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2000/11/04 12:48:37
(kX3NN0mX)
ぐふふふ。今日も俺のH体験で発情させてやる。
事務所しかないような道を車で転がしてると,やけにキョロキョロシテイル姉ち
ゃん発見。今日は休みだし,ラフな格好をしてるし,こんなとこキョロキョロシテ
どーしたんだ?
ピーンときた俺は,すかさず車を横付けしナンパ。ひまだったから,誰かにナンパ
されよと思って,隣町から電車で来たんだと。歩いてたら,オフィス街に来ちまっ
たんだと。
カラオケボックスで飲んだあと,速攻ホテルへ。。細いあんよが可愛い。白のジー
パンがピタットケツに食い込んでて,かわいいねえ。
部屋に入ると,恥ずかしそうにしてるけどもじもじしてる。こんな大人しい女を狂
わせるのが俺は大好きだ。
それに,すげー色っぽいたらこくちびる。そっと唇を奪う。
「あん。」・・・おっ,感度がいいな。
ケツをわしづかみにしながら,さらにディープキス。。
「あっ」小さい声を出しながら,もう足の力が抜けてるぜ,俺の首に手を回して,
足をがくがくさせて,腰を押し付けてくる。
ブラウスの外からブラのホック外す。胸はBカップ。でも乳首がもうたってる。
「はあ,はあ」「色っぽい声を出すなあ」「だって・・・」ブラウスのボタンを1
つ外して,手を入れ,左の胸の乳首を愛撫。「あん。」「乳首がこりこりだよ」
「うーーん」もうめろめろの吐息だ。
ジーパンを脱がす。薄い水色のパンティー。右手で乳首を,左手で太ももを愛撫
する。
「はー」指を立て,背中を一筋なぞると,「あん,感じてきちゃった」「まだ,
おまんこにさわってないよ」「指のタッチ上手なんだもん」・・・可愛いねえ,こんな
素直なねーちゃん好き。
小さ目のケツを両手でもむ。
「はーはー」さらに息遣いが激しくなってきた。
ブラウスを脱がす。もうブラのホックは外してるから,乳首が丸見え。ほんのり
あかみがかった乳首。こりこりしてる。
上半身は裸で,水色のパンティー1枚でもだえる姉ちゃん。じっくり責めるのも女
を感じさせるコツだ。
前に回り思い切り乳首を吸った。ちゅうちゅう,んぱっ!姉ちゃんはほんとに感
じてきて,水色のパンティーが濡れること濡れること。
「おまんこ触ってほしい?」「う,うん」パンティーの上からおまんこをやさし
く触る,「あんあん,いい」。クリトリスをつまむ,「こりこりしてぼっきしてる
よ,すけべだなあ」
「イヤ,恥ずかしい」もう本当に立ってるのがつらそうで,ひざがガクガク。
抱きかかえてべっとへつれていく。パンティーを脱がすとピンクのきれいなおま
んこに大興奮!思わずクンニ!ちゅっぱちゅっぱ。
「あー,あー」透明な愛液が出てきやがった。「あーーいい。もっと」ぐふふ
ふ。やっと淫乱な声を出して来たな。「クリトリスが勃起してるよ!」「イヤーー
ー」
ぐふふふ,この淫乱女!
裏返しにして,背中からケツ,アナルを舐めまわす。もうしつこいくらいに。
小さいヒップがゆれる。
「あう,あう。お願い,入れて」
「だめだめ,まだだ」
「おねがーーい。入れて」頭を左右に振って,懇願された。
「よおーし,それじゃいれてあげようね」
可愛いケツを両手で,広げて,まる見えになったマンコにバックで挿入!
「あー,あー,ついて。もっと激しくうー」
パンパンパン部屋に音が鳴り響く。
ここで俺の得意技,スパンキング!ぴしっ!ぴしっ!「ひいー!いいっ!」
ぐふふふ。女のケツをはたく音と,女のおえつが,部屋に響いた。
正上位にさせてみると,なんと,よだれをだらだら流してやがる。
相当感じて,下の穴も上の穴もふしだらになりやがって!よだれをすいこみなが
ら,キスをしまくり,正上位でガンガン突きまくる。
「あん,あん,あん,あん」
乳首をつまみあげる。
「はー,はー,はー」真っ赤に体と顔をこうちょくさせて,女はいった。
俺の精液を,顔じゅうにいっぱい浴びて。