1
2000/11/05 19:23:49
(g4iYOiDz)
今年の7月の終わり頃、ビル警備会社の受付のおばさんとエレベーターで二人だけ
になった。50歳前くらいでメチャエロい腰つきしてて、チャ髪で化粧濃くて、タ
イトスカートから太股がちらちら。
どう見てもヤル気ありだなと前から狙ってたから、何気なく『今度飲みに行きませ
ん』って誘ったら意味ありげに微笑んで『こんなおばちゃんでよかったら・・』だ
って。その翌日の帰りに待ち合わせてショーパブみたいなところに連れて行ってや
ったら『へーっ、こんなところに来るの初めて。ステキねぇ。』とすごくよろこん
でた。んで、そこ出て何気なく裏通り歩いてホテル街でおばさんの手握ったら、強
く握り返してきたから『よし、イケる』と即ラブホ。
部屋に入ったとたんに、後から抱きついて両手で巨乳鷲掴みにしてこってりもみ上
げてやったら、でかいヒップくねらせておれのあそこにこすりつけてきやがんの。
立ったまま前に回って、口紅も化粧もはげおちるくらいに激しくネッキングしてデ
ィープキスして、両手スカートの中に入れて尻をなで回して・・・
そのままおばさんを壁に押しつけて、パンストの上からあそこに鼻を押しつけてに
おいをかいだら、もう言葉では言い表せない女のにおい。
そのままパンティーごとパンストを脱がせて、鼻で茂みをかき分けて舌を差し込む
と、もうドロドロ。このおばさんに、こんなことするの、何度夢見たことか。
ついにベッドに押し倒して、股をおおきく開かせ、湯気の立つようなザクロ色の裂
け目をこってりクンニ。おばさんが、腰をくねらせて大きなあえぎ声をあげるのが
メチャエロかった。
ブラウスの前ボタンを全部はずしてブラをはずし、両手でもみ上げながら、おばさ
んの両足を肩の上に抱えあげて前から挿入。予想通りゆるいけど、内側のひだひだ
がからみついてくるようで美味。ピストン運動というよりは、あの中をかき回すよ
うにゆっくりと腰を回す。案の定じれて自分の方から腰を押しつけて動き出したの
で、少しずつリズムを変えながら次第に強く突き上げていく。
おばさん、顔を真っ赤に上気させ、激しく腰を振りながら、『あっいいーーっ!
いいーーっ! あぁあぁーーー・・・』と髪を振り乱して絶叫する。
やっぱり思った通りの淫乱女だった。少し冷静になって女を見下ろすと、厚化粧が
くずれ、快感で眉間に深い縦じわが刻まれ、脂汗が浮き出ている。この雌豚め!
私の分身は、女の肉の感触を求めてますます硬度をまし、猛り狂う。太股を引き寄
せて力まかせに突きまくってやると『あっあっあっあっ、あひぃぃーーー!』
『あっいいっ!いいっ!いいっ!いいっ!いぐっ!いぐっ!いぐっ!いぐっ!』
『いぐうぅーーーーーーっ!!』
体を弓なりに反らして硬直し、密壺を激しく痙攣させながら、おばさんはイった。
おれはまだイケずに、二人しばらく抱き合ったまま。女は余韻を楽しむ。