1
2000/10/30 18:59:01
(7je6TQre)
同僚のみーこは酒が強い女だが,俺のほうが酒は強い。そんなみーこを酒の力で征
服し,めす豚にした夜のことを書きたい。
みーこは,ともさかりえ似のいい女。26歳。胸が小さいのが,唇がそそるセクシ
ーな顔をしてるね。
俺は既婚の30代後半のおやじだ。こいつ,いつか犯してーな。チャンスは飲み会
の日にやってきた。
3次会,上司と,俺とみーこの3人。じかんはすでに,午前1時。。上司はすでに
うたたね状態。みーこも最初は俺に酒の勝負を挑んでいた。「おやじに負けないわ
よ。」「るせー」なんて,最初は張り合ってたが,俺に勝てるわけがない。
みーこ「モーダメ。先輩,酒強いね。。」俺「お前,かわいい唇してるな」と言っ
て,見詰め合い,俺は彼女にディープ・キス。パブのなかでだぜ。
そしたら,みーこのやつ舌をからめてきやがった。(やっぱりな。くちびるがすけ
べっぽいから,助平な女だと思ったぜ。。)
上司を起こし,タクシーを呼ぶ。もちろん2台しか呼ばない。1台は上司,2台目
は俺とみーこだ。もちろん,ホテルに行くためにね。ぐふふふふ。2台同時につい
て,あれ,3台目がこねーなあ。なんて,上司をだまして,さっさと車に乗せて,
さようなら。さあ,みーこ行くぞ!
みーこは,もう泥酔状態。ほてるについた。
みーこ「えー,なにーー。こんなことだめでしょ。」俺「いい。わかってる」
といって,もう1回ディープキスを決めたね。かわいいずぼんのうえから,まんこ
とけつを,さわる。
「ああっ。」かわいい声だね。やっぱり反応がいい。予想通りだね。助平な女だ。
部屋に入る。ブラウスのぼたんをはずしていく,1つ1つ。ブラはベージュ色だ。
ブラの上から,乳首をまさぐる。「あーー。あっーあう」やっぱり反応がいいね。
ズボンを脱がす。俺も股がぱんぱんになって苦しいので,一緒に脱ぎながら。。
おおっ,黒いパンティーじゃねえか。うん?黒い色でもわかるね。濡れてるのが。
この野郎感じやがって。まんこをまさぐる。「はうううう」びしょびしょに,けつ
まで濡らしやがって。どすけべめ。
ブラをはずす。予想通り,むねは小さいねえ。でも,それがかえって,そそるね。
乳首が,ピーンと立ってやがる。ほどよい濃いピンクの乳首を指でつまみあげる。
「ひー。いいっ!」この野郎,また感じやがって!
「さあ,ベットに行くぜ。」思い切り,まんこをクンニ。白っぽい,粘液をけつま
で,たらしてやがる。
みーこは,「そんなこと,だめーーでしょ!」うそつけ!おめーは,もう俺のもの
がほしーくせに。「はあーー。イイッ。」
予想通り「そんなことするなら,私も・・」と言って,ちんぽをくわえにきやがっ
た。
「すごおおい。固い。わかーーい」んんぐぐ。ぺしゃぺしゃ。ちゅー。いやらし
い,みーこのフェラの音が部屋に響き渡る。おめーはもうめす豚だ。
みーこを仰向けにし,はげしくスパンキング。ぴしっ!ピシッ!
「あーー。いい。もっと,もっとーいじめてぇーー」20発はたたいてやったね。
さあ次は,これだよ。と言って,部屋の自販機にあったピンクローターを取り出
す。ローターをまんこに,中指をアナルに。クリトリスは,舌で。
「どおだ?気持ちいいか?」
「いいっ。いいー。サイコー。やめないでーー。ああっ」
「俺のSEXフレンドになるか!」
「うん。うん。ああー」
「さあ,そろそろ,固いもので串刺しの刑だよ。」
「ちょーだい。早く本物・・・ちょーだい。ああー」
ピンクローターを思い切り抜く。
「ひいっ。ああ」
中指をアナルから抜く。「あー。いい」
ちんぽを刺す。ゆっくりとね。いじめたあとはやさしくだ。
「前からお前を,いつかこうしてやると思ってたんだよ。お前のまんこ,さいこー
だな」と耳元でささやく。
首を左右に,腰を小刻みに動かしながら,みーこは,堪能する。白い粘液をいっぱ
い出しながら。
「シーツがびしょびしょだぜ」
「あー,恥ずかしい。でも,いいっー」
ここで,もう1回乳首をつまみあげる。思い切りね。
「あああああ」この豚女め!ともさかりえ似のかわいこチャンが,首を振って,け
つをふって,もだえやがる。さいこーやねえ。