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2000/09/17 13:37:53
(S1krr3Sm)
高校卒業するまでHの事は何も知らなかった私。もちろん高校で何人かの男とつき
あったけど、今時いないくらい純粋すぎる私を思って待ってくれてた…たとえ2年つ
きあってもさせなかった…そんな私に、大学入学後すぐに新しい彼氏ができた。彼は
経験豊富。私はHのことなんて全く知らない処女。でも彼はそんなこと気にせずに私
を受け止めてくれ、幸せな日々を送っていたある日、私が最も恐れていた日がやって
きた。彼の誕生日、何が欲しいか聞くと、『おまえがほしい』Hする事を恐れている
私に彼は優しくkissして‥ゆっくりと舌を絡めてきました。
今までにしたことのないくらいの、濃厚なディープキス。彼の舌はどんどん早くなってゆ
く‥目をつむっていると彼は前髪をあげおでこに軽くキスをした‥そして、ほっぺに
‥鼻に‥顔中にすると今度は首筋に…彼は私の着ているシャツのボタンを外し‥ブラの中
に手を入れた。Bカップの私の胸は彼の大きな手に包み込まれた。優しく揉み始め、彼は
ブラを外し、右手で左の乳首をコロコロと転がし‥右の乳首を舐め始めた‥今まで感じた
ことのない気持ち良さ‥初めてのその感覚はとても恥ずかしくて『イヤッ!』と言い、
逃げようとした。彼は『だめっ…』と言い、私をゆっくりと押し倒し押さえ付けられ
た…彼の舌は止まらない。もう、私の胸は、彼に舐めまくられびちょ
びちょになっていた。彼は尖ってきた乳首をくわえ、頭を上下に動かす…私は初めて
声をあげた『んっんぅっ‥あぁっ‥』見たことも聞いたこともない行為をされ
自然と声がでてきた私…恥ずかしくて『いや…っ』と何度も言ったが、彼はやめず
、ついに彼の手が下に伸びていった…スカートの中に手をいれ、パンティの上から割れ目
を何度かなぞった‥そして、指が横から入ってきた…濡れてきてるのが自分でも分
かってたから恥ずかしくてたまらず『いやっ!やめて!』と必死に訴えた『大丈夫だ
よ、怖いの?』と優しく声をかけてくれる彼に『濡れてるかもしれないか
ら恥ずかしくて見せたくない』と言うと『どれどれ?』と言いながら私のアソコを
直に見た‥『いやぁっ!』と言い足を閉じようとした。でも右足は彼の両足で挟まれ
動けず、左足は彼の手によって広げられていた…。少し手でクリトリスをいじると、すぐに
舐め始めた‥ピチャピチャと音をたてて‥彼の舌がクリトリスとヴァギナを往復している…そ
のうち彼は剥き出しになってきたクリトリスを唇で挟み、上下に動かし始めた‥私はビク
ンッ!とした‥そして痙攣し始めた‥彼の手も彼の舌も止まらず頭の中が真っ白にな
ってきた…気が狂いそうだった…そんな私の手を、握っていて
くれた。私はどんどん愛液がでてくるのが分かった…恥ずかしくて閉じ気味だった
足に力が入らない…彼の手を握ってる手にも力が入らない…ヒクヒクし始め、喘ぎ声を
だし…とうとう…イってしまった…それでも彼は止まらず、指を入れてきた‥痛い
‥そう感じたけど我慢してた。ゆっくりと奥に入ってくる…指なのに痛い‥!引き裂
かれるかのような痛さで…『いたぃっ!』我慢してたのに小さな声で言っちゃった
。彼は『痛かった?ごめんね』と言い私の口に戻ってきて再びキスをした彼の口には、
私の愛液がべったりとついていた…舌を絡め、胸をいじられ、もう1度チ
ャレンジした…ゆっくりと…彼の指は私の2倍くらいの太さで…痛い…でも我慢して‥
ついに全部入った時、痛くて、とにかく早く指を出してもらいたかった…『こんなに
穴が小さい奴は、初めて見た。少しずつ慣らしていこう、ゆっくりでいいから。』そう
言ってくれた。こんなにびちょびちょになるくらい舐め回してくれたから彼に気持
ちいいことしてあげたくて、でもイった後だから頭がボーッとしちゃって動けなくて
いたら…『ねぇ。しゃぶって。』と言い、出してきた…初めて見た…男の人のアソコ。