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2000/11/06 01:00:02
(Hp.P/rSu)
わたしの彼女との体験です。
彼女は感じやすい身体。
まだ1○歳の女子○生なのに、たくさん感じてしまいます。
それに、ちょっとマゾっぽく、かわいく甘える姿や
「ごめんなさい」なんていってる姿には、ドキドキしてしまいます。
夜の道を車で走っていたときです。
そっと、膝の上に手をおいて、そっとなでているだけで
もう、エッチな匂いを出していました。
困ったような、とろんとした目で、わたしを見つめ
「変な気持ちになっちゃうよぅ。。。。」
などと甘えていました。
そのまま続けていると
「さわって、、、お願い。。。」
と言い出すのです。
「そこで自分でしなさい」
と命令すると、ノーパンの彼女は(露出でも感じている)
スカートを膝上まであげ、クリトリスをぐりぐりしています。
「気持ちいいの。。。気持ちいい。。。」
いやらしい声を出しながら、わたしの手を握るのです。
その手を自分のクリトリスにもっていき、自分で動かします。
もう、充分すぎるほど濡れています。
指に愛液がからみつき、まるで、指を愛撫されてるようで。。。
「上手に動かしてるね」
そうささやくと、「いやっ!いわないでっ!」といいつつも
さらに手を早める、いやらしい子なのです。
車を線路近くにある空き地にとめると、彼女を本格的に愛撫。
車にいやらしい匂いがたちこめます。
「見られると感じるの?」
「うん。。。ドキドキしちゃうの。。。」
「じゃあ、外でしようか。。。」
「え?!。。。。いい、、、よ。。。。」
二人で外に出ると、線路を走る電車から丸見えの場所で
彼女のスカートをまくりあげ、クリトリスをいじります。
「だめぇ。。。みられちゃうよぉ。。。。だめぇ。。。」
そういいながらも、どんどん濡れていく彼女。
さわれやすいように、足も広げています。
我慢できなくなったので、後ろをむけ、バックから挿入!
ぬるっとした感触は、いつも以上です。
「いつもより濡れてるよ。。。」
「あぁん・・・気持ちいい・・・・いいの・・・みられちゃう」
「ほら、電車がとおるよ。見られてるよ」
「ああああんっ!いやっ!だめっ!」
電車がとおるたびに、声も大きくなります。
中も、奥からあふれてくるんです。
ただ、どうしても動きにくい。
いつもみたいに、ガンガンつきこめません。
「ね。。。中でしよ。車の中で、思い切りして。。。」
「よし。いっぱいしてあげるね。」
あとは車の中で体位をかえ、ガンガンつきまくりました。
露出プレイ。
ちょっとくせになりそうです。
これからは、野外プレイをはじめ、痴漢プレイ、ソフトSMと
いろんなエッチをしていこうと思います。
彼女のレイプ願望だけは、困ってますけれど(笑)