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「美少女ゆき」のエアロビックス

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2000/11/26 16:12:27 (O2PXG7az)
美少女みきちゃんは7歳の時から母親とスポーツセンターに来ている
私を見るといつも「こんにちは」とかわいい声で微笑む母親似でとても可愛い
みきちゃんも今は中学1年生に成り 警備室の防犯カメラでいつもみきちゃんの
成長を見ていた さすがにダンスも6年間遣っていると上手いもんだ
10歳の頃から胸元も膨らみ女らしさが成長とともに分かる
祭りのパレードに毎年出ている みきちゃんと母親はパレード練習時間も長くなり
帰る時間もいつも最後でみきちゃんが可愛い声で 
みき「はーいっ おじちゃん元気っ 祭り見に来てね」
母親「是は北海道に行った時のお土産です どうぞ食べて下さい」
私「あっ有難う へーっ北海道ですかいいですね」

祭り日に親子を見に行った 舞台でダンスをしている人妻は巨乳をユッサユッサと
揺らしながら踊っていた そして子供の部に成りゆきちゃんは上手い事も合って
一番前で踊っていた 女としての魅力が出ていて小さい腰をフリフリが溜まらん
私の肉棒は35歳の人妻では無く 12歳の美少女ゆきに巨大化していた
悪戯でもいい犯したいの願望が強くなりチャンスを待った・・・・・・

土曜日の朝に珍しくゆきちゃんが広い練習ステージで一人で練習をしていた
Tシャツの上から乳首に形が良く分かり 汗を流しながら股間を大きく開きく姿に
もう限界が来て肉棒もギンギンに強大化して行った 願いが悪魔に届いたか
その時だった 足を挫いたか座り込むゆき 悪魔は私に微笑んだチャンスだ
私「大丈夫か・・ゆきちゃん」 ゆき「足首を挫いた診たい」
私は小柄のみきを軽々と持って小さい腰に手を遣り揉みながら 自分専用仮眠室に
連れ込んで布団に寝かせ 私は大丈夫かと言いながら小さい足を撫ぜながら
段々手は股間の秘唇に手が行った ゆきは恥ずかしさと絶望感で黙ったまま
下を向いて 今から悪戯が始まると気が付いている ゆき「おかあさん・・うう」
私「おとなしくしていれば直ぐに返して上げるからね」
私はデジカメで撮りながら服を脱がした 乳房は未だ発達途中で手の平サイズを
揉み上げながら小さい乳首をすすった そして股間を大きく開いて秘唇を見た
少し生え揃った産毛の下は はみ出していない縦筋一本線の秘唇口が有った
舌で縦筋を押し広げるように膣内を舐め回したら 膣内がジァッと生暖かい愛液が
出てきた ゆきの身体は肉棒を欲しがっている しかし余りにも狭い膣内
私はローションをたっぷりと強大に肉棒に塗り秘唇口に当てた
ゆきは何をされるか分かったか大声を上げる ゆき「いや~っおじちゃん止めて」
私はゆきの口に手を遣り 強大肉棒を狭い膣内に叩き込んだ 肉棒はぐぐぐっと
膣内にめり込んで行く ゆき「ぅぅぅぅぅぅ」 私「如何だ痛いか はぁ はぁ」
秘唇口は裂けて肉棒は処女膜を破って小宮口に当たった 
ゆき「ぎゃ~動かさないで・・いたい」 私はゆきの大声に慌ててゆきの口を
強くふさいだ 肉棒はじっとしていてもギュウギュウと締め付けてゆきの体温を
肉棒に伝わる ゆっくりと出し入れをすると肉壁ヒダヒダがやたらまとわり付いて
来る 私「おおおっ・・締まる・・締まる・・最高の秘唇だ・・溜まらん」
一旦スッポンと肉棒を抜いた 痛顔が和らげたか顔がゆるむ
そして又ぐぐぐっと肉棒をめり込ませる ゆきは歯を食いしばり痛みに耐える
その繰り返しをしていたら強烈な射精感が来た ドックンドックンと小宮の卵巣に
精液が流し込まれる ゆきは弓のように跳ね上がる 肉棒はしばらく深くめり込ん
だまま余っていた精液を卵巣に流し込まれる そして秘唇口から血と愛液と精液が
混ざって流れ落ちて行く・・・・・・・・・・・・・・
私「今の写真を持っているんだからな黙っていろ」 ゆき「・・う・ん・・・」
母親に連絡をして迎えに来てもらった ☆私にしては最高のセックスだった☆

 






 
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