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2000/10/12 18:29:47
(SvmaTX1Y)
先週金曜日、資料作成のため朝7時前に会社に行きました。さっさと資料を作成し
、朝食をとり一休みしていたら、掃除のおばさんが掃除をしていました。いつも掃
除している清掃会社のおばさん達でいつも通り挨拶しました。
朝食後、尿意を催したので、トイレへ行くと一人のおばさんが便所掃除をしていて
、「いいですか?」と言うと「どうぞ」と軽やかな若い声でその時は声は結構若い
モンだなと思い用をたしていました。おばさんはマスクに三角頭巾にメガネと言っ
た格好ですから全く年齢も顔もわかりません。俺は、掃除の済んでない小便器を選
んでしていると、隣の便器をおばさんが掃除し始めてたかと思ったんですが掃除を
せず、俺の一物をじっと横から見ているような気がして横を見るとじっと俺の一物
を見ていました。
一物はあの時半立ち状態だったのを覚えていますが、小便を終えて腰を振ってズボ
ンにしまおうとした瞬間に、そのおばさんが俺の腰をくるっと半回転させて、「何
かあったのかな」と一瞬思ったたら、一物をパクリと咥えられました。「何するん
ですか?」と言うとおばさんは頭巾とメガネを取り払いました。とった瞬間、肩ぐ
らいのストレートの髪がパラリと下がり、思っていたおばさんではなく、上品なマ
ダム風の40歳そこそこと思われる女性でした。はじめはふざけるなと思っていまし
たが思っていたより奇麗な人だったのでここではまずいから、大便コーナーへ行き
、ドアを閉め生フェラを堪能させていただきました。おばさんいわく、「最近トン
とご無沙汰で、しかもフェラが大好き」との事です。
そのおばさんは週2回このビルの掃除を早朝からして昼で終わりと言う事で、その
日午後地下駐車場のあるトイレで本番をさせていただきました。私服に着替えると
全然違い全く別人のような可憐な色っぽい女性でなおさらそのトイレで燃えてしま
いました。これから週2回このおばさんと早朝ミーティングのアポをとっています
。
皆さんの会社でもこんなラッキーが転がっているかも知れません。