1
2000/12/10 19:45:05
(KMOZ9w46)
「こんな大きいオッパイして、感じるの?」
そう言いながらオッパイをわしづかみにして硬くなった乳首を吸ったり舐めたり
されると頭の中がジンジンしてきて声が漏れてしまう・・・。
「ああっ・・・もっと吸って指でイジッて」と私。
「そんな おねだりじゃ乳首いじってあげないよ」 私は「お願いします・・・
スケベな乳首をいじめて・・・」そう言うと激しく乳首をつままれて引っ張ったり
ねじったり・・・ベチャベチャと音を立てながら舐めまわされました。
「デカイのはオッパイだけじゃなく、クリ豆もこんなに成長しちゃって・・・
さあこの下着を付けてごらん」私は自分で乳首をいじりながらたち上がり、ご主人
様の持ってきた下着を付けた。途端にクリ豆にすごい振動が・・・「お願い・・
止めて 止めて!」 「だめだ! 立ってるんだ! 乳首をいじりながら
そのまま立ってるんだ!! どうした?足がブルブルしてるぞ?」
「クリ豆が気持ちイイ! イキそうです。イッテいいですか・・・?」
振動が止まった。 「まだイッちゃダメだ。我慢が出来ない子はお仕置きが必要
だな」 気持ちよくなった私のマンコのビラビラに洗濯バサミの痛みが・・・
「痛い、ダメ痛い」痛みが突き抜けて、少しずつ快感に変わっていくのがわかる。
「うるさい口はこれでも咥えてろ」口にはバイブを入れられて声が出せません。
「こんなにヨダレを垂らせて・・・淫乱マンコにはこれがいいな」と極太の
バイブを根元までズブズブと入れられました。
外れないように麻縄でバイブを固定させてしまったのです。
麻縄が大きく肥大したクリ豆に当たります。「こんなデカイクリ豆しちゃって、1
cmもあるんじゃないか?小さい頃からイジッてばかりいるから肥大するんだ」
と麻縄を引っ張るんです。 「さあ その格好で歩くんだ!」ヨロヨロと立ちあが
ってゆっくり歩き始めましたが、マンコの中でバイブが動くしクリ豆を麻縄が挟ん
でうまく歩けません。恥ずかしい格好の私が目の前の鏡に写って、それだけで
イキそうになって転びました。
「また我慢できなくなったのか? じゃあイカせてやるか」そこに見たことの無い
男の人が2人入ってきて、一人はバイブを出したり入れたりもう一人はクリ豆を
指で擦って、ご主人様は敏感になった乳首を激しくつまんでいじってくれました。
その間、私は立ったままで「気持ちイイ! マンコもクリ豆も乳首も気持ちイイ
もっと乱暴にいじってください! 奥までバイブ突っ込んで!クリ豆も吸って!
乳首つまんで引っ張って!! イクゥ~マンコがイッチャウ~見てぇ・・・」
ズルリとドロドロのマンコからバイブが落ちて、そのまま四つん這いにされバック
からイッたばかりのマンコに大きくなったチンポが入ってきました。
マンコの中でチンポが擦れてヒクヒクしてます。口にはご主人様ともう一人のチン
ポを代わる代わる咥えました。「舌をしっかり動かせろ!」「自分でクリ豆をいじ
れ!」言う通りにしてましたが、気持ち良さに気が遠くなり私は失神してしまった
ようです。目がさめると体が痺れてスグには置きあがれませんでした。
家に帰った私は、また思い出してしまってマンコに極太バイブを突っ込みクリ豆に
ローターを張りつけて立ったまま乳首をいじりながらオナニーしました。
「誰か見て! いやらしい私にお仕置きをして! マンコ見て~」