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2000/09/30 00:13:33
(TnrswQ9.)
メールをくれた方ありがとう。続きです。
美樹の口に出した後一服しながら少し話をした。
俺と付き合う前に彼氏がいたのだが、かなり口説かれて
付き合うことにしたそうで、その男とやる寸前まで行ったのだが、
最初から体が目当てだったらしく(俺もあんまり違わないが、、)
いやになって別れたんだそうだ。
「それでクリちゃんが大きくなったんだ」とからかうと
「うんん、違うの。多分その後一人ですることが気持ちよくて
してたから、、」と言う。
「俺のこと考えてしたんだろ」「うん。初めて先輩と一緒にいたのを
見かけたときからいつもコタロウさんのを考えてしてたの」
と、恥ずかしそうにでも素直に言われ、俺のほうが照れてしまった。
「ちょっとして見せてごらん。どんな風にするの?」というと
「えっ、ここで?」「そう命令だよ」「はい」と言って
美樹はまず乳首を両手の平で触れるか触れないぐらいで刺激した。
その間太もも(見事に白い)をすり合わせてもじもじしている。
やがて、右手の中指でクリをさすり始めてだんだんと足を
開いていく。下から液をすくいあげてクリをこすり、クリは
薄い陰毛から白くとがっていくのがわかる。
たまらずに手を出そうとしたときに
「ねえ、お願いしてほしいの」と美樹のほうから言った。
美樹の濡れた指をなめながら、その間から顔を出している
クリを舐めあげた。「いやっ、いっちゃうよう」
「いいからいってごらん」「いやっ先にいっちゃたら悪いもの、、」
僕はなんて可愛いんだろうと感動しながらそのまま美樹がいくまで
クリ舐め、すすった。
「ごめんなさい。いっちゃうよう、、」といって美樹は達した。
その後体を起こして美樹は「ごめんね先にいっちゃって」と言いながら
すでにビンビンのものをくわえて舐め始めた。
物凄く気持ち良かったが、その舐めている美樹の顔を見て
間抜けなことを聞いた。
「俺とだって初めて会った日にキスしちゃたのにいやじゃなかったのか」
「全然いやじゃなかったよ。だって私が好きになったから、、」
「こたろうさんは美樹のこと好き?」
「ああ、会うたびに好きになっていくよ」(素直に言えた)
「うれしい、ねえ美樹に入れてください。お願い」
こんな風に言われてうれしくないはずはなく、
「いいの?」「うん、して欲しかったから。うれしいの」
美樹のあそこはたっぷりぬれていたが、先っぽが入ったら
顔をゆがめて我慢している。「大丈夫か?」
「うん、最後まで全部して、、」
ゆっくりと根元まで入れると美樹は
「はあぁ、入ったの?全部?」「ああ」「うれしいよ」
と言った目に少し涙がにじんでいたが、俺はゆっくりと
動かし始めた。動かしてみるとその奥のほうは
柔らかくまとわりついて、俺のものを包んできた。
「ああっ、はあ、はあ、少し痛いけど感じるよう」
「奥にあたるとすごく感じるの」「いいよう、すごいよう」
と、素直に卑猥なことを言う。なれてきたので美樹を上にした。
「ああん、奥にあたるよ。すごいよ」「こすれて前も気持ちいいよう」
つきながら乳首を舐めて少し噛んでみたら
「ああっ、だめ感じすぎるよ、胸もかんじるよう」
「ねえ、また行っちゃいそうだから噛まないで」「だめっだめだよう」
「俺もいきそうだ」「ああ、美樹も、、美樹もいくっ」
「やあん、いくよう、いくう、、、」
終わった後美樹は大の字になっている俺の物から
コンドームをはずして、(びっくりした)精子まみれの
物を下から舐め上げ、丹念に舌できれいにした。
「こたろうさんの味がするよ」と笑って言う美樹は、
本当に可愛く見えた。
その後もう一回して、その夜は終わった。
いまでも、はっきり思い出せる出来事でした。