1
2000/08/12 13:03:04
(f3VqpBAH)
27歳の会社員です。
昨夜、生涯最高の体験をしました。
まだ興奮しています。(笑)
昨日で会社は終わり、今日から夏休み。
ということで、昨夜、久しぶりに伝言ダイヤルに電話した。
4人目の娘が異様に声がカワイイ。
聞くと22歳でOLをしていると言う。住んでいる場所もウチと近いらしい。
明日も仕事だと言うのを頑張ってアポ取りに成功した。
が、ここで油断してはいけない。
携帯の番号を教え、『家を出るときに電話して』と頼んだ。
電話がこなければこっちも無駄足にならないで済むので、いっつもこのパターン。
確率はだいたい2割程度。ま、サクラが多いから当然か。(笑)
期待半分で待つこと20分・・・。なんと電話が掛かってきた。
番号非通知だったが、ここまできたら賭けるしかない。
急いでシャワーを浴びて、待ち合わせ場所の新宿へ向かった。
約束の時間から5分経った頃、
『いま、どこにいるの?』と彼女から電話。
『○×の前に座ってるよ、帽子被ってる』
人込みの中をキョロキョロ見回してみる・・・この一瞬のドキドキ感がたまらない。
と、5mほど向こうから、電話で話しながら歩いてくる女の子が・・・。
その口の動きが、自分の携帯から聞こえる言葉と一致した。
向こうも気付き、お互い携帯を切ってご対面。
メッチャびっくり。
本上まなみソックリ・・・。
上は赤のノースリーブ、下は黒の膝丈のスカート。
ナマ声はもっとカワイイ・・・。
会った瞬間、
『うっそぉ~ めちゃくちゃカワイイじゃん!』と言ってしまった。
『声、大きいよぉ~』とクスクス笑う彼女。
めっちゃカワイイ・・・。
歩きながら居酒屋へ行く。
横目でチラチラ彼女の全体をチェックする。
・・・ムネは大きく、ウエストのくびれもちゃんとある。
いままで会ったどの娘よりも平均点が高い。
というか、絶対に男がほっとかないタイプの娘だ・・・。
居酒屋の入ったビルのエレベータを待っている間、
『かわいいね』『スタイルいいね』と誉めまくる。
向こうはクスクス笑ってるが、その声と笑顔がたまらない。
とうとう、エレベーターの中で軽く迫ってしまった。
反応を見るためにちょっと迫ったところ、恥ずかしそうに肩をすくめて
下を向いてしまった・・・これでプッツン。(笑)
右手で髪の毛をなでながら、左手でアゴを持ち上げてキスしてしまった。
軽く抱き寄せるとなんとも言えない香りが・・・。
なぜか非常に興奮してしまった。
居酒屋で乾杯したあと、いろいろな話で盛り上がった。
彼氏と別れて4ヶ月だが、仕事が忙しくて遊ぶヒマがないらしい。
周囲に人がたくさんいたのであまり下ネタはせず、世間話に終始した。
2時間程経って時計を見るともう22時半だった。
お泊りは出来ないようなので、ここらで勝負に出ないと・・・。
『そろそろ出ようか?』というと、
『もう出ちゃうの?』と彼女が言う。
そりゃそうだ、お酒もおつまみも、まだ残ってたから。(笑)
半ば無理矢理会計を済ませて、再びエレベーターに乗る。
『終電は何時までなの?』といいつつ、また迫る。
今度は両手で軽くウエストを抱えてみる・・・細い。
再び興奮してしまって、またキスのモーションをかけてみる。
逃げない・・・。 今度は強く抱きしめて、唇とおでこに軽くキス。
で、試しに服の上からムネにも軽くキスをしてみる。
『もぉ~』といいつつ拒否反応はない。
これはイケルかも・・・もう興奮しちゃってタダでは帰せない。
エレベーターを出たら無理矢理手を繋いで歩く。
