1
2000/11/23 05:02:46
(r4IlaaCI)
こんなことがあって、かなりいい気分味わったので。
私の職場に、理恵という女の子がいます。
タイプとしては、某野球選手とうわさになってる、有働由美子を、もうちょっと幼
くした感じ。
以前、その子のことを好きになって、気持ちを伝えたことも逢ったのですが、
残念ながら、そのときは気持ちが伝わらなかったのでした。
それから、時が流れて、そのときのことがあったからかもしれないけれど、
以前よりは仲良く、話したりできるようになりました。
そんな理恵と、たまたまふたりっきりで仕事をしている日がありました。
私も、当然仕事ですから、真剣に、理恵も・・・しかりでした。
ふと、仕事から目を離し、理恵の姿を見ました。
ショート系のかわいい髪の毛。そして、ふくよかな頬。
服の上からはあまりわからないけれど、ふくよかな胸。
形のいいお尻。
しばし、なめるように理恵を見てしまったのでした。
「どうしたの?視線ばしばし感じる・・・」
理恵が言いました。
「ううん。別に」私、とっさに答えました。
しかし理恵は、その私のエッチな視線に、実は、気づいていたのでした。
「ねぇ・・・私のこと、エッチの対象としてみたことある?」
理恵に突然、聞かれたのでした。私、図星をつかれてしまいました。
「・・・私のこと・・・使ったことある?」さらに理恵が言います。
「う・・・ん・・・あるよ・・・」私は、答えるしかありませんでした。
「そうなんだ・・・エッチ・・・でも、いいよ。私のこと使っても。」
そう明るく答えられてしまいました。理恵に。
しかし、逆に、その言葉を聞いたとき、理恵とエッチしてもいい。
そんな許しに聞こえて待って・・・
気がついたとき、私は、理恵の体に、しがみついていたのでした。
「だめ!だめだよぉ~やぁん・・・お願いだから・・・」
私は、理恵のふくよかな胸を、もみくだしていたのでした。
「だめ・・・あ・・やん・・」理恵の声がもれます。
私の理性は、もうすでになく、夢中で理恵の体をまさぐっていました。
そのうち・・・服の上から理恵の部分を触ると、熱い・・・
「濡れてるの?」と聞くと、「確かめてみる?」吐息混じりに帰ってきました。
私は理恵の部分を・・・下着の上から触ると・・・ねっとりとしています。
その瞬間、私は、もう歯止めというか、我慢がきかなくなり、
理恵の下着までもおろし、大きくなった自分のものを、後ろからずぶっと入れたの
でした。
「やああん!」理恵の甘ったるい声が部屋に響きました。
夢にまで見て、そして、何度となく想像の中で感じていた理恵の感触は、
最高のものでした。
たまらなく腰をがんがん振り続けました。
「あ・・・あん・・・だめ・・・でも・・・い・・いの・・
私・・・実は・・・エッチ・・・大好きなの・・・
あなたと・・・した・・い‥って思っていた‥けど・・・
私を見ていない・・・だから・・・させなか・・・ったの・・・」
理恵の部分は、私のものを締め付け、求めてきています。
仕事場でしている興奮と、憧れの理恵をこうしている・・・
そう思ったとき
「あああ・・・理恵・・・いくよ・・・」
私は、理恵の中に、どくっどくっ・・・と、大量の液を流し込んだのでした。
それから、たまに、理恵とエッチする関係になりました。
もうすぐ、彼女にしちゃうかも。
そんな感じです。
つたない文章で、感じないかもしれませんね。ごめんなさい。