手を付いても胸と腹がベッドに擦れるら
しく、更に快感が増すらしい。。
尻の両側を手で持ち肉厚な壁にぶち当てるように腰を動かす。
肉と肉が激しくぶつかり合い”バチンッ!パチンッ!”と音を立
てる。。
そしてまた正常位に戻し、彼女の希望通り今度は顔に発射。。
放心状態の彼女に感謝の気持ちをこめながらやさしくクリトリス
を愛撫すると叫び声にも似た声をあげ、無事絶頂に達した。