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母親どんぶり

投稿者:光源氏
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2000/11/19 13:13:04 (6QWFWTRp)
今年の7月に高校一年の女子高生の美紀って子と付き合い始めて、彼女の夏休みを
きっかけに同棲することになった。原因は彼女の家庭環境にあった、彼女の母親は
32歳でちょうど彼女と同じ年頃に彼女を産んでいるようだった。その後離婚して
女手ひとつで美紀を育てていたが、どうやら今年の4月にパートで働くことになり
そこの上司にあたる人と何か関係を持っているうわさを美紀が聞いたことが
原因だったようだった。処女だった美紀を毎晩抱きながらそんな話を聞いていた
俺は一度美紀の母親に会って話したいと想っていた。
俺は親父の経営する会社で働いている、立場上は専務って感じだが中小企業では
ほとんど実務的な仕事ばかりで毎日が忙しく、疲れて帰っても一人暮らしだったた
めよけいに疲れたものの美紀が来てからは、ずいぶんと助かっている。
この4月からパートで来た裕美という事務員を俺の下で秘書代わりに仕事を手伝って
もらっているが、この裕美が美紀の母親とは俺はその時夢にまでも思っていなかっ
た。裕美の履歴書には子供の年まで書いていなかったせいでもあるが、まさか
32歳で高校生の娘がいるとは思いもよらなかった。俺の会社では普通は女子の制服
はタイトスカートだが、秘書関係となると早足で歩く慣例のためフレアスカート
になっている。たまたま裕美の制服は間に合わなかったこともあり少し短めの
フレアスカートになっていた。そのせいかイスに座ると角度によってパンチラ
状態になり俺のところから丸見え状態だった。忙しい傍ら裕美のパンチラを見るの
も楽しみとなり俺のストレス解消となっていた。裕美は32歳にとても見えなくまだ
まだ20代前半のような美貌だった。
裕美が来て1ヶ月経ったころに裕美のスカートをマイクロミニ並の短さに変えた
裕美は戸惑っていたものの、素直に穿いて仕事をしている。裕美の方もパンチラ
を意識しているのか毎回下着に気を使っているようだった。そして忙しくなるに
つれて、俺のストレスもピークになり裕美のパンチラ程度では物足りなくなった
俺は裕美に迫った。裕美は驚いて抵抗したものの、密室の中では俺のなすがまま
であった。強引に抱きしめて唇を奪い、短いフレアスカートをめくって下着の中に
手を入れるなのには、さほど時間がかからず裕美の恥部に指を入れるとすでに
濡れていた。やがて俺は大きくなった俺の息子を裕美の中に入れて放った。
その日以来裕美を情婦にした。仕事のパートナーでもあり昼のセックスのパートナ
ーでもあった。やがて休みの日も夜も裕美を呼び出しては、性欲の捌け口にしてい
た。このことが美紀の家出の原因だったとは知らなかった。やがて美紀と知り合い
同棲することになるが、裕美との関係も続けていた。


 
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