恋人とはほとんど手を繋いで歩いた事がないのに、しっかりと握って歩く。
『どこに行くの? もう時間があんまりないんだけど』と彼女。
『もっとゆっくり話せる場所に行きたい』
『えー それはまたこんどー』と笑いながら彼女が言う。
足を止めようとする彼女の手を、グイグイ引っ張って歩く。
今度なんてあるんだろうか? と思いつつ
『じゃぁ今日は何にもしないから、ゆっくりお話しようよ』と、ホテルへ。
ホテルに入ると、
『あーあー、入っちゃったぁー』と彼女が笑って言う。
みたびエレベータの中でキス。
部屋に入ると、もう我慢の限界だった。
後ろから彼女の肩を抱いて、グッと抱き寄せる。
彼女が身体をあずけてくるのが分かる。
両脇から手を前に回し、ムネを揉む・・・パットじゃなさそうだ。
前の鏡に映った彼女を見ると、目を閉じてクビをもたれている。
鏡越しに見たそのスタイルの良さに、感動すら覚えた。
そして、立ったまま上のシャツを脱がす・・・ブラは白だ。
ブラの上からムネを揉みまわすと、彼女からかすかな声が漏れる。
『あっ・・・ぁん』
ムネを揉みながら、肩から首筋にキスを連発する。
肌が白くて、キメ細かい。(いままで経験した中で歴代No.1だった)
前を向かせてブラを取り、乳首を愛撫する。
『はぁっ・・・あぁ~ん』すんごいカワイイ声でよがる彼女。
ムネの形、大きさ、ハリ、色、どれをとっても非の打ち所がない。最高。
上半身裸で鏡に映った彼女は、ウエストのくびれが強調されていてたまらない。
太ももを撫でまわしながら、ゆっくりとスカートをめくる。
そして、白い下着の上から撫でまわす。
『あぁん いやぁ~ん』と、もう立ってられず、身体を完全にあずけてくる彼女。
抱きしめながらベットへと歩き、キスをしながらゆっくりベットに倒す。
・・・ムネが横に流れない! ツンと上を向いている!
ムネにむしゃぶりつき、下着も一気に脱がす。
アソコを手で愛撫してみると、もうかなり濡れている。
手全体でやさしく周囲をなでながら、中指を挿入する。
『はぁっ~』と一息、彼女はエビぞり状態になった。
細いウエスト(たぶん56cm前後)とハリのあるムネ(たぶん85cm前後)が
余計に強調され、最高に興奮した。
クンニの間中もずっとエビぞり状態で、両手でムネを揉みしだいた。
20分くらい愛撫したのち、
『あとでゴムつけるから』とナマで挿入。
すごい・・・すごい締まる。
こりゃぁもたん、と2分程度で抜いて、ゴム装着。
再度挿入・・・やっぱりすごい締まる。
カラダの状態から、経験人数が少ないことがハッキリと分かる。
正常位で腰を動かすと、
『あぁ~ いやぁ~ん あっ あっ・・・』とクビを振って応える。
騎乗位にして下からつきあげると、クビがガクガク震えている。
こんなクセがある娘とは初めてだが、めちゃくちゃ興奮した。
下から見ても、ウエストとムネのバランスが最高だ。
みたび体位を変える間もなく、騎乗位ではててしまった。
グッタリしてる彼女の髪の毛をやさしく撫でて、2人でベットに入る。
腕枕で抱きながら、彼女の香りと余韻を楽しんだ。
そのまま15分くらい話をした。
最後に携帯番号とメルアドを交換して昨夜は別れた。
今朝、起きてメールをチェックすると彼女からメールが来ていた。
『昨日はごちそうさまでした。また、会いましょうね。』と。
昨夜着ていたTシャツに、いまだに彼女の香りが残っている。
・・・洗濯しようかしまいか、まだ迷っている。(笑)
本当に、本当に最高の体験だった・・・一生忘れないだろう。