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2000/11/28 09:28:11
(13k7VRC1)
ある日、ナースちえは診察の手伝いが終わり別室で休んでいた。研修医の私
は急患が来たので内線で呼び出したが応答がない。寝てるのか?と見に行
き、カーテンをめくるとちえちゃんはナント私に気付かずに超巨乳の片方を
服のそとに出し、自分の手で揉み揉み[黒ハート]もう片方の手はアソコにイ
ン!オナニー中!急患も忘れて暫くみいっていた俺はもうビンビン。引き返
せないー。「ちえちゃんのオッパイおっきいね」ってそっと近付くと、ちえ
ちゃんはメチャビックリして、しかしうるんだ瞳で俺を見た。「何してるの?
手伝ってあげようか」と言うと、ちえちゃんは堂々とうなづいた。カギをか
け、部屋のベットまで抱えて連れていき、押し倒してスグ、たまらなくイイ
おっぱいにシャブリついた。ちえちゃんの体がピクピク。乳首をつまんだ
り、唾液まみれにして舌でころがしたり、こすったり、わしづかみにして激
しく揉み揉みしたりと暫く巨乳を愛撫しつづけた。反応がよく、声をこらし
て体をくねらせるちえちゃんを見てたまらなくなり、制服を全部脱がした。
色白素肌にゴムまりのようなデカおっぱい、いやらしい太股、アレがひたた
るヌレヌレのアソコ。クリを舐めながら、指を出し入れ舌をレロレロ。技と
いう技を出しきったころには、激しくヌレヌレ準備完了[黒ハート]ズボッ。
ベッドのうえで巨乳を目の前に対面座位。激しく突いたり、じらしたり。
「オッパイもみながらやってぇー」とちえちゃん。両手で両パイをもみながら
突き突き!手を離すとちえちゃんの超巨乳は誘っているようにいやらしく揺
れる。先生イクッ[黒ハート]じらしたものの、ちえちゃんは体をのけぞり、
イイ顔をしてイッた。あとはたっぷりフェラのお返しをしてもらい、巨乳で
パイズリの最中に大量に出しました。仕事に戻っても、あのたまらない美巨
乳の感覚がくちびるや手から離れません。