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初めての・・・(?)

投稿者:ピュウ★☆
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2000/11/10 15:44:11 (8QjdRlra)
私の最高のエッチ体験を教えます。
私は中学三年生の女です。この前の放課後に私の好きな人と私とその他5人くらい
の人が教室に残っていました。その内みんな帰って行って最後に私と私の好きな人
のダイボウの2人だけになってしまいました。なんだか緊張しちゃって・・・。
でも普通に接しようと思ってがんばってみました。私とダイボウ(あだ名)は、
同じ班で、ダイボウは私の斜め前の席だったんです。で、ダイボウの隣が空いてた
からダイボウに『隣いい?』って聞いたんです。そしたら『え?別にいいよ』って
言ってくれたんです。で、すぐ隣に行って居残りしてました。
その内私の居残りの課題が終わって帰る支度してたら・・・
ダ『もう帰るの?』
私『うん、もう終わったし。ダイボウはあとどれくらい?』
ダ『あとちょっとかかるけど・・・一緒に帰ろうよ』
私『え?・・・良いけど(恥)』
ダ『じゃ、ちょっと待ってて』
私『うん。』
・・・その内夕日が見えてきて教室内が綺麗なオレンジ色で染まりました。
私『ねぇ、教室がオレンジ色だね★綺麗だね~!!』
ダ『・・・の方が綺麗じゃん・・』
私『え??なに??』
ダ『な、なんでもない。』
私『ふ~ん。。うぅ、なんか寒いね。。』
ダ『そう?』
私『うん、超寒い。。』
ダ『じゃ、ここにおいで』
私『え!?そんなところに!??』
そこはなんとイスに座っているダイボウの足の上(?)だったんです!
もうメチャメチャ恥ずかしくてずっと『いいよ(恥)』って言ってたんですけど
『おいで』ってうるさい(?)からお邪魔します♪って感じで上にのっかちゃいま
した。でもその体制がなんか抱き合ってる状態の座ってるバージョンで・・・
なんかHな気分になっちゃいました。。
ダ『こうしてたほうが温かいだろ?』
私『うん・・・』
ダ『誰も来ないよな?』
私『来られたらヤバイね・・・』
ダ『かなりな。』
ここで少々沈黙があって・・・そしたら急に・・・
私『ん・・・な、なに・・・?(首筋にキスされた)』
ダ『ごめん。・・・・お前食ってもいいか?』
私『え・・・?・・・・・・いいよ』
ダ『じゃ、いくよ・・』
私『うん・・・はぁ・・・あ・・・だ、ダメ・・』
ダ『お前美味い』
私『じ、じゃぁ、私も・・・うん・・・食べてもいい?』
ダ『え・・・!?・・・・・まぁ、良いけど』
私『CHU!』
ダ『た、食べてないじゃん!(笑)』
こんな感じでちょっとじゃれてました。ダイボウ超可愛いんです!
なんか赤くなっちゃって・・・
そのあと、ダイボウがズボンのチャック開けて・・・大きな物が出てきたんです。
ダ『これ舐めて』
私『うん・・・(うわぁ、こんなのはじめて見た・・・大きいなぁ)』
ダ『う・・・・はぁ・・・』
私『気持ちいいの?(ダイボウの、熱い・・・・)』
ダ『・・・うん・・・も、もういい・・よ』
私『え?もういいの・・・?』
ダ『今度は俺がお前を気持ち良くさせてあげるよ』
っと言われてちょっと困り(?)ました。
私はダイボウの足と足の間に座っていたので後ろからダイボウの手が私の下着の中
に入ってきました。いやらしくくちゅくちゅと音を立てて私のあそこをかきまわさ
れました。
ダ『どう?』
私『ふ・・・ん・・・もうだめぇ・・・やめてぇ・・・』
ダ『じゃ、もうそろそろ・・・』
そうダイボウが言うと私はダイボウとさっきのように抱き合う状態の座ってるバー
ジョンの状態にしてダイボウの足をまたぎました。
私『い、痛かったら動かさないでね』
ダ『うん・・・じゃ、座って・・・』
私『うん・・・・・・・』
私が座ろうとするとダイボウのアレがあそこに当たってちょっと感じちゃいまし
た。
私『ん・・・・じゃ、い、いれるね・・・』
ダ『いいよ・・・』
私『んん・・・・!!いやぁ・・・痛い!!』
ダ『一気に入れてごらん。動かさないから』
私『・・・うん』
やっぱり私は処女なんだって思いましたね。痛いのは嫌だったけど、一気に入れた
後はちょっと休憩(?)してました。
私『まだ、動かしちゃ・・嫌だよ』
ダ『わかった・・・』
そしてもういいかなと思い・・・
私『じゃ、動かしてもいいよ』
ダ『うん、じゃ、いくよ・・・』
私『う・・・・あぁ・・・はぁ・・・だ、ダメェ・・・』
ダイボウは激しく突いてきました。もう奥まで突かれました。
ダ『・・・う・・どう?・・・気、気持ち・・・いい・・??』
私『うん・・・あぁ・・気持ちいいよぉ・・・』
ダ『はぁ・・・うう・・もうイきそうだ・・・』
私『はぁ・・あぁん・・・私も・・イ、いきそう・・』
ダ『なかに出してもいい??』
私『いいよ・・・はぁ・・・あんまり激しく・・突かない・・で・・』
ダ『はぁはぁ・・もう、もうイク!!』
私『あぁぁん・・・!いっちゃう~!!』
そのあと私の中に何かドクドクっと入ってきてるのがわかりました。しかもとても
熱くて・・・。
私『・・・気持ち良かったよ。ありがとう・・・CHU(ダイボウにKISS)』
ダ『(照)・・・おれも・・・。』
私『好きだよ・・・(ぎゅ~っと抱きしめる)』
ダ『俺も!』

っと言う感じだと良いのにな。(これは私の妄想でした)ごめんなさい。。
 
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