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2000/10/17 14:31:34
(.HbTVA/V)
初めまして、いつも興味深く読ませていただいてます。
つたない文章ですが、私の高校から短大にかけての時の体験をお話ししたい
と思います。
私には、親友と呼べる女の子友達がいました。
友人の紹介で知り合い、私の方から告白したんですが彼女にはすでに彼氏が
いたために、受け入れてもらうことが出来ませんでした。
しかし、私は少しでもその子の側にいたくて仕方が無く友達という道を
選びました。(今だったら絶対に出来ないよなぁ、たぶんだけど)
たまに一緒にカラオケに行ったりと、それはもう私にとって夢のような時間
でした。高校を卒業してもお互いに連絡は取り合っていましたが、彼氏とう
まくいかないという相談が増えてきました。
そんなおり、彼女が妊娠してしまいます。
相手は彼氏です。私は手も握ったこともありません。つらかったけど側にい
てくれれば嬉しかったから。
そして私は、その電話を受けてすぐに彼女の家に向かいました。
何度か玄関まではきたことのある家です。初めて中へ入れてくれました。
その後、彼氏と連絡を取りましたが、向こうはいっこうに相手をしてくれな
いため、私が病院に連れ添いました。「私の子」ということで良いからと伝
えさんざん看護婦にはおこられた帰り彼女が私の肩へ寄りかかってきまし
た。
「ごめんね、○っちゃんにしとけばよかったかな、彼氏、、、」
彼女の目には涙があふれていました。私はそうしたらいいのかわからず、
ただ、彼女の手をに強く握りしめ家へと戻りました。
「○っちゃん、私、、、、」
彼女は私の胸の中で泣きじゃくりました。
「ごめんね、ごめんね。○っちゃんの気持ちも考えないで、こんなこと
相談して、、、こんなことになっちゃって、、、」
彼女は私が必死に気持ちを抑えていたことに気が付いていたようでした。
それを悟った私は、そっと彼女の顔をあげ、涙を拭ってあげて唇を重ねまし
た。
「いいんだよ、いいんだよ。俺は○ちゃんが大好きだから、、、だから良い
んだよ」
激しく舌を絡め合い、お互いの体を引き寄せて体温を少しでも感じようとし
ました。
もう何分舌を求めたでしょうか?
私は、そっと彼女の服の上から胸の膨らみを確かめます。
ずっとずっと好きだった彼女が私の腕の中にいる。
そう思うと涙があふれてきます。
(正直言うと、妊娠してるから生でできるー!中に出せるーって思いました
^^;)
彼女をゆっくりと横にすると私は彼女の首筋から耳筋を愛撫します。
「はぁぁぁ、○っちゃん、、、」
小さく声を上げる彼女。彼女の手が私の股間へとやってきます。
「もうこんなになってるんだ。」
潤んだ瞳で私を見つめます。
「う、うん。だって○ちゃんが、、、」
「そっか、じゃぁ」
といって彼女はすくっと体を起こし、私の股の間に入りました。
言い忘れましたが、彼女は一つ年下、まだ高校三年生です。
私のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツをおろします。
彼女の目の前に、私の大きくなったものが現れました。
彼女はアイスクリームをなめるように私のものを含んでくれます。
大好きだった彼女が私のものをなめてくれている。
こんな幸せはありません、ですが、とても切なかったのを覚えています。
彼女のおなかには別の男の子供がいたのですから。
裏筋から、カリ、袋と本当にそれは気持ちのいいものでした。
私は彼女の頭を優しくなでながらそのフェラを味わっていました。
「!、や、やばいよ、、、出ちゃうよ」
彼女が激しく頭を上下させ始めると私の快感は押さえきれないところまでき
ていました。
「出したい?、○っちゃん?」
「うん、でも、もったいないよ、、、」
「そうだね、もったいないね」
体制を入れ替え、私は彼女のスカートの中へ頭をつっこみました。
とてもいい匂い、きれいな彼女のあそこが見えます。
私はクリトリスをなめ始めました。
「はぁん、うぅん、、、気持ちいい、、、」
くちゅ、っという音とともに割れ目から愛液が溢れてきました。
丹念に丹念になめ回します。
私の信条として、一回目の挿入前は指を入れません。^^;
「あ!、あ!、○っちゃん!、ねぇ!」
彼女は腰をくねらせ感じていました。
「ねぇ、くりちゃんばかりじゃなくて、ねぇ!」
私は割れ目に、指をそっとはわせます。
「入れて欲しい?、○ちゃん?」
「うん、中が、中がいいの、、、ねぇ?」
くちゅ、くちゅと嫌らしい音がします。
スカートをかぶっているので、彼女から私の頭は見えません。
でも、私は割れ目の愛撫、くりなめ回し、もう一つの手で彼女の唇、胸、脇
などを愛撫し続けました。
つづく、、、