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2000/08/21 20:31:14
(kAz6OzHp)
一週間ぐらい前のことなんですが、はっきりと覚えています。
その日は友達(M)と約束して隣町のお祭り電車でに行きました。
Mは青っぽい浴衣を着てきて、私は淡いピンクの浴衣でした。
今年の夏はいっぱいお祭りに行ったんですけど、今回行ったお祭りはかなり混
雑してました。
そして、もう前にも進めなくて本当にギュウギュウ詰めっぽくなっちゃった時
です。なんと、Mとはぐれてしまったのです!!
でもあらかじめ・・
「すっごい混んでるよ!!」
「もしはぐれたらどうする??」
「場所決めても絶対行けないよね」
「じゃ はぐれたら終わりって事で」(笑)
「マジで?!でもその方がいいかもね」
・・ということで(笑)ひとりじゃつまらないし、帰ることにしました。
帰りの電車は、行きよりかなり空いてました。
もうガラガラな状態です。
私の他にもう一人、30代後半くらいの男性が座っているだけでした。
そしてその人が、ゆっくりとこっちに近づいてきて、私の座っている席の隣に
座ったんです。車両にはたった二人。それなのに何故??と最初私は考えてい
ましたが、気にしないことにしました。
しかし次の瞬間、その人が私の胸をがしっとつかんだのです!
あまりに突然のことで、私は頭が真っ白になってしまいました。
そう。その人は痴漢だったのです。
痴漢は私が「逃げない」と思ってしまい、エスカレートしていきました。
私の腕を引っ張り、出入り口のドアのところまで連れていって、浴衣の胸元の
部分をつかみ、肩からずり下げたのです。
私はようやくその事態が飲み込め、激しく抵抗しました。
しかし痴漢は抵抗する私に興奮したらしく、浴衣の前部分をはだけさせたので
す。もう痴漢を止めることはできませんでした。
痴漢は私のパンティーとブラをずりさげ、おちんち◯を露わにしたのです。
執拗しきった痴漢のおちんち◯は、かなり大きくなっています。
・・とそこで、私の降りる駅に到着しました。
しかし痴漢は放してくれません。とうとうドアが閉まってしまいました。
そして痴漢は私をドアを見る形にし、痴漢は後ろに回り、バックをやろうとし
てきたのです。痴漢は私の◯ナルを責めました。
私はまだ処女で、初めて得る快感に大声で喘いでしまいました。
そして窓越しですれ違う他の電車に乗っている人が私を見ます。
その瞬間が絶えられませんでした。
そして痴漢のおちん◯が私のアナ◯へと入りました。
そして次の駅へのアナウンス・・。
痴漢は私のアナ◯におちんち◯を入れたままで、私の腕を浴衣の帯で縛りまし
た。最初は意味が分かりませんでしたが・・なんと次の駅は、こっち側のドア
が開くのです。ものすごい羞恥心が私を襲ったんですけど、快感に埋もれてし
まい、痴漢にされるがままになってしまいました。
そして、ドアが開きました。
電車を待っていた人々は、私のあられもない格好に驚いていました。
しかしその中で、サラリーマン風の人だけが電車に乗り込みました。
するとサラリーマン風の人はなんと、私にしゃぶりついてきたのです。
かなり驚きましたが、やっぱり快感に負けてしまいました。
サラリーマン風の人は私のグチョグチョと音を立てるオマン◯を見て、すぐに
おちんち◯を入れてきました。
そして、両ばさみの快感は終点まで続きました。
もう3人とも電車と言うことを忘れ、私も喘ぎまくってしまいました。
そして私はサラリーマン風の人に処女を奪われてしまいました。
それから私は、満員電車にノーで行ったりしています。
このまえ、痴女もやっちゃいました。
また、電車で犯されたいです。