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2000/09/24 01:48:39
(FmWc3DLc)
僕はとても気分が良かった。なんでだろう?なんか散歩したくなるお天気だ。シャワーを浴びて
少しばかり車を走らせ隣の町まで向かう。今日はなんだか人が少ない。マックの看板が見えた。
駐車場に車をとめ、マックの店内に入る。好きなチーズバーガーとシェイクを頼み椅子に腰掛ける。
斜め前に赤いワンピースのケバイ女性が通り過ぎる。なんとも言えない香水と体臭が入り交じった
香りが僕をくすぐる。『一人で何してんだろう?』遠くに黒い服を着ている茶髪の子が見えた。
お腹も膨れたし、ショッピングセンターの中へ・・自然と奥へ奥へと歩いて行った。
なぜか黒い服の女性を追っかけていた。『どの子だったっけ?』分からなくなっていた。
もう手の届く所まできたので、ちょっとだけ廻り込んで顔を覗きこんでみた。
その顔に驚き何か不思議な感じがした。『おばさんじゃない』若い子だと思ってましたが
僕よりも可也離れてそうな年だ。その内目があって何か気まずい感じ。なんでだろう??
そそくさに早走りで他の売場にいく。しらない間に二階の本屋さんに。。さっきの女性が
そこにいた。『まいったなぁ~』何もやってないのに、なんだか不思議な感覚。。
またもやヤバイと言う気持ちになり車に向かった。『でも、なんでこんなに逃げなきゃ
いけないんだろう?』って心の中で思ってた。丁度、出入り口の所で後ろを振り返って見ると
さっきの黒い服の女性!「すみません、そのバッグどこで買ったんですか?」いきなり
おばさんが聞いてきた。「・・はぁ?・・これですか?」びっくりしちゃったよ。
以前友人からもらったエスノ調のバッグの事について話かけてきたんだ。
「う~ん確かバリだったかなぁ?」「へぇ~」ナンパなのかと一瞬疑った。
話しが長そうと言うかテンポがゆるい口調だったので、どこかでお話しようと思い
また、さっき入ったマックへと。。「あらぁ~マキさ~~ん」そのオバサンが誰かに。
「あらまぁーめぐみさん」誰だったっけ??そっか、さっきの赤い服の女性かぁ。。
マキさんやら、めぐみさんやら分からないけど、二人ともどう見ても僕よりおばさん。
結局三人でまたマック。なぜか二人の話が盛り上がって、この後居酒屋に行くぞって言う
事になり「お兄さんも一緒に行こう」って、その敷地内にある居酒屋へ。。
「乾杯~~~!」僕を置去りにして、二人だけの世界。で、所どころでは変なツッコミ。
「そうでしょ。。お兄さん」僕を挟んで両方からわけの分からぬ話しが。。
時折僕の太股あたりに手を置く。お酒の乗りもあり、パンツの奥にあるオチンチンは
少し動いた。一人のおばさんがトイレへ。。と、もう一人のおばさんが僕の足を触って
「結構いい体してるよねぇ」って僕の目・鼻・口と見る。『やらしぃー』僕の好きな
シチュエーションだ。トイレに行ったおばさんが帰ってきた。「何かしてたのぉ?」
ちょっとばかり含み笑いをして聞いてきた。「この子ね、いい体してるよねぇ」
「そうねぇ。。ちょっと触らせて」もう一人のおばさんが僕を触ってきた。
「わぁー凄い凄い。ギュって力入れてみて」「凄いじゃない!」「そうですかねぇ」
なんだかんだ、皆くっついて飲んでいる。『やべぇ』あそこが膨らんできている。
ひとりのおばさんにはバレバレかも。。すると「ねぇ、あなた、このくらい
若く見えるおばさんってどう思う?」って僕に聞いてきた。正直に「いけますよ」
と言って冷酒を注いであげた。「じゃぁーこの辛いやつ食べてみて」と言ってきた。
なんだか訳の分からない事を言ってきた。辛いもの好きな僕は、それを一気にたいらげた。
「凄いじゃない。でも、そんな辛いもんばっかり食べてると勃たなくなっちゃうよ」って
僕のをパンツごしに鷲掴みしてきた。「ほらぁボヨンボヨンじゃない」当り前だよ、そんな
直ぐ反応しないよ。「ねぇ、めぐみさん、これこれっ」マキさんがめぐみさんの手を。
「やめて」って少し照れながら触ってくる。「あのねぇ、僕は直ぐ反応するから、いくら
辛い物食べても大きくなるんですぅー」って言ってやった。「そうなのぉ?」って
返された。二人とも形を想像するように、部分ぶぶん積まんでおもしろがって触っている。
あぐらを組みかえる。踵が丁度肛門とタマキンの間を刺激しなおした。「ねぇ、君。
ちょっと大きくなってなぁ~い?」「そうよそうよ。さっきからだと、チョット違うぅ~」
「どうすんの?ねぇ。やばいっすよ、こんな所で」「いいじゃない、我慢しないでいいのよ」
とうとう半勃起してきた。「あなたヤバイんじゃない?カチンカチンよ」「いいえ半勃起ですー」
「ええっ!ほんと??凄いじゃない。まだ大きくなるの?」「そうよ、これってさぁ、ね君、
絶対出そうじゃない?」「じゃぁーパンツだそうか?」二人はうれしそうな顔して僕のパンツを
見たい見たいって喜びながら下げてきた。「やらしい色のブリーフだねぇ」「わぁ~やらしい」
今度はブリーフの上から触ってくる二人。「あっまた大きくなった」「へぇ~すご~ぃ!」
もう、どうにでもなれ~って言う気持ちだった。なんどもビクンビクンと体が震える。やばい。
「ちょっと、さぁ、これキツそうだし、出してあげてもいい?」「わたしも見たいなぁ」
「いいよ。ちょっとだけなら」僕のオチンチンは、また大きく熱くなってく。やばい。。
「凄い。それに久しぶり~」「わぁ~いやぁ~ん」「ねぇ、もっと大きくなる?」
もう何も言わず首を立てにふる。今度は触ると言うよりも、大きくしようとする行為に入った。
「ねぇ、マキさん。これって大きいよね。ねっ」「そうね。。そうね。。」
そんな台詞が僕をくすぐる。やばい。ほんとうに。。結局この後何十分過ぎたのだろう?
この後2時間だけ、三人でホテルへ行く事にした。ホテルでは・・そう、そのあとは・・