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2000/08/19 01:38:40
(VXjq0xdH)
夕べ、久しぶりの彼とのデート。食事しながら彼が・・・
「映画行こうっか?」って言う。
「えぇ?でも、平日だしこんな時間じゃ映画やってないよ」って私が言うと
「ううん、エッチな映画!!」って彼・・・。
・・・エッチな映画館に・・?ドキドキ・・・!!
エッチな映画館はちょっと路地裏にあって古くて寂れてて、女の子の私は
ちょっと入るのに躊躇ったけど、、、。
中もどんよりした空気が流れてて、壁にはエッチな落書きがいっぱい。
お客さんはまばらで、疲れたようなおじさん、サラリーマン風の人、
女の格好をしたオカマが男の人を口説いているのか?耳元で囁くように
話してる。
多分、ホモであろう男同士が寄り添ったり・・・。
私達が入っていったら、、、みんなの強い視線を感じる。
きっと、『女』が来るのが珍しいんだろう(?)。
私達が座席に着いたら、数人の男が動き私達の近くに座り直す。
なんだか怖くて・・・彼に寄り添うと、彼が”大丈夫”と言うように
私を抱きしめて、とろける様なキスをする・・・。
・・・チュッ・・・クチュッ・・・生々しい音が響く・・・。
あぁ・・・怖いけど、ドキドキする・・・。
彼が私のブラウスのボタンをはずして、ブラをずり下げ私のオッパイを
露わにして、ゆっくり揉み、乳首を少し強くつまむ。
前の座席に座っているおじさんが後ろを向いて”じぃ~”っと見てい
る・・・。
「あぁ・・・うぅ・・・」
怖い・・彼にしがみつく。でも、感じて声が漏れるの・・・。
「みんなに見られて感じてるの?いやらしいなぁ~Mは!!」
彼がいじわる言う。よけいに感じちゃって・・・・
「ねぇ、オッパイ舐めて・・・お願い・・・」自分から彼におねだり。
恥ずかしいのに、怖いのに・・・いやらしい男達の目が光っているのに・・・
チュパッ、チュパッ・・・彼がいやらしい音を立てて私のオッパイを舐める。
「あっ、あっ、あん・・・」我慢してるのに声が出ちゃう。
もう、オ○ンコがグチョグチョになってる・・・そんな私を彼が察して、
「みんな見てるよ、M。自分でオ○ンコ触ってごらん、
みんなが見てる前で、オナニーしてごらん」って言う。
えぇ・・・?こんなに人が見てるのに?
私が戸惑っていると彼が・・・
「知ってるよ、本当は見られたかったんでしょ?Mのいやらしい姿
見て欲しいんでしょ?ほら、みんなに見られながらオナニーしてごらん」
あぁ・・・そう、そうなの!!見られたいの!!私の淫乱な姿を!!
パンツのボタンを外して(スカートの方が良かったな?)ファスナーを降ろし
てパンティーの中に両手を入れる。
やっぱり、グチョグチョ!!オ○ンコがヌルヌルしてる・・・。
「いいの?こんな所でオナニーしても?こんなエッチな事しても?」
「いいよー。Mの淫乱な姿みんなに見せてあげて!!」
「うん、あぁぁ・・・はぁ・・・あぁぁぁ・・・」
左手でオ○ンコを広げて、ヌルヌルになったクリちゃんを右の人差し指で
夢中に擦る。
彼がオッパイをチュパチュパ音を立てて舐める。
いやらしい男達の視線が突き刺さる!!
「あぁぁん、気持ちいいよ・・・」
我慢できなくて声が大きくなってくる。
たくさんのいやらしい男達に見られながらオナニーする事が
こんなに興奮するなんて・・・!!
「あぁ~、ダメ、ダメ、イッちゃうぅ~、イクぅぅぅ~~」
・・・イッちゃった。
スゴイ興奮しちゃったの・・・。
今、思い出しても・・・濡れてきちゃった・・・。
また、行きたいなぁ、エッチな映画館。
今度はバイブ持って行って、オナニーするところ見られたいな・・・。